ひろしま産業振興機構より、広島県内を中心とする公募イベント・講演会・助成金等のご案内など役立つ情報をいち早く皆様に届けさせていただきます。

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新型コロナウイルスの影響に係る補助金・給付金を一覧でご覧になれる,
『国・広島県 市町の補助金・給付金早見表【中小企業等向け】』を作成しています。
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産振構チャンネル

ひろしま産業振興機構(産振構)では、一般賛助会員(会員)の特典として、産振構開催セミナーの内容や補助金活用の方法などの動画を会員限定で配信し、会員企業の皆様に有益な情報をより具体的にお届けするWEBサイト「産振構チャンネル」を開設しています。※会員の入会も随時、申込受付中!!

■産振構チャンネル

○企業の皆様に役立つセミナーや補助金の活用方法等を、動画でわかりやすく配信【会員限定・配信中】

         ⇒セミナー「商談時に活用できる自社PR力アップ研修」を公開

         ⇒セミナー「カーボンニュートラルのインパクト」を公開~NEW!!

         ⇒【解説動画】まだ間に合う!事業再構築補助金 4つのポイント解説を公開~NEW!!
 
○企業の取り組み事例を紹介する動画を随時配信【一般公開・配信中】

         ⇒ 企業事例「売上拡大・創業・IT活用などワンストップ経営相談の活用事例」を 一般公開‼   
             https://www.hiwave.or.jp/organization/yorozu/ 

         ⇒IoT化に向け取組む県内企業(5社)の事例を紹介!! 

■会員企業PRコーナー

○産振構ホームページ内に会員企業PRコーナーを新設し、会員企業の製品・サービス等を紹介【一般公開中】 

         ⇒【株式会社オオケン】感染予防・感染対策のための清掃システム~NEW!

         ⇒【SOICO株式会社】ストック・オプションの発行をもっと簡単に、もっと賢く効果的に~NEW!

      

下記3つのタブをクリックして、是非ご覧ください。

 

継続情報・イベント等
継続情報・助成金公募
お奨め情報

01* 令和2年度第3次補正予算 中小企業等事業再構築促進事業の公募
                                                                      【1月中開始予定(第5回)】

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、当面の需要や売上の回復が期待し難い中、ウィズコロナ・ポストコロナの時代の経済社会の変化に対応するために新分野展開、業態転換、事業・業種転換、事業再編又はこれらの取組を通じた規模の拡大等、思い切った事業再構築に意欲を有する中小企業等の挑戦を支援します。

■補助対象者 日本国内に本社を有する中小企業者等及び中堅企業等

■申請要件

(1)売上が減っている

 ・申請前の直近6か月間のうち、任意の3か月の合計売上高が、コロナ以前(2019年又は2020年1~3月)の

      同3か月の合計売上高と比較して10%以上減少している。

(2)新分野展開、業態転換、事業・業種転換、事業再編等に取り組む

 ・事業再構築指針に沿った新分野展開、業態転換、事業・業種転換等を行う。

 ※事業再構築指針

   https://www.meti.go.jp/covid-19/jigyo_saikoutiku/pdf/shishin.pdf

 ※事業再構築指針の手引き

   https://www.meti.go.jp/covid-19/jigyo_saikoutiku/pdf/shishin_tebiki.pdf

(3)認定経営革新等支援機関と事業計画を策定する

 ・事業再構築に係る事業計画を認定経営革新等支援機関と策定する。補助金額が3,000万円を超える案件は金融機関

     も参加して策定する。金融機関が認定経営革新等支援機関を兼ねる場合は、金融機関のみで構いません。

 ※認定経営革新等支援機関 https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kakushin/nintei/

 ・補助事業終了後3~5年で付加価値額の年率平均3.0%(グローバルV字回復枠は5.0%)以上増加、又は従業員一人

      当たり付加価値額の年率平均3.0%(同上5.0%)以上増加の達成を見込む事業計画を策定する。

■補助金額

   [通常枠] 中小企業者等:100万円 ~ 6,000万円

       中堅企業等 :100万円 ~ 8,000万円

   [卒業枠] 中小企業者等:6,000万円 ~1億円

   [グローバルV字回復枠] 中堅企業等 :8,000万円 ~1億円

   [緊急事態宣言特別枠] 中小企業者等、中堅企業等ともに

                               【従業員数5人以下】  100万円 ~ 500万円

                               【従業員数6~20人】   100万円 ~ 1,000万円

                               【従業員数21人以上】 100万円 ~ 1,500万円

■補助率

    [通常枠] 中小企業者等 2/3

         中堅企業等 1/2 (4,000万円を超える部分は1/3)

    [卒業枠] 中小企業者等 2/3

    [グローバルV字回復枠] 中堅企業等 1/2

    [緊急事態宣言特別枠] 中小企業者等 3/4、中堅企業等 2/3

■公募期間 <第5回公募>令和4年1月中に公募を開始する予定。

■申請方法 申請は、電子申請システムでのみ受付けます。

      ※原則GビズIDプライムアカウントの取得が必要。

      ※GビズID  https://gbiz-id.go.jp/top/index.html

■問合先  事業再構築補助金事務局コールセンター

      <ナビダイヤル>0570-012-088 <IP電話用>03-4216-4080

■詳細情報 https://jigyou-saikouchiku.jp/

02* 独占禁止法等講習会の案内【開催1/12】  

広島商工会議所 商業部会・工業部会・建設業部会主催により、本講習会を開催します。本講習会では、公正取引委員会事務総局近畿中国四国事務所中国支所のご担当者を招き、「独占禁止法」及び「下請法」、「景品表示法」について、わかりやすく解説いただきます。この機会に多数ご参加くださいますようご案内申しあげます。

■日 時  令和4年1月12日(水)14:00~16:00

■場 所  広島商工会議所 1階101号室(広島市中区基町5-44)

■内 容

(1)独占禁止法について

  ①目的 ②規制対象とする4つの領域 ③法令違反すると・・・ ④違反を防ぐために

(2)下請法について

  ①概要 ②適用範囲と適用対象となる取引 ③親事業者の4つの義務

  ④親事業者の11の禁止行為 ⑤親事業者に対する調査の流れ ⑥罰則

(3)景品表示法について

  ①景品表示法の基本的な考え方 ②最近の違反事例

 講師:公正取引委員会事務総局近畿中国四国事務所中国支所 担当官

■定 員  50名(定員になり次第締め切ります)

■参加料  1,000円/人 ※当日ご持参ください。

■申込・  広島商工会議所 産業・地域振興部 産業振興課

 問合先  TEL:082-222-6651 FAX:082-222-6411

      申込フォーム:https://ws.formzu.net/fgen/S71956641/

■詳細情報 https://www.hiroshimacci.or.jp/220112dokusenkinshi

03* ”有機・バイオ材料拠点”セミナー
   「日本の産業競争力向上のための研究開発・知財戦略のあり方」の案内                                                                                【開催1/14(WEB)】 

⽇本の産業競争⼒向上に向けて、研究開発の成果である科学技術・知的財産は重要な経営資源(資産)のひとつであり、競争優位性の源泉でもあります。また、IT技術の発展により、IoT、ロボティクス、⼈⼯知能(AI)、ビッグデータ等を通じた製品・サービスが産業や社会⽣活に実装され、モノづくり産業に限らず、サービス業も含めあらゆる産業においてデジタル化の波が迫ってきています。その中で、知的財産は従来の独占排他的な意味合いだけでなく、オープン・イノベーションの推進や、ビジネス・エコシステムを構築するための触媒としての役割も持ちつつあります。さらにサステナビリティの⽂脈で、カーボンニュートラルやSDGsに代表されるように、経済的価値と社会的価値を両⽴させ持続的な成⻑を実現することが求められています。そのためには、既存の状況の延⻑線上で考えるのではなく、あるべき将来像からバックキャストして戦略を構築し、新しい価値を創り上げていく必要があります。本講演では、研究開発成果の社会実装を念頭に⽇本の産業競争⼒向上を⽬的として、戦略構築の考え⽅と企業連携の進め⽅について、事例を交えながら解説させていただきます。

■日 時  令和4年1月14日 (金)14:00~16:30

■開催⽅式 オンライン(zoomを使⽤)による開催

■内 容

 ○ テーマ1・ ⽇本の産業競争⼒向上に必要なもの(14:00〜15:10)

 ・ 産業競争⼒と研究開発・知的財産 ・ 中⻑期戦略の考え⽅(バックキャスティング思考)

 ・ 価値デザイン経営(経営デザインシート)

 ○ テーマ2. オープンイノベーション、企業連携の進め⽅(15:20〜16:30)

 ・ IPランドスケープ(知財情報を活⽤した戦略構築)

 ・ オープン・イノベーションの重要性(企業連携の進め⽅と留意点)

 ・ オープン・クローズ戦略(社会実装のための知財戦略、標準化戦略)

  講 師:(株)シクロ・ハイジア 代表取締役CEO 小林 誠

■参加料  無 料

■申込締切 令和4年1月12日(水)(先着順)

■申込・  国立研究開発法人産業技術総合研究所 中国センター(担当:柳下、宮瀧、⽇永⽥)

 問合先  TEL:082-420-8230 mailto:M-c-seminar-ml@aist.go.jp

      申込フォーム: https://forms.office.com/r/S2EUvWMFVF

■詳細情報 https://www.aist.go.jp/chugoku/ja/event/2021fy/0114.html

04* 女性の活躍推進セミナーの案内【開催1/19・2/16】
                       ~女性活躍推進法の行動計画策定を支援します!~

企業の競争力を高め、持続的な成長に結びつけるために、女性活躍推進は今後ますます重要になると考えられます。本セミナーでは、女性活躍推進法の改正により、令和4年4月1日を施行期日として新たに従業員101人以上から300人以下の企業にも一般事業主行動計画の策定が義務付けられることになっていることから、広島県の女性活躍推進アドバイザーを講師にお迎えし、市内の未策定企業を対象に計画策定のポイントや流れなど実務的な内容を予定しています。

■日 時  ①令和4年1月19日(水)15:00~16:30

      ②令和4年2月16日(水)15:00~16:30

      ①及び②いずれも同じ内容で開催しますので、ご都合の良い日にご参加が可能です。

■開催方法 原則、オンライン(Zoom)による開催 ※会場での参加も可能です。

      会場:しごと相談カフェiroha

      (広島市中区大手町一丁目地下街312 号紙屋町シャレオ内)

■内容(予定)

   ・女性活躍推進・ダイバーシティ経営の背景と方向性

 ・女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画とは

 ・女性活躍に向けた自社の課題整理・目標設定

 ・具体的取組・他社事例紹介

 ・相談会・質疑応答

 <講師>①TS経営コンサルティング 代表 豊政 茂

     ②キャリアフォーカス   代表    棚多 里美

■対 象  広島市内に本社を有する主に従業員300人以下の企業の人事総務担当者

■参加料  無料

■申込締切 ①1/19開催分:令和4年 1月12日(水)

      ②2/16開催分:令和4年 2月 9日(水)

■申込・  <運営事務局>(株)YMFG ZONEプラニング

 問合先  TEL:083-223-4202 FAX:083-222-5515

      申込フォーム https://forms.office.com/r/tsg2HrnRVQ

■詳細情報 https://www.city.hiroshima.lg.jp/soshiki/53/242207.html

05* 第26回 関西大学先端科学技術シンポジウムの案内【開催1/27-1/28】
    「カーボンニュートラルと持続可能な社会                                                                                       -新素材、システム、バイオとエネルギー-」

関西大学先端科学技術推進機構では、本機構内で取り組む1年間の研究成果を取りまとめ、広く社会、企業、産業界に発表する場として毎年シンポジウムを開催しています。第26回となる今回は「カーボンニュートラルと持続可能な社会-新素材、システム、バイオとエネルギー-」をテーマとし、新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から、オンラインによる講演及びポスターの公開をします。

■日 時  令和4年1月27日(木)10:00~17:30

            28日(金) 9:30~17:30

■開催方法 オンラインにより開催

■内 容

<1/27(木)>

(1)特別講演(10:00~11:30)

 「太陽エネルギーと水から水素を製造する光触媒システムの開発」

   東京大学 特別教授/信州大学 特別特任教授 堂免 一成

(2)地域再生センター セッション(12:30~14:00)

  テーマ:関わり続ける地域再生の展開

(3)研究グループ セッション(14:00~15:00)

  ①テーマ:社会空間情報科学研究センターの研究開発成果(14:00~15:00)

  ②テーマ:次世代自動車のトライボトロニクス(15:00~16:30)

  ③テーマ:健康まちづくりオープンイノベーションにおける合意形成と意思決定(16:30~17:30)

<1/28(金)>

(3)研究グループ セッション

  ④テーマ:知的巡回ロボット設計技術(9:30~10:30)

  ⑤テーマ:文化遺産の修復,維持管理のためのICT技術(10:30~11:30)

  ⑥テーマ:景観と防災まちづくり(11:30~13:00)

  ⑦テーマ:緊急救命避難支援のための災害情報通信ネットワーク(13:00~14:30)

  ⑧テーマ:ナノ・マイクロデバイス(14:30~15:30)

  ⑨テーマ:ソーシャル・コグニティブ・ロボティクス(15:30~16:40)

  ⑨テーマ:近未来ICTの社会実装(16:40~17:30)

■参加料  無料

■申込・  関西大学先端科学技術推進機構

 問合先  TEL:06-6368-1178 FAX:06-6368-0080

■詳細情報 https://www.kansai-u.ac.jp/ordist/sentansympo/index.html

06* 食品研究交流事業 令和3年度第2回講演会 
  「食品製造プロセスにおけるDX・AI・データ活用」の案内【開催2/4】

近年,デジタル技術を活用して大きな変革をもたらすデジタルトランスフォーメーション(略称:DX)により様々な社会課題の解決や経済発展が期待されています。そこで,本講演会では,食品製造プロセスのDX・AI・データ活用に取り組む契機として,先進的な実践実績をお持ちの講師からその実例を御講演いただくとともに,今後の取り組みに向けたアドバイスをいただきます。

■日 時  令和4年2月4日(金)13:10~16:40(~17:10設備見学(希望者のみ))

■場 所  広島県立総合技術研究所 食品工業技術センター 5階大会議室

      (広島市南区比治山本町12-70)

      ※オンライン(Zoom)聴講も可能

■内 容

(1)講演1「広島県が考えるDX」

  広島県総務局デジタルトランスフォーメーション推進チーム 主事 大久保 誠二

(2)講演2「食品製造プロセスにおけるAI・センサデータの活用方法とその実践例」

  近畿大学工学部 電子情報工学科 教授 学科長 竹田 史章  

(3)講演3「中小食品関連企業における最先端のAI・ロボット・量子コンピューターの導入」

  (一社)日本惣菜協会 AI・ロボット推進イノベーション担当 フェロー 荻野 武

(4)意見交換

  講師からDX・AI・データ活用等に取り組む参加者へのアドバイスをいただきます。また,事前に参加者から頂いた        質問を中心に質疑,意見交換を行います。

(5)設備利用機器見学(希望者のみ、16:40~17:10)

  希望される方には,御利用可能なセンターの保有機器をご覧いただけます。

■参加料  無料

■申込締切 令和4年1月26日(水)締切

      (定員:(会場)50名、(オンライン)300名)

(参加費無料,以下に記載の申込方法で事前に申し込んでください。)

■申込・  広島県立総合技術研究所 食品工業技術センター 技術支援部

 問合先  TEL:082-251-7433 FAX:082-251-6087

      申込フォーム https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_DeUDYZM3Rom1PJvxFEyGyw

■詳細情報 https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/26/r3kj2.html

07* 令和4年度                                                                                                  ひろしま型スマート農業推進事業技術実証実施業務に係る企画提案募集
                                                                              【〆切~1/31】

広島県農業の課題を解決するため,開発が進んでいるスマート農業技術を,中山間地域が大半を占める本県の生産環境に適応するようカスタマイズし,収益性の高い経営モデルを構築する実証事業を実施するにあたり,本実証実施業務の受託者を募集します。

■提案者

ひろしま型スマート農業推進事業技術実証実施業務の提案者は,民間企業,大学,研究機関等で企業グループを組織したもの,又は単独での応募とする。

■提案テーマ

  本事業において実施するテーマは,次に掲げる3つのテーマから選択すること。

  ①トマトの栽培から販売までの効率的な一貫体系の構築

  ②レモン等の大規模経営の実現に向けた効率的な一貫体系の構

  ③中山間地域における 100ha 規模の水稲栽培の実現に向けた効率的な生産体系の構築

■委託金額 仕様書に定める提案テーマごとに1件程度選定し,1件当たりの目安は 20,000 千円(消費税及び地方消                      費税を含む。)とする。

■提案書の提出期限

      令和4年1月 31日(月) 17時(必着)

■提出・  広島県農林水産局 農業経営発展課

 問合先  TEL:082-513-3533 FAX:082-223-3566

■詳細情報 https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/82/sumano-puropo.html

08* DXオーディション(オンライン) の案内【〆切~1/12】
     ~DXをプロモーションするYoutube動画を募集~ 

中国経済産業局では、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の導入支援するため、各社のDXに関するシステムなどをプロモーションするYoutube動画を募集、毎週ランキングします。併せて、応募された動画に係るDXの導入や提携、取材や賞の授与などを行って頂く協賛企業・機関も募集します。これにより、地域におけるDXのためのシステムなどの導入やDXに関連したビジネスマッチングの促進を目指します。

■開催期間 令和3年10月1日(金)~令和4年1月31日(月)※随時応募を受付

■募集内容 

 《DXに関する5分以内の動画》

  DXにより会社・業務がどのように変わるかを表現した

   〇自社で実施している・今後実施を予定しているDX

   〇他社に提案したいDX

   〇DXとは何かを説明する内容 など

 《応募対象のDX》

   〇デジタイゼーション

    アナログ・物理データのデジタル化

   〇デジタライゼーション

    個別の業務・製造プロセスのデジタル化

   〇デジタルトランスフォーメーション

    組織横断/全体の業務・製造プロセスのデジタル化

    “顧客起点の価値創出”のための事業やビジネスモデルの変革

    ※YouTube公開日2021年9月1日以降の動画に限ります

    ※投稿頂いたYoutube動画は、再生数により毎週ランキングします。

■応募締切 令和4年1月12日(水)

■問合先  DXオーディション(事務局) ㈱成研

      TEL:082-533-7027 mailto:info@dx-meti-chugoku.go.jp 

             応募フォーム:https://www.dx-meti-chugoku.go.jp/form_video/

           [実施主体]中国経済産業局 地域経済部 製造・情報産業課

■詳細情報 https://www.chugoku.meti.go.jp/topics/seijyo/211001.html

09* 『《イクボスセミナー》男性育休推進の第一人者“安藤哲也氏”に聞く!
            今、企業が取り組むべき「男性育休」とは?』の案内【開催1/13(WEB)】

 「イクボス同盟ひろしま」の活動の一環として、『男性育休』をテーマにしたオンラインセミナーを開催します。(公財)日本生産性本部が実施した新入社員を対象にしたアンケート調査「2017年度 新入社員 秋の意識調査」では、男性新入社員のうち約8割が「子供が生まれたときには育児休暇を取得したい」と回答しており、また他の民間企業の調査でも8割以上が育休を希望し、さらに希望する育休期間は1か月以上が多数を占める結果となっています。また、改正「育児・介護休業法」が2022年4月から段階的に施行されることにより、企業による育休取得の働きかけが義務化されます。

 今回、男性育休推進の第一人者である,NPO法人ファザーリング・ジャパン代表理事の安藤哲也 氏をお迎えして、「男性育休推進は社会を変えるボウリングの1番ピン」と題して、男性育休推進が企業や社会に与える影響を分かりやすくお伝えします。この機会にぜひご参加いただき、男性育休を考えるきっかけにしていただければと思います。

■日 時  令和4年1月13日(木)14:00~15:30

■方 法  Zoomでのオンライン開催

■内 容

(1)基調講演「男性育休推進は社会を変えるボウリングの1番ピン」

     NPO法人ファザーリング・ジャパン 代表理事 安藤 哲也 

(2)質疑応答・意見交換

■対 象  広島県内の企業経営者、管理職、人事・労務担当者、従業員 等

      ※イクボス同盟ひろしまのメンバー以外の方もご参加いただけます。

■参加料  無 料

■申込締切 令和4年1月12日(水)

■主 催  イクボス同盟ひろしま 広島部会(広島県商工労働局働き方改革推進・働く女性応援課)

■問合先  (運営事務局)㈱第一エージェンシー広島支店(担当:正戸(しょうと)・飛田(ひだ))

       TEL:082-246-2468 FAX:082-246-3288  mailto:shoto@dia.ne.jp

      申込フォーム:https://www.pref.hiroshima.lg.jp/ques/questionnaire.php?openid=2007

■詳細情報 https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/ikumen/ikuboss-bukai-r302.html

10* 令和4年度研究開発課題の公募説明会の案内【開催1/13(福山)・14(広島)】

NPO法人広島循環型社会推進機構では、産学両者の連携・共同による循環型社会への転換に向けた基盤研究である「循環型社会形成推進技術研究開発事業」を、産業廃棄物処理業界など産業界の関連企業が熟知する現場からのニーズと、大学等研究機関の技術力ならびに研究成果を結集しながら推進しています。この研究開発事業は、当機構が広島県の産業廃棄物埋立税を活用する補助金を受け、廃棄物の排出抑制・適正処理・リサイクル技術及びこれらに対応する製造技術などの研究開発を行う事業者等の取組を助成するもので、リサイクル事業等に取組んでおられる産業界や大学等から、研究開発課題の提案を広く公募(募集期間:令和4年1月中旬~2月下旬(予定))して実施することとしています。令和4年度の研究開発課題の公募に当たり、次のとおり説明会を開催いたしますので、参加いただきますよう御案内申し上げます。

■日時・ <広島会場>令和4年1月14日(金)14:00~15:00

 場 所               広島県情報プラザ 2F 視聴覚研修室

             (広島市中区千田町3-7-47)

           <福山会場>令和4年1月13日(木)14:00~15:00

                    福山市市民参画センター 5階 会議室2

             (福山市本町1-35)

■内 容  令和4年度研究開発課題の公募内容及び応募方法等の説明

■対 象

 ①広島県内に本社又は工場・支店等を持つ排出抑制・適正処理・リサイクルに関する事業に関心を持つ企業

 ②排出抑制・適正処理・リサイクルに関する事業に関連する技術を持つ広島県内の大学・研究機関

■参加料  無 料

      (参加の登録は必要ありません。直接、御都合の良い会場にお越しください。)

■問合先  NPO法人広島循環型社会推進機構事務局

      TEL&FAX:082-258-2828 mailto: junkan@tulip.ocn.ne.jp

■詳細情報 http://jyunkan.webcrow.jp/R4koboyokoku.pdf

11* 2021年度第3回 電子デバイス事業化フォーラムの案内【開催1/15】

本フォーラムは、高い技術力を持つ備後地域の半導体・電子デバイス製造装置分野の企業を中心に、その分野の専門家や大手企業の技術者による市場動向や最先端技術等についての講演、講師との交流、情報交換などを通じて地域ネットワークの拡充や事業化促進を図ることを目的としております。

今年度第3回は、「世界および日本の半導体業界の現状および今後の展望」をテーマとし、ご講演をいただきます。

※新型コロナウィルスの感染拡大状況によっては、開催方法を変更する場合があります。

■日 時  令和3年1月15日(土)13:30~16:40

■場 所  福山商工会議所 101会議室(福山市西町2-10-1)

■内 容

(1)開催挨拶

    公益財団法人中国地域創造研究センター 専務理事 大井 博文

(2)講演

    「世界および日本の半導体業界の現状および今後の展望」

         (質疑応答および討論を含む)

    Hattori Consulting International 服部 毅

(3)閉会挨拶

    備後半導体技術推進連合会(BISTEC) 会長 藤代 祥之

■参加料  無料

■申込締切 令和3年1月7日(金)(先着順、定員になり次第締切り)

■申込・  (公財)中国地域創造研究センター 産業創造部(担当:箱田)

 問合先  TEL:082-241-9940 FAX:082-245-7629

      申込フォーム https://crirc.jp/applyb-9/

■詳細情報 https://crirc.jp/data/event/2021/12/3024/

12* INPIT 広島県知財総合支援窓口 知財ミニ勉強会(WEB)
   「IoTと知的財産~データ管理にフォーカスして~」の案内【開催1/21】

oTやAI、ビッグデータ分野の進展は目覚ましく、それに伴い、データがこれからの企業経営や社会に大きな影響をもたらすだろうと言われています。データが企業経営にもたらす影響とは?そして企業経営の在り方とは?データの保護・管理と活用等、分かりやすくプロが解説いたします。

■日 時  令和4年1月21日(金)14:00~15:00

■開催方法 オンライン(Zoom)により開催

■講 師

 独立行政法人工業所有権情報・研修館(INPIT)

  知的財産戦略アドバイザー 小原 荘平

■参加料  無料

■申込・   INPIT 広島県知財総合支援窓口(広島県発明協会)

 問合先  (担当:小山)TEL:082-241-3940 FAX:082-241-4088

      申込フォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScqOqkAEmjBovrMjF86bKgD92MhyV-uYJDchX75qDt9mxNhGQ/viewform

■詳細情報 https://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/hiroshima/news/iot_121.html

13* 2021年度                                                                                                  KANSEI“感性”サロン「多様な価値観に基づくブランド構築」の案内
      ~中国地域の企業の取組の変遷にみる価値創出手法~【開催1/12】

「感性サロン」は、質感や色感などの人間の持つ“あいまいな感覚”を科学的に分析し、顧客やユーザーの感性にあった高い価値を持つ商品の開発やサービスの向上を図る取組を広く紹介するとともに、産学官の交流の場および一般への公開イベントとして、毎年度開催しています。今年度は新たな価値創出にあたり、「顧客・消費者によって様々に異なる価値観をいかに競争力強化につなげるか」という今日の価値の見出し方および強みを生かしたブランディング手法を、地元企業の成功事例から学ぶことをコンセプトとして実施します。

■日 時  令和4年1月12日(水)14:00~16:30(受付/ログイン 13:00~)

■開催方法 会場・オンライン同時開催

      〇会場:広島コンベンションホール メインホール2A(広島市東区二葉の里3-5-4 広テレビル)

      〇オンライン:Zoomウェビナー利用

■内 容  

 ・講演1「「世界の定番」を目指して ~『長く大切にされる価値』の創造~」

    (株)マルニ木工 会長 山中 武 

 ・講演2「時を超えたブランドプロデュース ~常に進化しながら新しい時代を地域と共に~」

    (株)たなべたたらの里 代表取締役里長 田部 長右衛門 

 ・オーガナイズ

   上記講演1、2を総括・標準化し、一般企業へ展開

    (株)TSSプロダクション コンテンツ制作センター 副センター長 川口 修治

■参加料  会場参加、オンライン参加とも無料

■定 員  会場参加:90名(先着順)/オンライン参加:300名

■申込締切 令和4年1月6日(木)定員になり次第締め切り

■問合先  (公財)中国地域創造研究センター 産業創造部(担当:藤原・加連)

      TEL:082-241-9941 mailto:kansei@crirc.or.jp

■詳細情報 https://crirc.jp/data/event/2021/11/2931/

14* 知的財産管理技能検定3級対策講座の案内【開催1/26~(全3回、WEB)】

中国経済産業局では、昨年度好評の本講座を、今年度も開催いたします。本講座は、国家資格「知的財産管理技能検定」の3級試験の合格を目指す対策講座です。検定の過去問題に触れながら、わかりやすく解説すると共に、合格に向けた勉強法も紹介いたします。知的財産に関する知識、スキルを身に付けたい方にお薦めです。

■日 時  令和4年1月26日(水)、2月2日(水)、2月9日(水)

      [全3回シリーズ]各回とも13:30~16:30

■開催方法 オンライン(Microsoft Teams)により開催

■講 師  たかおIPワークス 代表  竹本 和広

■対 象  知的財産管理技能検定3級の受験を検討している中小企業経営者及び就業者、学生の方。

■参加料  無料

■申込・  事務局:株式会社成研(担当:奥村)

 問合先  TEL:082-533-7027 FAX:082-533-7026

      mailto:support@seiken-hiroshima.co.jp

      申込フォーム https://view.officeapps.live.com/op/view.aspx?src=https%3A%2F%2Fwww.chugoku.meti.go.jp%2Fevent%2Fchizai%2Fword%2F211207.docx&wdOrigin=BROWSELINK

■詳細情報 https://www.chugoku.meti.go.jp/event/chizai/211207.html

15* 経営セミナー「中小企業こそ活用すべきSDGs」の案内【開催1/27】

広島市産業振興センターでは、中小企業経営にSDGsはどのようなメリットがあるのか、どのように経営に取り入れていけばよいのか、という内容のセミナーを行います。この機会にSDGsについて経営の視点から考えてみませんか?

■日 時  令和4年1月27日(木)13:30~16:30

■場 所  合人社ウェンディひと・まちプラザ 北棟6階マルチメディアスタジオ

             (広島市中区袋町6-36)

  ※今後の新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、オンラインでの開催に変更する可能性もございます。最新
   情報は広島市産業振興センターホームページをご覧ください。

■内 容  

 ・SDGsの基礎知識

 ・中小企業がSDGsに取り組むメリット

 ・持続可能な企業経営に向けて など

 講師:一般財団法人南都経済研究所 副主任研究員 太田 宜志

■対 象  中小企業の経営者・管理者など

■参加料  1,000円

■申込・  (公財)広島市産業振興センター 中小企業支援センター(担当:平野)

 問合先  TEL:082-278-8032 FAX:082-278-8570

      申込みフォーム https://www.assist.ipc.city.hiroshima.jp/post-236.html

■詳細情報 https://www.assist.ipc.city.hiroshima.jp/seminar/post-103.html

16* なっとく!県内事業者のための金融支援・補助金制度等説明会の動画配信
                                                                          【期間限定(~2/末)】

10月末に広島市と福山市で金融支援・補助金制度の説明会を開催いたしました。多くの事業者様にご参加いただきましたが,「当日参加できなかった」「もう一度見たい」「資料が欲しい」といった要望に応じて,説明会のアーカイブ動画の視聴や当日資料をダウンロードできる特設ホームページを期間限定で開設しています。

■HP開設期間  令和3年11月15日~令和4年2月末

■内 容

 ①資本性劣後ローン、新型コロナウイルス感染症特別貸付/日本政策金融公庫(国民生活事業)

 ②資本性劣後ローン等/日本政策金融公庫(中小企業事業)

 ③資本性劣後ローン等/日本政策投資銀行

 ④交通事業者向け支援制度/中国運輸局、広島県

 ⑤観光事業者向け支援制度/中国運輸局、広島県

 ⑥補助金,企業支援制度/中国経済産業局

 ⑦雇用調整助成金/広島労働局

 ⑧業務改善助成金/広島労働局

 ⑨広島県各種支援制度/広島県

■HPに関する問合先

  広島県商工労働局 経営革新課

  TEL:082-513-3321 FAX:082-222-5521

■詳細情報 https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/75/kinsetu2021akb.html

17* ISO/IEC 27001導入説明会の案内【開催1/13(WEB)】 
      ~情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の導入に向けて~

ISO/IEC27001(以下、ISMS)はなぜ必要なのか?取組むポイントとは何か?認証取得までにどのくらいの期間が必要か?

昨今、企業が保有する重要な情報の漏洩に対して、対策が迫られており、事業の継続、発展を目指されている企業、今後更なる事業展開を目指されているベンチャー企業にとっても無関係な話ではありません。事業を展開するうえで自社の情報セキュリティの体制について見直す企業は増加しています。また、ISMSの取得を目指されている組織の中ではお取引先様からもISMSの取得を要求される機会が多くなっているほか、入札条件となっておりセキュリティ認証のない企業は取引先の候補にあがらない場合があります。 本説明会では、ISMSの規格の概要解説から取り組むポイント、認証取得までの流れをわかりやすくご説明します。

■日  時  令和4年1月13日(木) 13:30~15:30

■実施方法 オンライン(Zoom)にて配信予定 

■内 容 

 ○情報セキュリティの重要性、導入メリット

 ○ISMSの規格概要とポイント解説

 ○27000シリーズの最新動向

 ○認証取得までの流れと日科技連の特長

 ○総合質疑応答、個別相談 他

■対象者  初めてISMS認証取得をご検討中の組織の方

■参加料  無料(定員:40名(先着順)※1社2名様まで)

■申込・  一般財団法人日本科学技術連盟 ISO審査登録センター 普及支援課

 問合先  TEL:03-5990-5879  FAX:03-5990-5869

      mailto:iso-center@juse.or.jp

      申込フォーム https://www.juse-iso.jp/member/j_hiroba/entry.php?seminar_id=271&product_type_id=4&parent=269

■詳細情報 https://www.juse-iso.jp/seminar/detail.php?seminar=269

18* 創業アカデミー2 「あなたの魅力を伝える事業計画とは」の受講者募集
                                 【受付12/1~】

創業のために必要な事業計画(事業概要、商品計画、販売計画、資金計画等)の作成について講義と演習を行います。

■日 時  令和4年1月16日、23日、30日、2月6日

      [全4回]いずれも日曜日、9:30 ~ 16:30

■場 所  広島市立中央図書館 3階セミナー室

      (広島市中区基町3-1)

■内 容  創業のために必要な事業計画(事業概要、商品計画、販売計画、資金計画 等)の作成等について、講義                       と演習を行います。

      ※各参加者が自身の事業計画を作成   

      ◆講 師 西原 裕((株)創研)

           岡崎 美紀子((株)カエルカンパニー)

           橋口 貴志(橋口司法書士事務所)

           日本政策金融公庫 職員

■対 象  創業予定か、創業後間もない人

■受講料  4,000円

■定 員  20人(先着順)

■申込・  (公財)広島市産業振興センター 中小企業支援センター

 問合先  TEL:082-278-8032 FAX:082-278-8570

      mailto:assist@ipc.city.hiroshima.jp

■詳細情報 https://www.assist.ipc.city.hiroshima.jp/seminar/post-101.html

19* 「アトツギ甲子園」のエントリー受付開始【〆切~1/21】
  ~今年度の「アトツギ甲子園」では「新規事業アイデアへの補助金」を提供します~

アトツギ(後継者候補)が新規事業アイデアを競い合う中小企業庁が開催するピッチイベント「アトツギ甲子園」(第2回)を昨年度に引き続き今年度も開催します。先代経営者がこれまでに培ってきた人材やノウハウ等の経営資源を活かしつつ、「新たに提供できる製品やサービスは何か」、「いま起こっている社会課題を解決するために貢献できることは何か」、「自分自身が熱狂できるビジネスは何か」。自問自答した先にある新規事業アイデアを、全国各地から集まったアトツギが発表する舞台、それが「アトツギ甲子園」です。

―アトツギが次世代を担っていく―中小企業庁は、一歩踏み出そうとするアトツギをより一層応援すべく、今年度の「アトツギ甲子園」では、上位入賞者への賞金として「新規事業アイデアへの補助金」を提供します。

■エントリーの資格

  39歳以下(1982年生まれ以降)の後継者候補

■スケジュール

  • 令和3年11月29日(月)~令和4年1月中旬 エントリー期間
  • 令和4年1月下旬 1次審査結果発表
  • 令和4年2月下旬 2次審査結果発表
  • 令和4年3月12日(土) ファイナル開催

■エントリー方法

  エントリーは以下URL先からお願いします。詳細は以下のURLからご参照ください。

  ・アトツギ甲子園HP https://atotsugi-koshien.go.jp/

■上位入賞者への表彰(予定)

  ピッチイベントで発表した新規事業アイデアの事業化に向け販路開拓等に取り組む際に、上限200万円・補助率2/3        を補助する補助金(持続化補助金の新陳代謝枠)を提供します。

  ※対象は小規模事業者に限ります。なお、中規模事業者含む中小企業者に対しては、ものづくり補助金審査におけ             る優遇を予定しています。

  ※補助金の目的に合致するか等の審査は別途行います。

  ※令和3年度補正予算の成立が前提となります。

■問合先  アトツギ甲子園運営事務局

      TEL:03-6899-3413

■詳細情報 https://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/shoukei/2021/211129shoukei.html

20* 「みんなのDX研修」 無料のWEBセミナーの案内【開催~3/中旬】

広島県では,DXの考え方や実践するための基礎を学ぶことができる無料の研修を開催しています。本セミナーは,DXの考え方や実践するための基礎を学ぶ”3時間”の研修です。広島県内で働く人全員が対象です!業種や職種は問いません。民間企業の方も公務員も,一緒になって学ぶ研修です。

■名 称  令和3年度広島県デジタルトランスフォーメーション 基礎研修(通称「みんなのDX研修」)

■開催期間 令和3年9月17日(金)~令和4年3月中旬まで(2週間に1度のペースで開催)

      研修時間:3時間(休憩時間を含む。)/各回

■開催方法 Zoomを利用したオンラインによるライブ講義

■内 容

(1)DXとは DXの意義や事例を学ぶ。

(2)データの利活用方法

     データ利活用の意義,データを用いた仮説や結論の導き方,データの表現方法を学ぶ。

(3)グループワーク等

■受講対象 県内の企業、団体、官公庁にお勤めの方等(主にDXを学んだ経験がない方を想定)

■参加料  無料

■定員・回数 1,500人( 30人/回 × 50回開催 )

■申込・  広島県総務局 デジタルトランスフォーメーション推進チーム

 問合先  (担当:木戸・大久保 ) TEL:082-513-2471

      mailto:soudx@pref.hiroshima.lg.jp

      申込フォーム http://minnano-dx.jp/

■詳細情報 https://minnano-dx.jp/

21* 令和2年度第3次補正予算 事業承継・引継ぎ補助金(広報啓蒙事業)の公募                                                                                          【〆切~12/24】

本補助事業は、中小企業者団体等による事業承継やM&Aに関する認識を広げるために行う周知、情報交換等の広報啓蒙活動に要する経費として政策的に支援する必要が認められるものを対象にその一部を補助する事業です。本事業において、広報啓蒙事業を行おうとする中小企業者団体等を募集します。

■補助対象事業

  中小企業者団体等が行う、以下の類型・補助対象事業として行う事業承継やM&Aに関する広報イベント、セミナ            ー、研修会、説明会等による周知、情報交換等の広報啓蒙活動に要する費用を補助します。

  (1) 広報イベント

   事業承継やM&Aに関する中小企業者への周知、中小企業者間の情報交換等を行うための補助対象者が自ら実施する
     広報イベントの開催

  (2) セミナー

   事業承継やM&Aに関する専門家等を講演者とし、多数の中小企業者等を参加者とする補助対象者が自ら実施する
         普及・啓発セミナーの開催

  (3) 研修会、説明会等

   事業承継やM&Aに関する専門会等を講師とし、中小企業者等を対象とした補助対象者が自ら実施する研修会、説
         明会等の開催

■補助対象事業者

  事業承継や事業再編・事業統合に関する認識を広げるために行う周知、情報交換等の広報活動を行う中小企業者等で
      構成される団体等であること、効果的な広報啓蒙事業を実施する事業計画を有する者であること等。

■補助対象経費

  人件費、謝金、旅費、会議費、会場借料費、雑役務費

■補助金額等

 ・補助率:2/3以内

 ・補助上限:補助額の総額 400万円以内

■公募期間 令和3年12月3日(金)~12月24日(金)18:00(必着)

■提出先  事業承継・引継ぎ補助金事務局『広報啓蒙事業』

      mailto:kouhou-shoukei@meti.go.jp

■詳細情報 https://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/shoukei/2021/211203shoukei.html

22* 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
            (脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)
令和2年度(第3次補正)7次公募 及び令和3年度6次公募
            「省CO2型プラスチック高度リサイクル設備導入事業」【〆切~1/4】

公益財団法人廃棄物・3R研究財団では、環境省から令和2年度補正予算及び令和3年度予算による二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)の交付決定を受け、交付を受けた補助金を財源として、プラスチック資源循環の促進のため、使用済製品等のリサイクルプロセス全体のエネルギー起源二酸化炭素の排出の抑制を図り、これまでリサイクルできなかったものへの量的な拡大、若しくはより高品質な再生素材の供給を目指すために、省CO2型の資源循環高度化設備を導入する事業に要する経費に対して、当該経費の一部を補助する事業を実施します。

■応募申請対象者

  本補助事業に応募申請できる者は、次に掲げる者です。

  ①民間企業

  ②独立行政法人通則法第2条第1項に規定する独立行政法人

  ③一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人

  ④その他環境大臣の承認を得て財団が適当と認める者

■補助金の交付額

  原則として補助対象経費に次の割合を乗じて得た額を補助します。

  【補助率】

  ①中小企業基本法第2条第1項に規定する中小企業者に設備を補助する場合は1/2とする。

  ② ①で規定する者以外に設備を補助する場合は1/3とする。

■補助事業期間

  補助事業の実施期間は単年度とし、原則として交付決定日以降から令和4年2月末までに完了すること。

■公募期間 令和3年12月14日(火)~ 令和4年1月4日(火)17時必着

■提出・  公益財団法人廃棄物・3R研究財団(担当:金井・佐藤・久松)

 問合先  TEL:03-5638-7162 FAX:03-5638-7165

■詳細情報 https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000739.html

23*令和2年度第3次補正予算 小規模事業者持続化補助金
                         <低感染リスク型ビジネス枠>の公募【〆切~1/12(第5回)】

小規模事業者が経営計画及び補助事業計画を作成して取り組む、感染拡大防止のための対人接触機会の減少と事業継続を両立させるポストコロナを踏まえた新たなビジネスやサービス、生産プロセスの導入等に関する取組を支援するものです。

■対象者  小規模事業者であること ※その他要件は公募要領をご覧ください

■対象事業 ポストコロナを踏まえた新たなビジネスやサービス、生産性プロセスの導入等に取り組み、感染拡大防止
                  と事業継続を両立させるための対人接触機会の減少に資する前向きな投資を行う事業

■補助率  補助対象経費の3/4以内

■補助上限 100万円

■補助対象経費

 ①機械装置等費 ②広報費 ③展示会等出展費(オンラインによる展示会等に限る)

 ④開発費 ⑤資料購入費 ⑥雑役務費 ⑦借料 ⑧専門家謝金 ⑨設備処分費

 ⑩委託費 ⑪外注費 ⑫感染防止対策費(※1)

 ※1 ⑫感染防止対策費は、補助金総額の1/4が上限。ただし、緊急事態宣言の再発令による特別措置を適用
   する事業者(※2)は、補助金総額の1/2に上限を引き上げ。

※2 緊急事態宣言に伴う飲食店の時短営業又は不要不急の外出・移動の自粛により、特に大きな影響を受けた

       ことから、2021年1月から同年3月までの期間のいずれかの月の月間事業収入が2019年又は2020年の同月と

       比較して30%以上減少した事業者

■公募期間 第5回受付締切:令和4年1月12日 (水)

      ※第6回受付締切:令和4年3月9日

■問合先  (独)中小企業基盤整備機構 生産性革命推進事業室

      TEL:03-6837-5929(受付時間:9時~18時、土日祝日除く)

■詳細情報   https://www.jizokuka-post-corona.jp/

24*イノベーション人材等育成事業補助金の公募【〆切~1/14(4次)】

広島県では、社員を国内外の大学・企業・研修機関等へ派遣する取組を支援する補助事業を実施しています。

■補助対象事業者

 今後成長が見込まれる産業分野への事業展開や新たな価値創出による競争力強化に意欲的な県内に本社または本店を置く中小・中堅企業

■補助率・補助対象経費等

 (1)補助限度額 100万円~400万円

 (2)補 助 率 2/3以内(一部類型1/2以内) ※研修区分により補助率が異なります。

 (3)補助対象経費

  【国内研修】:入学料、受講料、旅費(研修等派遣中の社員人件費、代替社員の賃金)等

  【国外研修】:上記に加え、渡航費、保険料等

  注)( )は、長期滞在型研修に派遣した場合に限る。

■申込締切 令和4年1月14日(金)

■提出・  広島県商工労働局 産業人材課 人材育成グループ  

 問合先  TEL:082-513-3420  FAX:082-223-6314

      mailto:syojinzai@pref.hiroshima.lg.jp

■詳細情報  https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/72/inno-koubo.html

25* 令和元年度補正予算 小規模事業者持続化補助金事業<一般型>の公募
                                                                       【〆切~2/4(第7回)】

小規模事業者が直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大等)等に対応するため、経営計画を作成し、それらに基づいて行う販路開拓の取り組み等の経費の一部を補助する本補助金の公募をしています。

※補助金電子申請システム(名称:Jグランツ)の利用が可能となりました。

■対象者

(1)商工会議所地域又は商工会地域の小規模事業者等(地域によりは窓口が異なります)

(2)申請にあたって経営計画を策定する必要があります。

 計画の策定については、各地域商工会議所又は商工会がサポート

■補助率  補助対象経費の2/3以内

■補助上限 原則、50万円(条件により、補助上限の引上げが有ります)

■公募期間 第7回受付締切:令和4年2月4日(金)

■問合先

  <商工会議所地区分>日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金 事務局

            TEL:03-6447-2389

  <商工会地区分>  広島県商工会連合

            TEL:082-247-0221 FAX:082-249-0565

■詳細情報

  <商工会議所地区分>https://r1.jizokukahojokin.info/

  <商工会地区分>     https://www.shokokai.or.jp/jizokuka_r1h/

26* 令和元年度補正・令和2年度補正                                                                    ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金                                            <一般型(新特別枠含む)・グローバル展開型>の公募【〆切~2/8(9次)】

ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するものです。また、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、社会経済の変化に対応したビジネスモデルへの転換に向けた新型コロナウイルスの影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者に対して、通常枠とは別に、補助率を引き上げ、営業経費を補助対象とした「新特別枠」として低感染リスク型ビジネス枠を新たに設け、優先的に支援します。

■補助対象者

  国内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者等。
  ただし、申請締切日前10か月以内に同一事業(令和元年度補正・令和2年度補正ものづくり・商業・サービス生産性
  向上促進事業)の交付決定を受けた事業者を除きます。また、新特別枠におきましては特別枠(令和2年度補正もの
  づくり・商業・サービス生産性向上促進事業)の交付決定を受けた事業者を除きます。

■事業類型

(1)一般型

  中小企業者等が行う「革新的な製品・サービス開発」又は「生産プロセス・サービス提供方法の改善」に必要な
  設備・システム投資等を支援
  うち、『新特別枠(低感染リスク型ビジネス枠)』については、補助対象経費全額が、以下のいずれかの要件に
  合致する投資であることが要件。
  ・物理的な対人接触を減じることに資する革新的な製品・サービスの開発
  ・物理的な対人接触を減じる製品・システムを導入した生産プロセス・サービス提供方法の改善
  ・ウィズコロナ、ポストコロナに対応したビジネスモデルへの抜本的な転換に係る設備・システム投資

(2)グローバル展開型

  中小企業者等が海外事業の拡大・強化等を目的とした「革新的な製品・サービス開発」又は「生産プロセス・サー
  ビス提供方法の改善」に必要な設備・システム投資等を支援(①海外直接投資、②海外市場開拓、③インバウンド
  市場開拓、④海外事業者との共同事業のいずれかに合致するもの)

■補助上限

 〇一般型:1,000万円

 〇グローバル展開型:3,000万円

■補助率

 〇通常枠:中小企業 1/2、小規模企業者・小規模事業者 2/3

 〇新特別枠(低感染リスク型ビジネス枠):2/3

■補助要件 以下を満たす3~5年の事業計画の策定及び実行

 ・付加価値額 +3%以上/年

 ・給与支給総額+1.5%以上/年

 ・事業場内最低賃金大なり地域別最低賃金+30円

 ※新型コロナウイルスの感染拡大が継続している状況に鑑み、補助事業実施年度の付加価値額及び賃金の引上げを
  求めず、目標値の達成年限の1年猶予を可能とします。

 ※「7次締切」より、加点項目の要件について、以下の通り変更が予定していますので、事前にお知らせいたします。

  ・成長性加点:「有効な期間の経営革新計画の承認を取得した事業者」

  ・災害等加点:「有効な期間の事業継続力強化計画の認定を取得した事業者」

  いずれも「7次締切」より「申請中」の場合は加点対象となりませんので、応募をご検討中の方において、
  本項目による加点を希望される場合は、早めに承認・認定取得の準備をお願いいたします。

■公募期間  令和3年11月11日(木)~令和4年2月8日(火)17時(9次締切)

■申請方法

 ・申請は、電子申請システムでのみ受付けます。

 ・本補助金の申請にはGビズIDプライムアカウントの取得が必要です。

   GビズID:https://gbiz-id.go.jp/top/index.html

■問合先  ものづくり補助金事務局サポートセンター TEL:050-8880-4053

      (受付時間:10:00~17:00/月~金(土日祝日を除く))

■詳細情報 https://portal.monodukuri-hojo.jp/about.html

27* 令和3年度 中小企業等プロフェッショナル人材確保支援事業補助金の公募
  ~新たな取り組みに挑む即戦力人材の獲得に必要な経費を支援~【〆切~3/30】

 広島県では県内産業の活性化をめざし、登録人材紹介会社の職業紹介等を活用して、新たな取組に必要なプロフェッショナル人材を採用されたり、副業・兼業の形態で受け入れる場合に必要な経費(人材紹介手数料や業務委託料)の一部を県が補助します。

■応募資格

  新たな取組に必要なプロフェッショナル人材を採用したり、副業・兼業の形態で受け入れる県内の中小・中堅企   
    業,組合等

■補助内容

  新たな取組のため、登録人材紹介会社の職業紹介等を利用し、プロフェッショナル人材を採用したり、副業・兼業   
    の形態で受け入れる場合に、必要となる経費の一部を補助します。

■補助対象経費

  補助事業者が利用した登録人材紹介会社に支払う人材紹介手数料や業務委託料です。

■補助率・補助限度額

 ①プロフェッショナル人材採用事業

   補助率 :1/2(千円未満切捨て)。プロフェッショナル人材1名あたり上限100万円。

 ②副業・兼業人材活用事業

   補助率:補助対象経費に35/100を乗じて得た額の1/2(千円未満切捨て)。1名あたり上限25万円。

■補助回数 令和3年度を通じて1社につき3回限り。

      (複数名申請される場合は、その人材の活用方法がそれぞれ異なっている必要があります。平成28年度から                   通算6回を限度とする。)

■申込期間 プロフェッショナル人材との契約(契約の内定を含む。)日から就業を開始する日の前日まで

■申込締切 令和4年3月30日(水曜日)17時まで ※必着

■提出・  広島県商工労働局 産業人材課人材育成グループ

 問合先  TEL:082-513-3420 FAX:082-223-6314

                mailto:syojinzai@pref.hiroshima.lg.jp

■詳細情報 https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/pro-kyoten/probosyu33.html

28* 令和2年度第3次補正予算(経済産業省関連)概要の公表

令和3年11月26日付で閣議決定された、令和3年度補正予算案(経済産業省関連資料)をお知らせします。

■詳細情報

(経済産業省HP)https://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2021/hosei/index.html

(中小企業庁HP)https://www.chusho.meti.go.jp/koukai/yosan/index.html

101* 広島ブランドショップ「TAU」を活用したテストマーケティングの実施
      【〆切~販売月前月10日】

県産品の首都圏を中心とした販路拡大を図るため、広島ブランドショップ「TAU」を活用し、産品に対するお客様や専門

家の意見を、県内事業者にフィードバックするテストマーケティングを実施しています。

■実施方法

 ◇広島ブランドショップ「TAU」にテストマーケティングコーナーを設置し、月替わりで,対象に選定した県産品を       販売し,消費者ヒアリングなどを行います。

 ◇当コーナーにおける1か月間の販売終了後,消費者ヒアリングなどを基に産品の評価を行い,専門家のアドバイスを       含めた結果を県内事業者にお返しします。

■テストマーケティングの概要

(1)コーナー名称:「今月の逸品」

(2)設置期間  :通年(毎月10商品程度を入れ替え)

(3)設置場所  :広島ブランドショップ「TAU」1階

(4)対象の県産品

  ◇対象商品(食品)
  TAUでの商品取扱を希望し、消費者ヒアリングなどの商品評価のフィードバックを希望する商品から選定したもの

  ◇TAUでの取扱いについて
  通常の取扱と同様に、原則委託販売で、手数料率については、原則30%を基本とし、運営事業者と調整する。

■申込期限 申込書等の提出期限  販売月前月10日まで(目安)

■申込・  <商品取扱申込書・商品サンプル提出先>

 問合先  広島ブランドショップ「TAU」 運営事業者:㈱鞆スコレ・コーポレーション(担当:村上・松村)

                  TEL:03-5579-9952     mailto:04eb1254@gmail.com

      <全般のお問合せ>

      広島県 商工労働局観光課BUYひろしま推進グループ

                 TEL:082-513-3441    mailto: buyhiro@pref.hiroshima.lg.jp

■詳細情報

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102* 中小企業・小規模事業者の経営相談所「よろず支援拠点」の案内
      【無料相談】

「よろず支援拠点」は、国が各都道府県に1カ所ずつ設置した経営相談所です。

広島県においては、「ひろしま産業振興機構」に設置しました。「広島県よろず支援拠点」では、中小企業・小規模事業 者の皆様の売上拡大、経営改善など、様々な経営課題の相談にワンストップで総合的に対応するため、専門スタッフがお 話をお伺いし、適切な解決方法を提案させていただきますので、お気軽にご利用ください。

※新型コロナウイルスに関する経営のお悩みをお持ちの方、ご相談対応しております。

■広島県よろず支援拠点(本部)

  広島県情報プラザ 1階(広島市中区千田町3-7-47)

  TEL:082-240-7706

  【相談日時】平日8:30~17:15(12:00〜13:00除く)

  【定休日】 土日、祝日

■広島県よろず支援拠点(福山サテライトオフィス)

  広島県福山庁舎 第3庁舎 7階(福山市三吉町1-1-1)

  TEL:084-926-2670

  【相談日時】平日8:30~17:15(12:00〜13:00除く)

  【定休日】 土日、祝日

■「よろず支援拠点」の主な役割

(1)「経営革新の支援」

   解決が困難な売上拡大等の経営相談に対応

(2)「経営改善の支援」

   資金繰り改善や事業再生等に関する経営改善のための経営相談に対応

(3)「ワンストップサービス」

   地域の支援機関とのネットワークを活用して、経営課題に応じて的確な支援機関等を紹介

■相談料  無 料(※事前予約制、相談回数に制限はありません)

■相談・  (公財)ひろしま産業振興機構 広島県よろず支援拠点(担当:佐々木・日浦)

 問合先  ※福山市内のサテライトもご利用ください。

      TEL:082-240-7706 FAX:082-249-3232   mailto:h-yorozushien@hiwave.or.jp

■詳細情報 https://www.hiwave.or.jp/organization/yorozu/

【facebook】https://www.facebook.com/hiroshima.yorozu

103* 「海外進出企業ダイレクトリー2021」を発行

ひろしま産業振興機構では、広島県内企業の海外進出状況を調査し、海外事業所等の名称、所在地、連絡先、主要製品・取扱品等を取りまとめて年に1回発行しています。

■販売価格 2,000円/1部

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 国際ビジネス支援センター

 問合先  TEL:082-248-1400 FAX:082-242-8628

      申込フォーム https://ws.formzu.net/fgen/S58104219/

■詳細情報 https://www.hiwave.or.jp/wp-content/uploads/2021/09/2021_overseas_directory.pdf 

104*上海事務所・海外9拠点によるビジネス相談をご活用ください!【随時受付】

ひろしま産業振興機構・国際ビジネス支援センターでは、上海事務所と海外9都市のビジネスサポーターを通じて、現地最新情報の収集・ビジネス相談・ビジネスマッチングの支援を行っています。海外渡航が制限される中、ウェブ面談にも対応していますので、お気軽にご利用・ご相談ください。

※対象:広島県内に事業所のある企業等

■海外拠点

 ・上海事務所

 ・海外ビジネスポーター 9都市

  (大連・台北・バンコク・ハノイ・ホーチミン・シンガポール・ジャカルタ・チェンナイ・ニューヨーク)

   https://www.hiwave.or.jp/wp-content/uploads/2020/06/supporter2020.pdf

■上海事務所・海外ビジネスサポーターの現地レポート集

   https://www.hiwave.or.jp/purpose1/international/report2018/

■問合先  (公財)ひろしま産業振興機構 国際ビジネス支援センター

      TEL:082-248-1400 mailto:s-kokusai@hiwave.or.jp

■詳細情報 https://www.hiwave.or.jp/purpose1/international/foreignoffice/

105* 広島起業化センター「クリエイトコア」の入居者募集【随時受付】

ひろしま産業振興機構が運営する広島起業化センター「クリエイトコア」は、新規開業、新分野進出を目指す企業・個人

に対し低料金の貸事業場を提供するとともに各種の支援サービスを行い、その立ち上がり期間を積極的にサポートしてい

く施設です。申込は随時受け付けています。

■施設概要

(1)所在地 〒739-0046 東広島市鏡山3-13-60((株)広島テクノプラザに隣接)

(2)構造等 鉄骨造2階建,延面積1,454㎡

(3)インキュベートルーム(貸事業場) 20室(30㎡~77㎡)

(4)商談・交流室 2室(商談・会議、コピーの共同利用可)

(5)無料駐車場有

■入居・賃貸条件

(1)利用日及び利用時間 年中無休,24時間利用可

(2)利用料金 月額2,000円/㎡ (共益費含む・税別)、敷金無し

(3)入居期間 原則として3年以内(更新可)

■入居対象者

  製品開発・商品開発に取り組む個人や中小企業の方で、新しく企業を興そうとする方、創業期にある方、新たな事業

     分野への進出を目指す方が対象となります。(入居に当たっては審査があります。)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援担当(担当:福島・仲川)

 問合先  TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232

■詳細情報 https://www.hiwave.or.jp/purpose1/createcore/

106*「下請かけこみ寺」の案内
       ~中小企業の取引上の悩み相談を相談員や弁護士が受け付けます~

「下請かけこみ寺」は、下請取引の適性化を推進することを目的として国(経済産業省 中小企業庁)が全国48か所に設置したものです。「下請かけこみ寺」では、中小企業の取引上の悩みの相談に企業間取引や下請代金法などに詳しい相談員や弁護士が無料で相談に応じています。秘密は厳守します。大きな悩みになる前にお近くの「下請かけこみ寺」にまずはご相談ください。

■無料相談

 ・相談は、業種を問わず、中小企業の皆さまからの「取引に関する相談」であれば、相談に応じます。

 ・相談内容はもちろんのこと、相談を受けたこと自体も秘密として取り扱いますので、安心してご相談ください。
  紛争の相手先への連絡も当然いたしません。

 ・匿名でも相談を行うことができます(弁護士への相談を除く)。

 ※取引あっせん、経営、技術、金融、労働、交通事故等、一般の法律相談に関する相談は、お受けできません。

■相談事例

・支払日を過ぎても代金を支払ってくれない

・原材料が高騰しているのに単価引き上げに応じてくれない

・発注元から棚卸し作業を手伝うよう要請された

・お客さんからキャンセルされたので部品が必要なくなったと言って返品された

・「歩引き」と称して、代金から一定額を差し引かれた

・長年取引をしていた発注元から突然取引を停止させられた

■受付時間 平日9:00~12:00/13:00~17:00(土日・祝日・年末年始を除く)

■問合先  「下請かけこみ寺((公財)ひろしま産業振興機構内)」

      相談用フリーダイヤル(通話料無料):0120-418-618

      ※お近くの「下請かけこみ寺」に直接つながります。

■詳細情報 http://www.zenkyo.or.jp/kakekomi/

107* 新規創業・第二創業を支援する「ひろしま創業サポートセンター」の案内

ひろしま産業振興機構では、新規創業や新商品の開発・事業化などの第二創業に取り組む事業者に対し、創業前段階から

創業後のフォローまで、継続的かつ総合的に支援します。

■創業者を支援する3本の矢

(1)創業マネージャー等による各種相談対応

  当センターの創業マネージャーや創業サブマネージャー等の常駐スタッフが

  無料で各種相談に応じます。

(2)創業サポーターによる専門的アドバイスの実施

  創業・経営に関する専門家を創業サポーターとして多数配置。最大24時間ま

  でご希望のサポーターから無料でアドバイスを受けられます。

(3)創業セミナーの開催

  創業希望者等に役立つ講演会、セミナー等を多様なテーマで企画し、各支援

  機関とも連携しながら県内各地で開催しています。【参加費:無料】

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしま創業サポートセンター

 問合先  (担当:石田・上川・大西・小川・恩智・中川)

      TEL:082-240-7702 FAX:082-249-3232

【facebook】https://www.facebook.com/hiroshima.sougyou.jp

■詳細情報 https://sub.hiwave.or.jp/hsusc/

108* 広島県中小企業技術・経営力評価制度の対象者募集【随時受付】

ひろしま産業振興機構では、財務諸表だけでは分からない御社の技術やノウハウをはじめ、成長性・経営力を評価した

評価書を発行し、企業価値のアピールや円滑な資金調達を支援する本評価制度を開始。本評価により、明らかになった

課題解決に向け、他の支援メニューを活用し、御社の事業改善を支援します。

なお、申込は随時受け付けています。

■対象者  ◇広島県内に主たる事務所又は事業所を有する中小企業者であること

      ◇広島県信用保証協会の保証対象業種に属していること

■評価書の内容

 ◇技術・製品(商品)・サービスから、将来性や経営力を含む10項目の視点により総合的に評価

 ◇分かりやすい5段階評価、項目ごとに問題点や改善点などをコメント

 ◇専門家によるヒアリングと審査会を経た評価のため、公平・公正で客観的な評価

■メリット

【中小企業者側】

 ◇自社の強み・弱みを確認でき、取引先などに自社の魅力をアピールできる

 ◇県費預託融資(事業活動支援資金)の対象となる

 ◇信用保証制度活用で、保証料0.1%を減免 等

■評価手数料 ◇標準評価型:5万円  ◇オーダーメイド型:10万円

        (※オーダーメイド型は、専門家2名により評価)

■申込・   (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援担当

 問合先   (担当:高田・鬼村・山本)

       TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232

■詳細情報 https://www.hiwave.or.jp/purpose1/development/evaluation/

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【オンラインサポート制度スタート】

平成27年より「広島県中小企業技術・経営力評価制度」を開始し、現在まで約350件の評価書を発行してまいりました。 これまで評価書の発行は、ひろしま産業振興機構またはお申込みの金融機関から行っていましたが、令和3年4月より、専門家から評価内容の説明が受けられるオンラインサポート制度をスタートしました。評価書に記載した課題に対する解決策の提案まで行いますので、事業改善や新たな事業展開にお役立てください。

■オンラインサポート制度 https://www.hiwave.or.jp/news/26973/

109* 中小企業イノベーション促進支援事業[チーム型支援]の対象者募集
       【随時受付】

ひろしま産業振興機構では、広島県内の意欲ある中小企業を対象に、トップレベルのプロフェッショナル達による御社の

ための支援チームを作り、「売れる商品・儲かるしくみ」を生み出すための支援を行います。

■こんな方に!!

 ◇新商品を開発したが、どこに、誰に、どんな方法で売っていけばいいのか!

 ◇今ある商品をもっと売るためにブランド化して、全国・海外のお客様にもっと知ってもらいたい!

 ◇新商品を作ったが、他社や大手に真似されないためにどうしたらいいのか!

 ◇商品をもっと効率よく作りたい、価格を下げて競争力をつけたい!

■申込用件

 (1)広島県内の中小企業であること。

 (2)中小企業代表者のほか、開発・営業部署等の専任の担当者も事業に参画できる体制を整えられること。

 (3)営業・販売促進費用等の事業を推進する上で、実費相当負担が可能であること。

 (4)上記のほか、次の事項について、原則、満たしていること。

   ○原理確認が終了した試作品、または完成した製品について、新たな市場参入等、成長意欲を有すること。

   ○原価管理,生産管理等の手法を用いて経営改善の意欲があること。

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 企業支援統括グループ

 問合先  (担当:下桶・升田)

      TEL:082-207-0563 FAX:082-242-7709

■詳細情報 https://www.hiwave.or.jp/purpose1/development/team/

発行:企業支援統括グループ(メルマガ編集部)

公益財団法人 ひろしま産業振興機構
〒730-0052 広島市中区千田町3-7-47 広島県情報プラザ
TEL 082-207-0563 FAX 082-242-7709 メルマガ『ひろしま産振構からの知っ得情報』会員募集中(無料) (*‘∀‘)σ お問い合わせ・サポートはこちらをクリック

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