ひろしま産業振興機構より、広島県内を中心とする公募イベント・講演会・助成金等のご案内など役立つ情報をいち早く皆様に届けさせていただきます。

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産振構チャンネル

ひろしま産業振興機構(産振構)では、一般賛助会員(会員)の特典として、産振構開催セミナーの内容や補助金活用の方法などの動画を会員限定で配信し、会員企業の皆様に有益な情報をより具体的にお届けするWEBサイト「産振構チャンネル」を開設しました。※会員の入会も随時、申込受付けしています。

■産振構チャンネル

○企業の皆様に役立つセミナーや補助金の活用方法等を、動画でわかりやすく配信【会員限定】
○企業の取り組み事例を紹介する動画を随時配信【一般公開】準備中!!

■会員企業PRコーナー

○産振構ホームページ内に会員企業PRコーナーを新設し、会員企業の製品・サービス等を紹介【一般公開】

下記3つのタブをクリックして、是非ご覧ください。

 

 

継続情報・イベント等
継続情報・助成金公募
お奨め情報

01*情報発信WEBサイト「産振構チャンネル」&会員企業PRコーナー新設のご案内【随時配信】

ひろしま産業振興機構では、一般賛助会員(以下「会員」)の特典として、当財団開催セミナーの内容や補助金活用の方法などの動画を会員限定で配信し、会員企業の皆様に有益な情報をより具体的にお届けするWEBサイト「産振構チャンネル」を開設しました。

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■産振構チャンネル

○企業の皆様に役立つセミナーや補助金の活用方法等を、動画でわかりやすく配信【会員限定】new!!

 ⇒国・県等の補助金活用のノウハウや、社員教育コンテンツとしても活用できるセミナーなどを配信!

○企業の取り組み事例を紹介する動画を随時配信(一般公開)

 ⇒企業間や産学連携による取組みや、生産性向上、デジタル活用事例など、様々な企画を配信予定!

■会員企業PRコーナー new!!

○当財団ホームページ内に会員企業PRコーナーを新設し、会員企業の製品・サービス等を紹介しておりますので、是非ご覧ください。

 企業PRコーナーはコチラ⇒ https://www.hiwave.or.jp/news/26033/

【ひろしま産業振興機構 一般賛助会員の入会案内】

◎案内ページはコチラ ⇒ https://www.hiwave.or.jp/outline/membership/

■問合先  (公財)ひろしま産業振興機構 産振構チャンネル担当

TEL:082-240-7715 FAX:082-242-8627 mailto:channel@hiwave.or.jp

02*オンライン講演会「SDGsが次世代型環境都市をつくる」の案内【開催3/18WEB】

SDGsの環境面をテーマにオンライン講演会を開催します。持続可能な社会を構築するため、大学や企業が目指す将来像、その実現に向けた取組などをそれぞれの立場から講演していただきます。本講演は、録画及び複製を行いませんので、ぜひ当日の講演をご視聴ください。SDGsの理念を学び、脱炭素社会の実現に向けて一緒に考えていきましょう!

■日 時  令和3年3月18日(木)14:00~15:30

■開催方法 オンライン開催(Zoom及びYouTube)

■内 容  「大学と取り組むSDGs」

       金子 慎治(広島大学 副学長(大学院人間社会科学研究科教授))

      「サステイナブル”Zoom-Zoom”宣言2030に基づくマツダの技術戦略」

       工藤 秀俊(マツダ株式会社 執行役員 R&D管理・商品戦略・技術研究所担当)

■参加料  無 料

      ※事前申込不要

■問合先  東広島市生活環境部環境対策課

      TEL:082-420-0928 mailto:hgh200928@city.higashihiroshima.lg.jp

詳細ホームページ濃

03*産総研「有機材料診断 実践講座」の案内【オンデマンド配信3/22~3/26】

国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)中国センターは、看板研究の一つとして「材料診断技術」を推進しています。その一環として分析機器等の整備を進める一方で、分析マニュアルや機器データベース等の充実を目指しています。
今回、本研究の取り組みを中国地域企業様や公的機関様へ周知、展開したいと考え、有機材料分析の講座を企画いたしました。
講座は登録制の動画配信で行い、機能化学研究部門の材料診断プラットフォームが保有する技術を概説するとともに、機器の操作・データ処理・材料診断を含めた一連の分析手順を紹介いたします。

■日 時  令和3年3月22日(月)~26日(金)

■開催形式 オンデマンドによる動画配信 ※外部サイトYouTube(産総研広報チャンネル(公式))を利用

■内 容

 講座1「材料診断プラットフォームの取り組み」

    機能化学研究部門  有機材料診断グループ長  青柳  将

 講座2「MALDI-TOF MSとKMDプロット解析を利用したポリマー構造解析・劣化解析」

    機能化学研究部門  有機材料診断グループ    伊藤  祥太郎

 講座3「熱分解GC-TOF MSを利用した材料評価」

    機能化学研究部門  有機材料診断グループ    花岡  寿明

 講座4「顕微赤外分光イメージングによる化学構造の可視化」

    機能化学研究部門  化学材料評価グループ    新澤  英之

     機能化学研究部門  高分子化学グループ     渡邉  亮太

■登録期間 令和3年3月8日(月)~3月18日(水)(登録無料)

■問合先  国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)中国センター(担当:榊)

      TEL:082-420-8245  mailto:c-renkei_seminar-ml@aist.go.jp

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04*[広島県]令和3年度ものづくり価値創出支援補助金の公募【〆切~4/20】

新型コロナウイルス感染症の影響から厳しい経営環境においても将来にわたる研究開発投資を促進することにより,本県のものづくり企業の持続的な発展を図るため,県内のものづくり企業等を対象として,これまで自社等で取り組んできた先行開発の成果等を基に,具体的な市場(客先)ニーズを踏まえ,取り組むべき課題と技術構想が明確になっている応用開発・実用化開発を支援します。

■補助対象事業

 (1)具体的な市場(客先)ニーズを踏まえ,事業化に向けた「ものづくり」又は「デジタル化」に関する応用・実用化開発であること

 (2)県内経済・雇用への波及効果が見込め,事業終了後おおむね5年以内の事業化を目指したものであること

■対 象

 (1)県内ものづくり企業等

 ・県内に事業所を有し,資本金100億円未満の企業又は事業を営む個人

 ・新型コロナの影響により,指定期間の売上高平均が5%以上減少していること

  ※ 事業の進行管理や県との連絡窓口となる「事業管理機関」として,県内の産業支援機関を参画させることができます。

 (2) 事業管理機関:応用・実用化開発の進行管理等を行う県内に事業所を有する一般・公益財団法人,一般・公益社団法人,商工会議所,商工会,中小企業団体中央会,金融機関,NPO法人等の産業支援機関

■補助限度額

 <県内ものづくり企業等>

  50,000千円

 <事業管理機関>

  進行管理を行う事業の補助金額の10/100

■補助率

 <県内ものづくり企業等>

  (1)一般型(重点型以外) 1/2以内

  (2)重点型(輸送用機械器具製造業者又はデジタル化をテーマ) 2/3以内

 <事業管理機関>

  10/10以内

■補助対象経費 試作・試験費,機械装置・工具器具費,研究連携・技術指導費,直接人件費 など

■公募期間 令和3年3月4日(木)~4月20日(火)17:15  ※事業期間は交付決定日~令和4年2月28日(月)

■問合先  広島県商工労働局 イノベーション推進チーム ものづくり・新産業支援グループ

      TEL:082-513-3362 Fax:082-223-2137 mailto:syoinnov@pref.hiroshima.lg.jp

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05*令和3年度「中小・ベンチャー企業チャレンジ応援事業助成金」の公募【〆切~4/21】

中小・ベンチャー企業の新事業展開や新たなビジネスモデルの構築など、成長に向けたチャレンジを資金面(助成金)や専門的アドバイス等により支援し、さらに、国・県・産振構等の事業活用や連携により中小・ベンチャー企業の成長の加速及び企業の活性化を図り、もって地域産業の振興に寄与する事業の提案を以下のとおり募集します。

■対象者  県内に本社又は主たる事務所を有する中小企業者

■対象事業

付加価値や利益率向上、新たな需要や雇用の創出等に向けた次に掲げる新たな取り組み

(1) 革新的な研究・技術開発や試作品開発及び生産プロセスの改善等

(2) 革新的なサービスの創出やサービス提供プロセスの改善等

(3) 新たなビジネスモデルの構築等

(4) 地域の特性や自らの基盤技術・サービスの優位性を活かした、ブランドの構築や新たな価値の創造等

(5) 第四次産業革命に向けて、IT・IoT・AI等を活用した生産性向上や開発等

■対象経費

物品費(機械装置備品費、保守改造修理費、外注加工費、消耗品費)、専門家指導費(謝金、報酬費)、旅費(従業員旅費、専門家旅費)、委託外注費(委託費、外注費)、諸経費(賃貸借費、知財関連費、調査費、クラウド利用費、その他経費)、直接人件費-助成対象事業が(5)の場合のみ

※チャレンジングな開発過程の助成を目的とするため、営業経費や製造設備の導入費などは、助成対象外です。

■助成率  助成対象経費の2/3以内

■限度額  助成対象事業の(1)~(4)は300万円以内、(5)は500万円以内

■公募期間 令和3年3月10日(水)~令和3年4月21日(水)(1次募集)

      ※応募に関する初発の相談は令和3年4月14日(水)までにおこなってください。

■その他  助成期間中は適宜進捗を報告いただき、終了後には成果報告会をおこなっていただきます。

■問合先  (公財)ひろしま産業振興機構 ものづくり革新統括センター 開発支援担当(担当:池田、江盛)

      TEL:082-240-7712 FAX:082-242-7709

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06*令和3年度商業・サービス競争力強化連携支援(新連携支援)事業の公募【〆切~4/27】 及び公募説明会の案内【開催3/18】

中小企業者が産学官で連携し、また異業種分野の事業者との連携を通じて行う新しいサービスモデルの開発等のうち、地

域経済を支えるサービス産業の競争力強化に資すると認められる取組を支援する、本補助事業の公募しています。

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【補助事業概要】

■補助対象者

  2以上の異分野の中小企業者が参加し、中小企業者を中心とした連携体を構成する必要があります。

■補助対象事業

  補助対象者が、本制度の目的に則って行う取組であって、①新事業活動によって、市場において事業を成立させるこ

と、②新商品及び新役務等に係る需要が相当程度開拓されるものであり、具体的な販売活動が計画されているなど、事業

として成り立つ蓋然性が高く、その後も継続的に事業として成立する事業を対象とします。

■補助事業期間  2年度

■補助金額等

(1)補助金額(上限額)

  初年度目:3,000万円、2年度目:初年度の補助金交付決定額を上限

(2)補助率

  ・一般型:補助対象経費の1/2以内

  ・IoT、AI、ブロックチェーン等先端技術活用型:補助対象経費の2/3以内

■公募期間 令和3年3月5日(金)~4月27日(火)17時まで

■申請にあたっての留意事項

  当該補助金の申請方法は、電子申請システム「Jグランツ」からの申請のみとなります。

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【公募説明会】

■日 時  令和3年3月18日(木)14:00~15:00

■開催方法 会議ツール(Skype for Business)によるオンラインで開催

■申込期限 令和3年3月16日(火)

■参加方法 申込用メールアドレスへ、事業者名、担当者名、連絡先メールアドレスをご連絡ください。

      申込用メールアドレス:cgk-shinrenkei@meti.go.jp

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【共通事項】

■問合先  中国経済産業局 産業部経営支援課(担当:中山・原田)

      TEL:082-224-5658 FAX:082-224-5643

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07*第7回MBDエンジニアフォーラム「イノベーション創出の考え方」の案内【開催3/19WEB】

ひろしまデジタルイノベーションセンターでは、MBD/CAEの活用・拡大を目的とした講演会および交流型フォーラムを開催しています。第7回は、「イノベーション創出の考え方」を開催します。本物のエンジニアの考え方を学び、新たな価値を生み出すためのディスカッションをオンラインで行います。

■日 時  令和3年3月19日(金)15:00~17:45

■開催方法 Webinar(オンラインセミナー webex使用)

■内 容  ビデオ講演:『エンジニアの魂』 元マツダ(株) 羽山様

      大きな目標に挑戦しブレークスルーを目指すエンジニアとは?

      その他、フリーディスカッションを予定

■参加料  無 料

■定 員  100名

■申込締切 令和3年3月17日(水)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベーションセンター

 問合先  TEL:082-426-3250 FAX:082-426-3251  mailto:hdic@hiwave.or.jp

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08*『5月開校! ソーシャル・イノベーション基本講座 in 広島 受講生求む!』の案内【〆切~3/31】

広島県と一般社団法人Creative Response(東京都千代田区、代表理事:米倉誠一郎)は、令和3年5月より、「第3期ソーシャル・イノベーション・スクール in 広島」を開校します。東京校・仙台校・青森校との同時開講となり、100名を超える受講生を対象にした約5か月のプログラムとなっています。ビジョンは「日本が世界にあってよかった」と感謝されること、ミッションは「ソーシャル・イノベーションを実現する想像力と創造力に富んだ人材を育成すること」です。広島県から世界へ向けて社会的課題の解決を目指す、志ある皆様のご参加をお待ちしております。

■開催期間 令和3年5月6日(木)~10月4日(月)19:00~21:00

■場 所  イノベーション・ハブ・ひろしま Camps(広島市中区紙屋町1-4-3 エフケイビル1F)会場

      ほか、オンライン(Zoom、YouTube)開催

      ※新型コロナウイルス感染の状況を鑑みて、オンライン開催のみとさせていただく場合があります。

■内 容  豪華講師陣による講義や、受講者らとの密なコミュニケーションにより、ソーシャル・イノベーションの開発と実践を支援し、社会起業家の輩出を目指します。

     [スピーカー] 一橋大学 名誉教授、法政大学大学院 イノベーション・マネジメント研究科

             教授 米倉誠一郎 他

■対 象

・企業やNPOでSDGs、CSR、ESG投資などを担当されている方、または、実践あるいは新規事業提案を考えている方

・ソーシャル・ビジネスを立ち上げようとしている方

・企業で研究開発やエンジニアリングを担当され、途上国等における社会課題をテクノロジーを通じて解決しようとされている方

・講師陣からの暗黙知を共有し、独自のプランで世界を元気にしたいと思っている方

・自ら未来を創造したい方

■参加料  165,000円(税込)

■申込締切 令和3年3月31日(水)

■申込・  広島県商工労働局イノベーション推進チームイノベーション環境整備担

 問合先   TEL:082-513-3353 mailto: syoinnov@pref.hiroshima.lg.jp

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09*若手研究者研究シーズ紹介イベントの案内【開催3/15-3/24WEB】(2020年度「官民による若手研究者発掘支援事業/マッチングサポートフェーズ」)

「官民による若手研究者発掘支援事業」とは、官民が協調して大学等の有望なシーズ研究に取り組む若手研究者を掘り起こし、企業との共同研究体制の拡充を狙いとする事業です。産業界の研究開発力の向上を目指すため、中国経済産業局では本事業の推進に協力しています。この度、本事業を実施する国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)により、有望かつ気鋭な若手研究者の研究シーズを紹介し、企業との共同研究などの形成につながる機会を創出するための本イベントを開催します。本イベントでは、2020年度「官民による若手研究者発掘支援事業/マッチングサポートフェーズ」に採択された全36件の研究シーズを6回にわけてオンラインにて発表します。ご参加いただくと、イベント終了以降所定の手続きにより、直接若手研究者と研究シーズに関する相談が可能となります。ぜひご参加ください!

■日 時

      第3回:3月15日(月)      第4回:3月17日(水)

      第5回:3月22日(月)      第6回:3月24日(水)

      いずれも13:00~14:30

■開催方法 会議ツール(Zoom)によるオンラインで開催

■対 象  新たな研究シーズの発掘や大学等との研究者との共同研究をお考えの企

業担当者、他産学連携に関わる全て

の方

■定 員  各回500名(先着順)

■内 容  ※紹介する研究シーズは各回で異なります。

詳細は案内チラシ(PDF形式:1,547KB)をご覧ください。

※「概要・解決課題・想定されるユースケース・応用が想定される業界」について、

1シーズあたり4分程度でご紹介しま

す。

<第1部:事業概要について(13:00~13:20)>

(1)「官民による若手研究者発掘支援事業」の制度について

(2)「官民による若手研究者発掘支援事業における研究開発テーマの実用化に向け

たマッチング支援業務」の制度につ

いて

<第2部 若手研究者の研究シーズ紹介て(13:20~14:20)>

(3)若手研究者の研究シーズの紹介<前半>

(4)若手研究者の研究シーズの紹介<後半>

■申込期限 各回、開催日前営業日の17時まで

■申込・  <事務局>(株)野村総合研究所社会システムコンサルティング部

 問合先       (担当:中村・西崎)

           mailto:2020nedo-introduction-event@nri.co.jp

■主催者  NEDOイノベーション推進部(担当:赤木・立花・山崎)

      TEL:044-520-5174

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10*令和2年度「青少年の体験活動推進企業表彰」最終審査・表彰式の案内
【開催3/12WEB】

■日 時  令和3年3月12日(金)14:00~16:30

■開催方法 オンライン Web聴講

■内 容

【本表彰制度の概要】

社会貢献活動の一環として青少年の体験活動に関する優れた実践を行っている企業を表彰し、全国に広く紹介することにより、青少年の体験活動の推進を図ることを目的としたもの。

【表彰数】

原則として1企業(企業規模別に表彰すべき企業があると判断される場合は2企業)に対して最優秀賞(文部科学大臣賞)を交付します。なお、審査委員会が認めた場合には、最優秀賞に準ずる賞等を交付する場合があります。

【当日のプログラム】

・優秀企業紹介

・最終審査

・表彰式

■対 象  学校関係者、学生、青少年教育関係者、ビジネスパーソン(経営層、経営企画、CSR・CSV、広報、人事教育担当者等)、NPO・関係団体、メディア関係者 等

■問合先  「青少年の体験活動推進企業表彰」事務局(㈱時事通信社 内(担当:極壇))

      TEL:03-3524-6942 mailto:sol@grp.jiji.co.jp

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11*オンラインセミナー「コロナで変わる飲食店経営!繁盛請負人と考える次の一手」の案内【開催3/16WEB】

コロナ禍で変わる飲食店の経営について、実例を交えながら今後の事業展開について考えます。

■日 時  令和3年3月16日(火)15:00~16:30

■開催方法 オンライン Web聴講

■内 容

 ①コロナ禍の消費者の変化と適応の重要性を知る

 ②集客アップへの5ステップ

 ③店舗コンセプトを考える

 ④新機軸を見つけよう

 講 師 小峯 孝実 (UNICOコンサルティング 代表)

■対  象  中小企業の経営者、管理者、飲食店関係者など

■参加料  無 料

■定 員   30名

■申込・  (公財)広島市産業振興センター中小企業支援センター

 問合先  TEL:082-278-8032 mailto:assist@ipc.city.hiroshima.jp

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12*デザイン講習会「消費者に届く、地域のものづくり」の案内【開催3/23WEB】

地域で生まれたいいものを、消費者に届けるためにはどうしたらいいのか?今回のセミナーは(株)メソッド代表取締役の山田遊氏をお招きし、「消費者に届く、地域のものづくり」をテーマに講習会を開催します。「ものが売れない時代」において、求めらる商品とは何か?東京に拠点を置きながら地域に根ざした商品開発や地方でのイベントプロデュース等を多数手がける山田遊氏が、これから求められる地域のものづくりについて、消費者目線で考察します。

■日 時  令和3年3月23日(火)14:00~15:30

■開催方法 Microsoft Teamsによるオンライン開催

■内 容  「消費者に届く、地域のものづくり」

      講師:株式会社メソッド 代表取締役 山田 遊

■対 象  デザイナー、経営者、商品開発担当者

■参加料  無 料

■問合先  (公財)広島市産業振興センター 工業技術センター デザイン支援室 担当:田中

      TEL:082-242-4170 FAX:082-245-7199

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13*外国人材受入ノウハウ動画の案内
      ~外国人材雇用企業、外国人材の受入れを検討されている企業の皆様へ
                                              外国人材受入れに関する情報を動画で配信中~

広島県では、外国人材の受入れに関する情報について、すぐに実践できるものを重点的にまとめた動画を、動画の説明資

料とともに県ホームページ等にて配信していますので、ご視聴ください。

■動画の内容と再生時間(小テーマごとに細分化しています。)

(1)『特定技能受入手続』

  ・募集・採用活動の留意点【5分28秒】

  ・技能実習2号・3号修了者から特定技能への移行【5分01秒】

  ・採用決定後の事務手続【5分05秒】

(2)『職場でのコミュニケーション』

  ・外国人の日本語レベルについて【2分15秒】

  ・職場でのコミュニケーションの図り方【7分41秒】

  ・専門用語、技術用語の伝え方【4分00秒】

  ・方言について【3分15秒】

(3)『生活支援情報の提供』

  ・日常生活で役立つ情報や知っておくと便利な知識【1分24秒】

  ・生活支援に関する情報について【38秒】

  ・災害時の対応【1分18秒】

  ・医療機関の受診方法【1分51秒】

  ・ゴミ出しの方法【3分17秒】

  ・騒音問題への対応【2分55秒】

  ・銀行や郵便局でのATM操作、母国への送金方法【2分29秒】

(4)『新型コロナウイルス感染症への対応』

  ・感染予防策の伝達【5分31秒】

  ・感染した際(または感染した疑いがある場合)【1分04秒】

  ・新型コロナウイルス感染症に関する支援制度【2分14秒】

  ・外国人労働者が早期帰国する際の注意点【4分56秒】

  (5)『外国人材と受入企業へのインタビュー』【17分59秒】

■問合先  広島県 商工労働局 雇用労働政策課 外国人材受入・共生対策担当(担当:稲垣)

      TEL:082-513-3410 mailto:syokoyou@pref.hiroshima.lg.jp

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14*『2022卒生向けの地元密着型就活サイト「ひろしまッチ!」掲載企業募集』の案内【開設期間~R4.3/31】

広島県では、2022卒生向けの地元密着型就活サイト(開設期間令和3年3月1日~令和4年3月31日)を開設します。自社の魅力が伝わるように、企業紹介ページには、たくさんの動画や画像、社員紹介、会社説明会など豊富なコンテンツを掲載いただけます。

■掲載条件 ①本社または事業所を広島県内に置くこと。

      ②募集する就活生の勤務地が広島県内となる採用計画があること。

       ③令和4年度(2022年)に県が実施する採用状況調査(サイトの効果測定)に協力すること。

■掲載費   無 料

■公開期間 令和3年3月1日(月)~令和4年3月31日(木)

■閲覧対象 ・令和4年(2022年)3月卒業・修了予定者(大学院・大学・短大・高専・専修・高校)

      ・卒業・修了後3年以内で広島県内に就職を希望している人

■申込・  <受託事業者>株式会社ザメディアジョン 人材マーケティング事業部(担当:高濱、川崎、佐々木)

 問合先  TEL:082-503-5035 mailto:jinzai-seminar@mediasion.co.jp

      <主催>広島県商工労働局雇用労働政策課 雇用促進グループ TEL: 082-513-3425

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15*『中国経済産業局 公式ソーシャルメディア』の案内

・経済産業省とその関係機関が発信する情報を地域で誰よりも早く。

・国が発信する地域で有益な情報はできる限り前広に。

をコンセプトに、中小企業・技術開発支援策、製造業、情報、サービス業振興のほか、エネルギーや環境、消費者政策などを1日1件は発信しています。お気軽にフォローください。

(Twitter)

https://twitter.com/meti_Chugoku

(Facebook)

https://www.facebook.com/meti.chugoku

16*「ナノレベルの表面改質の世界~表面制御と評価の事例紹介~(Innovation Potluck#26)参加者求む!」の案内【開催3/25】

「Innovation Potluckとは?」“イノベーションの種”を持ち寄るスピーカーと、参加者による「共創の場」です。スピーカーによる研究内容の発表と、参加者とのトークセッションを行い、将来的な研究の商品化、社会実装を目指します。

今回のテーマは、「ナノレベルの表面改質の世界~表面制御と評価の事例紹介~」です。

ナノレベルで物質を創生することは多くなされるようになっています。プラズマ放電技術を用いると、金属表面からナノレベルのワイヤを生成させることができるシーズを新たに発見しました。このワイヤは高強度、高はく離強度である特徴があります。この技術を使用して、薄膜のはく離強度を向上、摩擦係数を低減などの事例を紹介します。

また、ナノサイズのバブルによる機械分野への適用など、イノベーションにつながるナノレベル研究のシーズを紹介します。

技術支援のご相談や企業連携にご興味のある方は、ぜひ意見交換しましょう!

■日 時  令和3年3月25日(木)16:00~17:00

■場 所  Camps会場+オンライン(Zoom)開催
      ※イノベーション・ハブ・ひろしま Camps(広島市中区紙屋町1-4-3 エフケイビル1F)
      ※新型コロナウイルス感染の状況を鑑みて、オンライン開催のみとさせていただく場合があります。

■内 容  プレゼンテーション「ナノレベルの表面改質の世界~表面制御と評価の事例紹介~」
      スピーカー:福山大学 工学部 機械システム工学科 教授 加藤 昌彦

■募集企業について 
 ・コーティング関連の製造業の方
 ・自動車関係などの製造業の方
 ・イノベーションに興味のある方 等

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年3月24日(水)

■申込・  広島県商工労働局イノベーション推進チーム イノベーション環境整備 担当(担当:鈴藤(すずとう))
 問合先  TEL:082-513-3353 mailto: syoinnov@pref.hiroshima.lg.jp

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17*水素・次世代エネルギー研究会セミナー2020 vol.2の案内【開催3/17WEB】

脱炭素社会の実現への取り組みの重要性が増している中で、水素エネルギーも重要な技術の一つとなっています。

本セミナーでは、脱炭素社会に貢献する水素エネルギー関連技術についての講演を行い、企業等の研究開発意欲を高めることを主目的として以下のとおり計画しました。

水素・次世代エネルギーにご興味のある方の参加をお待ちしております。

■日 時  令和3年3月17日(水)14:00~16:30

■開催方法 Microsoft Teamsライブイベントによるオンライン開催

■内 容  
 講演1 「国際水素サプライチェーン構築に向けた川崎重工の取り組み」
    講師:川崎重工業㈱ 技術開発本部 水素チェーン開発センター プロジェクト開発部
       水素エネルギー利用推進課 角田 俊也 
 講演2 「ZEB実現を目指した建物付帯型水素エネルギーシステムの実証と今後の展開」
    講師:(国研)産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所(FREA)
       水素・熱システムチーム 研究チーム長 前田 哲彦 
       ファシリテーター 広島大学 エネルギー超高度利用研究拠点 教授 市川 貴之
 
■参加料  無 料
      ※ この講習会は、広島広域都市圏対象事業です。広島市以外の方もふるって参加ください。

■申込締切 令和3年3月15日(月)

■問合先  (公財)広島市産業振興センター 工業技術センター(担当:桑原)
      TEL:082-242-4170 FAX:082-245-7199

申込フォーム濃詳細ホームページ薄

18*令和2年度 食品工業技術センター研究成果発表の案内【WEB公開】

広島県立総合技術研究所 食品工業センターでは、食品製造業の皆様の技術的な支援を目的に、食品加工に関する研究に取り組んでおり、毎年1年分の成果を紹介する発表会を開催しています。
本年度は、新型コロナウイルス対策の観点から発表会の開催は中止し、当センターのホームページにて研究成果を紹介します。
多くの事業者のみなさまにご覧頂き、活動の一助になれば幸いです。

■内 容

1.特別講演

機能性表示食品の専門家である、天ヶ瀬晴信氏による、講演「機能性表示食品の制度と新規参入」の録画動画を、「特別講演」として公開しています。

【特別講演公開ページ】

https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/26/r2tk.html

2.研究成果一覧(詳細は下記WEB特設サイトをご覧ください)

今回発表する研究成果は次の9つです。成果発表特設サイトでは、それぞれの研究成果毎のページを用意し、グラフや動画等を交えて研究成果の詳細を紹介します。研究内容についての質問や技術移転の相談にも随時対応していますので、電話又はHPの問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

(1)凍結含浸法に関する研究成果

 ○「食材に酵素等を急速導入する高温急速含浸法の開発」

   物質導入時間の短縮、大型食材への適用を目指し、新たな物質含浸方法を開発しました。

 ○「常温流通が可能な見た目がよく軟らかい食品の開発」

   常温流通でも型崩れせず、かつ長期保存できる製造方法を開発しました。

(2)発酵食品に関する研究成果

 ○「広島県オリジナルの酢酸イソアミル高生成清酒酵母菌株の取得と選抜」

   新規酢酸イソアミル高生成清酒酵母を開発しました。

 ○「生揚げ醤油の火入れ工程による香気成分の変化」

   火入れに伴う醤油の香気成分の変化を分析しました。

 ○「味噌から分離した蔵つきの耐塩性酵母について」

   県内で製造された味噌から分離した蔵つきの耐塩性酵母の特性を明らかにしました。

(3) 農産加工品に関する研究成果

 ○「柚子果皮ペーストの開発」

   一般的な冷凍冷蔵庫及び加熱装置のみで柑橘果皮ペーストを製造する技術を開発しました。

 ○「浅漬けの賞味期限延長」

   賞味期限の短いハクサイ等の浅漬けの賞味期限を延長する技術を開発しました。

 ○「新しいインスタント食品『乾燥動物性素材(畜肉・魚介素材)』の開発」

   サクサクした食感で、復水できる新しい動物性素材インスタント食品を開発しました。

 ○「油脂加工食品の保存における揮発性成分の分析」

   高い感度で油脂加工製品の品質を確認するために、揮発性成分を測定しました。

■問合先  食品工業技術センター 技術支援部(担当:樋口(ひぐち))TEL:082-251-7433

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19*令和3年度 戦略的基盤技術高度化支援(サポイン)事業の公募【〆切~4/22】

中小企業庁では、中小企業等による精密加工、表面処理、立体造形等のものづくり基盤技術の向上を図ることを目的とし

て、中小企業等が大学・公設試等と連携して行う、研究開発や試作品開発、その成果の販路開拓に係る取組等を一貫して

支援します。

■対象事業

 ・中小ものづくり高度化法に基づく「特定ものづくり基盤技術高度化指針」に記載された内容に関する研究開発等。

  ※「特定ものづくり基盤技術高度化指針」(中小企業庁ウェブサイト)

   https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/shishin.html

 ・具体的には、中小企業・小規模事業者が大学・公設試等の研究機関等と連携して行う、製品化につながる可能性の高

い研究開発、試作品開発及び販路開拓への取組を最大3年間支援します(あくまでも研究開発を支援するための事業であ

り、生産を目的とした設備備品の導入や営利活動に関する補助事業ではありません。)。

■対象者・申請方法

 ・本事業は、中小企業・小規模事業者を中心とした共同体の構成が必要。

  ○事業管理機関(必須)

    研究開発計画の運営管理等や国との総合的な連絡窓口を行う者(補助事業者)

    (例)中小企業者、大学・公設試等

※ひろしま産業振興機構は、本事業の事業管理機関を担っていますので、提案案件がございましたら、早めにご相談ください。

       過年度採択状況 https://www.hiwave.or.jp/purpose1/subsidy/strategy/

  ○主たる研究等実施機関(必須)

    中小企業者(間接補助事業者)

  ○研究等実施機関(必須・推奨)

    主たる研究等実施機関と共同で研究開発を行う者(間接補助事業者)

    (例)中小企業者、大学・公設試等

  ○アドバイザー(推奨)

    この事業に対して助言を行う者であって補助金の交付を受けない者

    (例)川下企業、大学・公設試等、有識者等研究協力者

 ・本事業の申請書の提出は「e-Rad(府省共通研究開発管理システム)」上でのみ受付けることとします。

  ※e-Rad(府省共通研究開発管理システム)

    https://www.e-rad.go.jp/

■補助事業期間・補助上限額等

 ・補助事業期間:2年度又は3年度

 ・補助金額(上限額):単年度あたり4,500万円以下、3年間の合計で9,750万円以下(中小企業者が受け取

る補助金額が補助金総額の2/3以下であること)

 ・補助率:

  (1)中小企業・小規模事業者等(補助率:2/3以内)

  (2)大学・公設試等(補助率:定額)

  (3)課税所得15億円以上の中小企業等(補助率:1/2以内)

■公募期間 令和3年2月26日(金)~4月22日(木)17時まで

■問合先  中国経済産業局 地域経済部産業技術連携課(担当:堀・上田・中田・山村)

      TEL:082-224-5680 FAX:082-224-5645

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ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するものです。また、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、社会経済の変化に対応したビジネスモデルへの転換に向けた新型コロナウイルスの影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者に対して、通常枠とは別に、補助率を引き上げ、営業経費を補助対象とした「新特別枠」として低感染リスク型ビジネス枠を新たに設け、優先的に支援します。

■補助対象者

  国内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者等。

  ただし、申請締切日前10か月以内に同一事業(令和元年度補正・令和2年度補正ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業)の交付決定を受けた事業者を除きます。また、新特別枠におきましては特別枠(令和2年度補正ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業)の交付決定を受けた事業者を除きます。

■事業類型

(1)一般型

  中小企業者等が行う「革新的な製品・サービス開発」又は「生産プロセス・サービス提供方法の改善」に必要な設備・システム投資等を支援

うち、『新特別枠(低感染リスク型ビジネス枠)』については、補助対象経費全額が、以下のいずれかの要件に合致する投資であることが要件。

   ・物理的な対人接触を減じることに資する革新的な製品・サービスの開発

   ・物理的な対人接触を減じる製品・システムを導入した生産プロセス・サービス提供方法の改善

   ・ウィズコロナ、ポストコロナに対応したビジネスモデルへの抜本的な転換に係る設備・システム投資

(2)グローバル展開型

  中小企業者等が海外事業の拡大・強化等を目的とした「革新的な製品・サービス開発」又は「生産プロセス・サービス提供方法の改善」に必要な設備・システム投資等を支援(①海外直接投資、②海外市場開拓、③インバウンド市場開拓、④海外事業者との共同事業のいずれかに合致するもの)

■補助上限

 〇一般型:1,000万円

 〇グローバル展開型:3,000万円

■補助率

 〇通常枠:中小企業 1/2、小規模企業者・小規模事業者 2/3

 〇新特別枠(低感染リスク型ビジネス枠):2/3

■補助要件 以下を満たす3~5年の事業計画の策定及び実行

 ・付加価値額 +3%以上/年

 ・給与支給総額+1.5%以上/年

 ・事業場内最低賃金大なり地域別最低賃金+30円

 ※新型コロナウイルスの感染拡大が継続している状況に鑑み、補助事業実施年度の付加価値額及び賃金の引上げを求めず、目標値の達成年限の1年猶予を可能とします。

■公募期間  令和3年4月15日(木)~5月13日(木)17時(6次締切)

 ※5次までの各締切で不採択だった方は、6次締切に再度ご応募いただくことが可能です。6次締切分の採択発表は、6月末を予定しています。一般型とグローバル展開型は同じスケジュールで、6次締切後も申請受付を継続し令和3年度内には、複数回の締切を設け、それまでに申請のあった分を審査し、随時採択発表を行います(予定は変更する場合があります)

■申請方法

 ・申請は、電子申請システムでのみ受付けます。

 ・本補助金の申請にはGビズIDプライムアカウントの取得が必要です。

   GビズID:https://gbiz-id.go.jp/top/index.html

■問合先  ものづくり補助金事務局サポートセンター TEL:050-8880-4053

      (受付時間:10:00~17:00/月~金(土日祝日を除く))

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21*令和元年度補正予算 小規模事業者持続化補助金事業<一般型>の公募【〆切~6/4(5次)】

小規模事業者が直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大等)等に対応するため、経営計画を作成し、それらに基づいて行う販路開拓の取り組み等の経費の一部を補助する本補助金の公募をしています。

※補助金電子申請システム(名称:Jグランツ)の利用が可能となりました。

■対象者

(1)商工会議所地域又は商工会地域の小規模事業者等(地域によりは窓口が異なります)

(2)申請にあたって経営計画を策定する必要があります。

 計画の策定については、各地域商工会議所又は商工会がサポート

■補助率  補助対象経費の2/3以内

■補助上限 原則、50万円(条件により、補助上限の引上げが有ります)

■公募期間 *第5回受付締切:令和3年6月4日(金)

      (第6回受付締切:10/1(金)、第7回受付締切:R4.2/4(金))

■問合先

<商工会議所地区分>日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金 事務局

          TEL:03-6447-2389

<商工会地区分>広島県商工会連合

          TEL:082-247-0221 FAX:082-249-0565

■詳細情報

<商工会議所地区分>https://r1.jizokukahojokin.info/

<商工会地区分>     https://www.shokokai.or.jp/jizokuka_r1h/

22*産業雇用安定助成金の案内

新型コロナウイルス感染症の影響により事業活動の一時的な縮小を余儀なくされた事業主が、在籍型出向により労働者の雇用を維持する場合に、出向元と出向先の双方の事業主に対して助成する「産業雇用安定助成金」が創設されました。

■対象事業主

(1)新型コロナ感染症の影響により事業活動の一時的な縮小を余儀なくされたため,労働者の雇用維持を目的として出向により労働者(雇用保険被保険者)を送り出す事業主(出向元事業主)

(2)当該労働者を受け入れる事業主(出向先事業主)

■助成率・助成額

【出向運営経費(出向中に要する経費の一部を助成)】

  出向元事業主及び出向先事業主が負担する賃金,教育訓練及び労務管理に関する調整経費等

  ・助成率

  (イ)出向元が労働者の解雇等を行っていない場合

      → 9/10(中小企業)、3/4(中小企業以外)

  (ロ)出向元が労働者の解雇等を行っている場合

      → 4/5(中小企業)、2/3(中小企業以外)

  ・上限額:12,000円/日(出向元、出向先の計)

【出向初期経費(出向の成立に要する措置を行った場合に助成)】

  就業規則や出向契約書の整備費用、出向元事業主が出向に際してあらかじめ行う教育訓練、出向先事業主が出向者を受け入れるための機器や備品の整備等

  ・助成額:出向元・出向先 各10万円/1人当たり(定額)

  ・加算額(※):出向元・出向先 各5万円/1人当たり(定額)

   (※)出向元事業主が雇用過剰業種の企業や生産性指標要件が一定程度悪化した企業である場合、出向先事業主が労働者を異業種から受け入れる場合について、助成額の加算を行います。

■問合先  広島労働局 職業安定部職業対策課

      TEL:082-502-7832(平日8:30~17:15)

■詳細情報 https://www.mhlw.go.jp/content/000733293.pdf

■その他  (公財)産業雇用安定センターでは、出向マッチングを無料で行っています。

 問合せ     ・広島事務所 TEL:082-545-6800

         ・福山駐在事務所 TEL:084-927-3511

23*令和3年度 広島県未来チャレンジ資金の1次募集【〆切~3/12】

広島県では、産業の発展に不可欠な、高度で多彩な人材を生み出すため、大学院等専門課程(専門職学位課程、博士課程

後期、またはこれに準ずる国内外の教育機関の課程)で高度な知識を身につけ、「将来,広島県内企業等で働きたい!」

という方に対して、修学に必要な資金を貸し付けます(無利子)。

課程修了後9年間のうち、広島県内企業等で8年間就業(継続就業を含む)をしていただくと、貸付金全額の返還を免除

されます(一部返還免除もあります)。

広島県産業の発展に貢献したい!という方の募集をお待ちしています。

詳しくは https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/72/challenge-koubo.html

■支給対象

  入学金、授業料及び通学のために転居した場合の住居の賃借料(光熱水費,敷金礼金等は除く)

  ※ 在学生の場合,原則,授業料のみが対象となります。

■貸付期間及び限度額

  通常の修学年限によって修了するまでの期間内(3年間を上限)

  ・国内=月額10万円を限度

  ・国外=月額20万円を限度

■受付期限 令和3年3月12日〔金〕締切(当日の消印有効)

■提出・  広島県 商工労働局産業人材課人材育成グループ

 問合先  TEL:082-513-3420 FAX:082-223-6314

      mailto:syojinzai@pref.hiroshima.lg.jp

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24*令和3年度 イノベーション人材等育成事業補助金の1次募集【〆切~3/15】

広島県では、社員を国内外の大学・企業・研修機関等へ派遣する取組を支援する補助事業を実施しています。

■補助対象事業者

  今後成長が見込まれる産業分野への事業展開や、新たな価値創出による競争力強化に意欲的な広島県内に本社又は本

店を置く中小・中堅企業

■補助率・補助対象経費等

(1)補助限度額:100万円~400万円

(2)補 助 率:2/3以内 ※研修区分により補助率が異なります。

(3)補助対象経費

  【国内研修】:入学料、受講料、旅費、

        (研修等派遣中の社員人件費、代替社員の賃金)等

  【国外研修】:上記に加え、渡航費、保険料等

   注)( )は、長期滞在型研修に派遣した場合に限る。

■受付期間 1次募集:令和3年3月15日(月)

      (本募集については、令和3年度予算の成立が前提となります。)

■提出・  広島県 商工労働局産業人材課人材育成グループ

 問合先  TEL:082-513-3420 FAX:082-223-6314

      mailto:syojinzai@pref.hiroshima.lg.jp

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25*令和3年度 見本市等出展助成金(前期)の募集【〆切~3/15】

広島市産業振興センターでは、広島市内中小企業等が新技術又は新製品の研究開発及び創意工夫により実用化又は商品化

したものを、見本市・展示会その他中小企業等の販路拡大につながる事業(見本市等)に出展する際に必要な経費の一部

を助成することにより、市内中小企業者等の市場開拓を促進し、地域産業の振興を図ります。

■助成対象者

  市内に主たる事業所を有する中小企業者又は当該中小企業者が構成員となっている組合・研究開発グループ

■助成対象事業年4月下旬から令和3年9月30日(木)までに開催される見本市等に出展する事業

  ※申請は、前期・後期の募集において、いずれか1回のみ

  新技術・新製品の研究開発及び創意工夫により実用化・商品化したものを、令和3年4月下旬から令和3年9月30日(木)までに開催される見本市等に出展する事業

■助成対象経費

  助成対象事業に要する経費のうち、「小間料」、「会場整備費」、「カタログ等作成費」、「会場でのアンケート調

査費」及び「出品物運送費」

  ※交付決定日以前に支出した経費については、助成経費の対象外

  ※上記の全ての経費とも、令和4年3月31日までに支払いが完了していること

■助成の内容

(1)助成率:助成対象経費の1/2以内

(2)助成金額:上限20万円

■申込期間  令和3年2月15日(月)~3月15日(月)17:15まで

■提出窓口 (公財)広島市産業振興センター 中小企業支援センター

 問合先  TEL:082-278-8032 FAX:082-278-8570

      mailto:assist@ipc.city.hiroshima.jp

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26*令和3年度 地域新成長産業創出促進事業費補助金(地域産業デジタル化支援事業)の公募【〆切~3/18】

本事業は、地域経済を牽引する企業のデジタル化を支援し、地域の高生産性・高付加価値企業群を創出・強化することを目的としています。

具体的には、地域未来牽引企業等、事業管理機関、IT企業等が連携して取り組む、新事業実証(試作、顧客ヒアリング、事業性評価と改善等)による地域産業のデジタル化のモデルケース創出、地域への横展開を目指します。

なお、新事業実証を行う各企業には、本補助金を活用して実証を行う新たなビジネスモデル案について、事業年度終了後3年目までに売上を計上することを目標としていただきます
【制度概要】
■対象者
 本事業は、単独では申請できず、事業管理機関(補助事業者)、実証企業(間接補助事業者)を含む2者以上で共同体を構成する必要があります。

 また、事業管理機関及び実証企業は、次の要件をいずれも満たす者に限ります。
 ①日本に拠点を有していること。
 ②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
 ③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
 ④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。

(1)事業管理機関(1者)
  上記①~④の要件に加え、下記の要件をいずれも満たす法人に限ります。
  ・業務を遂行するに十分な管理能力があり、そのための体制が整備されていること。
  ・事業を実施できる財務健全性を有していること。(補助金は原則として精算払であることから間接補助事業者への支払を含めた立替払が可能であること。)
  ・事業期間中及び事業終了後3年度までにおいて、経済産業省の求めに応じて、指定の方法で事業の活動状況・成果等を報告可能な主体であること。

(2)実証企業
  上記①~④の要件に加え、下記のいずれかに該当する者に限ります。
  ・地域未来牽引企業に選定されている者(ただし、常時使用する従業員の数が1000人以上の者は除く。)
  ・地域経済牽引事業の促進による地域の成長発展の基盤強化に関する法律に基づく地域経済牽引事業計画の承認を受けている者(ただし、常時使用する従業員の数が1000人以上の者は除く。)
  ・その他常時使用する従業員の数が1000人未満の会社

■対象経費
 ◇実証企業:自社の将来的な収益源となる、デジタル技術を活用したビジネスモデル案の実証(試作、顧客ヒアリング、事業性評価と改善)に係る費用
 ◇事業管理機関:実証企業の実証支援、ビジネスモデル実証予備群の発掘、事例の整理・普及展開に係る費用

■補助上限額・補助率
 <補助上限額>
  ・類型A:1コンソーシアム当たり1,800万円
  ・類型B:1コンソーシアム当たり1,400万円
  ・うち、実証企業への補助上限額:中小企業者200万円/者、非中小企業者150万円/者
 <補助率>
  ・事業管理機関:定額
  ・実証企業:中小企業者2/3 非中小企業者1/2

■公募期間 令和3年2月5日(金)~3月18日(木)17時

■提出方法 申請方法は、電子申請システム「J グランツ」からの電子申請み
       https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0W2x000001OBMTEA4
【共通事項】
■問合先  中国経済産業局 地域経済部地域経済課
      TEL:082-224-5684

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27*デジタル技術等を活用した観光地スマート化推進事業補助金の公募【〆切~3/12(第2次)】

広島県及び一般社団法人広島県観光連盟では、国内観光客はもとより、将来のインバウンド需要の回復も見据えながら、誰もがストレスなく、安全・安心に周遊観光を楽しめるよう、デジタル技術等を活用して観光施設等の受入観光整備を行う市町及び観光関連事業者等に対して、経費の一部を補助します。※第2次公募として実施します。

■対象者  市町及び県内観光関連事業者(宿泊施設や観光施設、飲食店等)

■支援内容

(1)観光施設等におけるデジタル技術の活用や新しい生活様式に対応する等、安全・安心でストレスフリーな受入環境整備事業

  (例)・DXを活用した混雑予測システムの導入

     ・自動チェックインシステムの導入 等

(2)観光施設等における基本的な受入環境整備事業

  (例)・ユニバーサルデザイン化に必要な施設の改修

      ・無料公衆無線LANの整備 等

■対象経費 工事請負費、備品購入費、委託料など

■補助率  対象経費の4/5 ※申請1件につき補助上限額2,000万円

■公募締切 令和3年3月12日(金)

■問合先  一般社団法人広島県観光連盟(HIT) 受入環境グループ(担当:重森、西田)

      TEL:082-221-6516 mailto:info@kanko-hiroshima.or.jp

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28*新たなビジネスモデル構築支援事業(導入支援)補助金の案内【〆切~3/12】 ~国のIT導入支援事業の自己負担の一部を補助(上乗せ補助)します

● 広島県において、国の「令和2年度補正予算 サービス等生産性向上IT導入支援事業(特別枠C類型-2)」に係る補助金を活用して、非対面型ビジネスモデルへの転換等に取り組む事業者に対し、自己負担の一部を補助(上乗せ補助)します。

● 令和2年6月30日以降に「令和2年度補正予算 サービス等生産性向上IT導入支援事業(特別枠C類型-2)」補助金(1次締切分(令和2年5月11日受付開始)~9次締切分(令和2年12月18日受付締切))の交付決定を受けられた方を対象に、自己負担の一部(補助対象事業費の1/12,補助上限額50万円)を補助します。

国の交付決定を受けられた方は、申請いただけます(実績確定前に申請いただけます)。

⇒ 下記の詳細情報アドレスのホームページに、「3補助事業者」「4補助率,補助上限額」「5募集期間」「8公募要領等(申込方法)」の御案内をしておりますので、問い合わせください。

■対象者  広島県内に事業所を有する中小企業者

■支援内容 国のIT導入支援事業の自己負担の一部を補助(上乗せ補助)します

■対象経費 上記IT導入支援事業(特別枠C類型-2)補助対象費

■補助率等 補助率1/12,補助上限額50万円/事業者

■受付期限 令和3年3月12日(金)(消印有効)※予算額の上限に達し次第締切

■問合先  広島県 商工労働局イノベーション推進チーム

      中小・ベンチャー企業支援グループ TEL:082-513-3355

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29*新たなビジネスモデル構築支援事業<実装支援>の補助事業者(県内モニター事業者)の募集【〆切~3/12】

● 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の収束が見通せない中、広島県では、サービス業等における県内中小企業者が行うICTツールの活用を通して、「新しい生活様式」に対応した新たなビジネスモデルの構築に向けた取組を支援しています。

● 県が選定したプロジェクト(既存のデジタルサービスのカスタマイズや組み合わせ等による新たなデジタルサービスを実施すること。)のうち、希望するデジタルサービスにモニターとして参加いただき、そのデジタルサービスを活用した生産性向上の効果や使いやすさ及び改善点について、積極的にサービス提供者にフィードバックし、県内中小企業者向けのデジタルサービスの創出に繋がるようご協力いただくため、県内モニター事業者に対して、モニターに参加するための経費の一部を補助します。

■対象者  広島県内に事業所を有する中小企業者(県内モニター事業者)

■支援内容 県内モニター事業者が,モニターに参加するための経費の一部を補助。

■対象経費

  デジタルサービスの実装に必要な経費(ソフトウェア実装費(ランニングコストを含む。)、ハードウェアレンタル費、役務費(実装コンサルティング(付帯サービス)等))

■補助率等

 ・補助率:3/4  ・補助上限額:150万円/モニター事業者

■募集期間 令和2年12月7日(月)~令和3年3月12日(金)(消印有効)

      ※募集期間を延長。但し予算額の上限に達し次第締切

■問合先  広島県 商工労働局 イノベーション推進チーム(担当:位川・羽田)

      TEL:082-513-3355

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30*令和2年度 広島県企業紹介動画作成事業費補助金の公募【〆切~5/31(予定)】
     ~2022卒生の採用活動に使用する企業紹介動画の作成を支援します!~
                                                                                              #情報更新

広島県は、新型コロナウイルス感染症により影響を受ける令和4年3月卒業・修了予定者と県内中小企業者等とのマッチングを支援するために、中小企業者等が自社を紹介する動画(企業紹介動画※)の作成に要する経費の一部を補助する事業を実施します。

※広島県に登録された撮影事業者(サポーター)の支援により作成されたものに限ります。

■補助内容

中小企業者等が広島県に登録した「サポーター」の支援により作成した企業紹介動画の作成に係る経費について、次の補助率により補助金を交付します。(※補助金の交付はサポーターに対して行いますので、中小企業者等の皆様は、補助率による値引後の価格により企業紹介動画を作成できます。)

[補助率及び補助上限額]

(1)補助率 2分の1

(2)補助上限額 10万円

[企業紹介動画の要件]

(1)動画の再生時間が5分以内であるもの

(2)YouTubeでの配信に適した規格であるもの

(3)就活生の企業への興味が喚起され、企業理解に資するもの

■申込要件

◇中小企業者等※であること

◇広島県内に本社又は事業所があること。

◇広島県内を勤務地とする正規職員の新卒の採用計画を有すること

◇完成した企業紹介動画をサポーターが県に提供し、県が提供された企業紹介動画を広島県公式ひろしま就活応援「Go!ひろしま」YouTubeチャンネルで一般公開し、かつ、令和4年3月卒業・修了予定者向け特設サイト及び「Go!ひろしま」サイトで利用することに同意すること

  ※要件等の詳細については、下記詳細情報(WEB)からご確認ください。

■募集期間 令和3年1月12日(火)~令和3年5月31日(月)予定※予算額に到達次第、受付を終了します。

■補助金の活用方法

「サポーター一覧」に掲載のサポーターにご連絡・ご相談ください。

 ※サポーター及び撮影プラン等の詳細はWEBをご覧ください。順次追加予定。

■問合先  広島県 商工労働局 雇用労働政策課 雇用促進グループ

      TEL:082-513-3425 mailto:koyosoku@pref.hiroshima.jp

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31*中小企業等プロフェッショナル人材確保支援事業補助金の公募【随時受付】

「攻めの経営」転換への決め手は、戦略実現を担う人材の獲得です。

登録人材紹介会社の職業紹介等を活用して、新たな取組に必要なプロフェッショナル人材を採用された場合、必要な経費(人材紹介手数料)の一部を県が補助します。

■応募資格

 新たな取組に必要なプロフェッショナル人材を採用する県内の中小・中堅企業、組合等

■補助内容

  新たな取組のため、登録人材紹介会社の職業紹介等を利用し、プロフェッショナル人材を採用した場合に、必要とな る経費の一部を補助。

(補助事業者が利用した登録人材紹介会社に支払う人材紹介手数料)

■補助率・補助限度額

  補助率1/2(千円未満切捨て)、プロフェッショナル人材1名あたり上限100万円

  (補助限度人数:令和2年度を通じて1社あたり3名まで)

■募集期間 令和3年3月30日(火)まで(予算がなくなり次第,受付を終了)

■提出・  広島県 商工動労局 産業人材課人材育成グループ

 問合先  TEL:082-513-3420 FAX:082-223-6314  mailto:syojinzai@pref.hiroshima.lg.jp

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101* 広島ブランドショップ「TAU」を活用したテストマーケティングの実施
【〆切~販売月前月10日】

県産品の首都圏を中心とした販路拡大を図るため、広島ブランドショップ「TAU」を活用し、産品に対するお客様や専門

家の意見を、県内事業者にフィードバックするテストマーケティングを実施しています。

■実施方法

 ◇広島ブランドショップ「TAU」にテストマーケティングコーナーを設置し、月替わりで,対象に選定した県産品を       販売し,消費者ヒアリングなどを行います。

 ◇当コーナーにおける1か月間の販売終了後,消費者ヒアリングなどを基に産品の評価を行い,専門家のアドバイスを       含めた結果を県内事業者にお返しします。

■テストマーケティングの概要

(1)コーナー名称:「今月の逸品」

(2)設置期間  :通年(毎月10商品程度を入れ替え)

(3)設置場所  :広島ブランドショップ「TAU」1階

(4)対象の県産品

  ◇対象商品(食品)
  TAUでの商品取扱を希望し、消費者ヒアリングなどの商品評価のフィードバックを希望する商品から選定したもの

  ◇TAUでの取扱いについて
  通常の取扱と同様に、原則委託販売で、手数料率については、原則30%を基本とし、運営事業者と調整する。

■申込期限 申込書等の提出期限  販売月前月10日まで(目安)

■申込・  <商品取扱申込書・商品サンプル提出先>

 問合先  広島ブランドショップ「TAU」 運営事業者:㈱鞆スコレ・コーポレーション(担当:村上・松村)

                  TEL:03-5579-9952     mailto:04eb1254@gmail.com

      <全般のお問合せ>

      広島県 商工労働局商工労働総務課BUYひろしま推進グループ

                 TEL:082-513-3441    mailto: buyhiro@pref.hiroshima.lg.jp

■詳細情報

tou ロゴ

102* 中小企業・小規模事業者の経営相談所「よろず支援拠点」の案内
【無料相談】

「よろず支援拠点」は、国が各都道府県に1カ所ずつ設置した経営相談所です。

広島県においては、「ひろしま産業振興機構」に設置しました。「広島県よろず支援拠点」では、中小企業・小規模事業 者の皆様の売上拡大、経営改善など、様々な経営課題の相談にワンストップで総合的に対応するため、専門スタッフがお 話をお伺いし、適切な解決方法を提案させていただきますので、お気軽にご利用ください。

※平成30年7月豪雨により被災された中小企業や、新型コロナウイルスに関する経営のお悩みをお持ちの方、ご相談対応しております。

■広島県よろず支援拠点(本部)

  広島県情報プラザ 1階(広島市中区千田町3-7-47)

  TEL:082-240-7706

  【相談日時】平日8:30~17:15(12:00〜13:00除く)

  【定休日】 土日、祝日

■広島県よろず支援拠点(福山サテライトオフィス)

  広島県福山庁舎 第3庁舎 7階(福山市三吉町1-1-1)

  TEL:084-926-2670

  【相談日時】平日8:30~17:15(12:00〜13:00除く)

  【定休日】 土日、祝日

※上記の相談窓口のほか、土日の特別対応窓口を設けています。

■広島県よろず支援拠点 新型コロナウイルスに関する土日特別相談窓口

  TEL:080-3729-3762

  【相談日時】土日10時00分~17時00分

  (※応答できなかった場合、折り返しご連絡させていただきます。)

新型コロナウイルスに関する経営相談窓口

■「よろず支援拠点」の主な役割

(1)「経営革新の支援」

   解決が困難な売上拡大等の経営相談に対応

(2)「経営改善の支援」

   資金繰り改善や事業再生等に関する経営改善のための経営相談に対応

(3)「ワンストップサービス」

   地域の支援機関とのネットワークを活用して、経営課題に応じて的確な支援機関等を紹介

■相談料  無 料(※事前予約制、相談回数に制限はありません)

 ※豪雨により被災された企業や新型コロナウイルスに関する経営のお悩みをお持ちの経営相談については、当日でも受付ます。

■相談・  (公財)ひろしま産業振興機構 広島県よろず支援拠点(担当:佐々木・日浦)

 問合先  ※福山市内のサテライトもご利用ください。

      TEL:082-240-7706 FAX:082-249-3232   mailto:h-yorozushien@hiwave.or.jp

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【facebook】https://www.facebook.com/hiroshima.yorozu

103* 広島起業化センター「クリエイトコア」の入居者募集【随時受付】

ひろしま産業振興機構が運営する広島起業化センター「クリエイトコア」は、新規開業、新分野進出を目指す企業・個人

に対し低料金の貸事業場を提供するとともに各種の支援サービスを行い、その立ち上がり期間を積極的にサポートしてい

く施設です。申込は随時受け付けています。

■施設概要

(1)所在地 〒739-0046 東広島市鏡山3-13-60((株)広島テクノプラザに隣接)

(2)構造等 鉄骨造2階建,延面積1,454㎡

(3)インキュベートルーム(貸事業場) 20室(30㎡~77㎡)

(4)商談・交流室 2室(商談・会議、コピーの共同利用可)

(5)無料駐車場有

■入居・賃貸条件

(1)利用日及び利用時間 年中無休,24時間利用可

(2)利用料金 月額2,000円/㎡ (共益費含む・税別)、敷金無し

(3)入居期間 原則として3年以内(更新可)

■入居対象者

  製品開発・商品開発に取り組む個人や中小企業の方で、新しく企業を興そうとする方、創業期にある方、新たな事業

     分野への進出を目指す方が対象となります。(入居に当たっては審査があります。)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援担当(担当:仲川)

 問合先  TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232

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104*「下請かけこみ寺」の案内
     ~中小企業の取引上の悩み相談を相談員や弁護士が受け付けます~

「下請かけこみ寺」は、下請取引の適性化を推進することを目的として国(経済産業省 中小企業庁)が全国48か所に設置したものです。「下請かけこみ寺」では、中小企業の取引上の悩みの相談に企業間取引や下請代金法などに詳しい相談員や弁護士が無料で相談に応じています。秘密は厳守します。大きな悩みになる前にお近くの「下請かけこみ寺」にまずはご相談ください。

■無料相談

・相談は、業種を問わず、中小企業の皆さまからの「取引に関する相談」であれば、相談に応じます。

・相談内容はもちろんのこと、相談を受けたこと自体も秘密として取り扱いますので、安心してご相談ください。紛争の相手先への連絡も当然いたしません。

・匿名でも相談を行うことができます(弁護士への相談を除く)。

※取引あっせん、経営、技術、金融、労働、交通事故等、一般の法律相談に関する相談は、お受けできません。

■相談事例

・支払日を過ぎても代金を支払ってくれない

・原材料が高騰しているのに単価引き上げに応じてくれない

・発注元から棚卸し作業を手伝うよう要請された

・お客さんからキャンセルされたので部品が必要なくなったと言って返品された

・「歩引き」と称して、代金から一定額を差し引かれた

・長年取引をしていた発注元から突然取引を停止させられた

■受付時間 平日9:00~12:00/13:00~17:00(土日・祝日・年末年始を除く)

■問合先  「下請かけこみ寺((公財)ひろしま産業振興機構内)」

      相談用フリーダイヤル(通話料無料):0120-418-618

      ※お近くの「下請かけこみ寺」に直接つながります。

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105*新規創業・第二創業を支援する「ひろしま創業サポートセンター」の案内

ひろしま産業振興機構では、新規創業や新商品の開発・事業化などの第二創業に取り組む事業者に対し、創業前段階から

創業後のフォローまで、継続的かつ総合的に支援します。

■創業者を支援する3本の矢

(1)創業マネージャー等による各種相談対応

  当センターの創業マネージャーや創業サブマネージャー等の常駐スタッフが

  無料で各種相談に応じます。

(2)創業サポーターによる専門的アドバイスの実施

  創業・経営に関する専門家を創業サポーターとして多数配置。最大24時間ま

  でご希望のサポーターから無料でアドバイスを受けられます。

(3)創業セミナーの開催

  創業希望者等に役立つ講演会、セミナー等を多様なテーマで企画し、各支援

  機関とも連携しながら県内各地で開催しています。【参加費:無料】

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしま創業サポートセンター

 問合先  (担当:牧野・恩智・藤岡・上川・平中)

      TEL:082-240-7702 FAX:082-249-3232

【facebook】https://www.facebook.com/hiroshima.sougyou.jp

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106* 広島県中小企業技術・経営力評価制度の対象者募集【随時受付】

ひろしま産業振興機構では、財務諸表だけでは分からない御社の技術やノウハウをはじめ、成長性・経営力を評価した

評価書を発行し、企業価値のアピールや円滑な資金調達を支援する本評価制度を開始。本評価により、明らかになった

課題解決に向け、他の支援メニューを活用し、御社の事業改善を支援します。

なお、申込は随時受け付けています。

■対象者  ◇広島県内に主たる事務所又は事業所を有する中小企業者であること

      ◇広島県信用保証協会の保証対象業種に属していること

■評価書の内容

 ◇技術・製品(商品)・サービスから、将来性や経営力を含む10項目の視点により総合的に評価

 ◇分かりやすい5段階評価、項目ごとに問題点や改善点などをコメント

 ◇専門家によるヒアリングと審査会を経た評価のため、公平・公正で客観的な評価

■メリット

【中小企業者側】

 ◇自社の強み・弱みを確認でき、取引先などに自社の魅力をアピールできる

 ◇県費預託融資(事業活動支援資金)の対象となる

 ◇信用保証制度活用で、保証料0.1%を減免 等

■評価手数料 ◇標準評価型:5万円  ◇オーダーメイド型:10万円

        (※オーダーメイド型は、専門家2名により評価)

■申込・   (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援担当

 問合先   (担当:前田・高田・鬼村)

       TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232

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107* 中小企業イノベーション促進支援事業[チーム型支援]の対象者募集
       【随時受付】

ひろしま産業振興機構では、広島県内の意欲ある中小企業を対象に、トップレベルのプロフェッショナル達による御社の

ための支援チームを作り、「売れる商品・儲かるしくみ」を生み出すための支援を行います。

■こんな方に!!

 ◇新商品を開発したが、どこに、誰に、どんな方法で売っていけばいいのか!

 ◇今ある商品をもっと売るためにブランド化して、全国・海外のお客様にもっと知ってもらいたい!

 ◇新商品を作ったが、他社や大手に真似されないためにどうしたらいいのか!

 ◇商品をもっと効率よく作りたい、価格を下げて競争力をつけたい!

■申込用件

 (1)広島県内の中小企業であること。

 (2)中小企業代表者のほか、開発・営業部署等の専任の担当者も事業に参画できる体制を整えられること。

 (3)営業・販売促進費用等の事業を推進する上で、実費相当負担が可能であること。

 (4)上記のほか、次の事項について、原則、満たしていること。

   ○原理確認が終了した試作品、または完成した製品について、新たな市場参入等、成長意欲を有すること。

   ○原価管理,生産管理等の手法を用いて経営改善の意欲があること。

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 企業支援統括グループ

 問合先  (担当:下桶・升田)

      TEL:082-207-0563 FAX:082-242-7709

詳細ホームページ

発行:企業支援統括グループ(メルマガ編集部)

公益財団法人 ひろしま産業振興機構
〒730-0052 広島市中区千田町3-7-47 広島県情報プラザ
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