ひろしま産業振興機構」より、広島県内を中心とする公募イベント・講演会・助成金等のご案内など役立つ情報をいち早く皆様に届けさせていただきます。

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継続情報・イベント等
お奨め情報

01*令和3年度 「中小・ベンチャー企業チャレンジ応援事業助成金」オンライン事業説明会の案内【開催2/19】

ひろしま産業振興機構が実施している、「中小・ベンチャー企業チャレンジ応援事業助成金」とは、広島県内の中小・ベンチャー企業者の新たな事業展開や新たなビジネスモデルの構築などといった成長に向けたチャレンジを、資金面や専門的アドバイスなどで支援し、企業の成長の加速や活性化を図り、地域産業の振興に寄与することを目的にした助成金です。
本説明会では、制度概要、提案書の書き方について説明するとともに、過去の助成事業者より貴重な体験談を発表していただきます。

■日 時  令和3年2月19日(金)14:00~16:00

■開催方法 会議ツール(ZOOM)によるオンラインでの説明

■対 象  広島県内の中小・ベンチャー企業者

■内 容

 (1)制度の説明     (2)提案書の書き方

 (3)助成事業者の体験談 (4)質疑応答

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年2月16日(火)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ものづくり革新統括センター

 問合先  開発支援担当(担当:池田・江盛)

      TEL:082-240-7712 FAX:082-242-7709

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02*コロナ時代を生き抜く!「知的資産経営セミナー」の案内【開催2/9WEB】

業績の良い会社には、秘密があります。日頃あまり考えることのない知的資産が業績を向上させているのです。知的資産が何かを知り、コロナ禍の激変する時代を強く生き抜きましょう!本セミナーは、知的資産がなにか、自社の経営に活用するにはどうしたらいいのか、事例を交えながら学んでいただくセミナーです。
同じ財政状況でも業績に違いが出るのはなぜか、企業価値を低下させないためには何が必要か一緒に考えてみませんか。是非、参加お申込みいただきますよう、ご案内申し上げます。

■日 時  令和3年2月9日(火) 13:30~16:00

■開催方法 WEB開催(Zoom利用)

■講 師  西村 英樹(中小企業診断士) 広島県中小企業診断協会 専務理事

■内 容

 <事例で学ぶ!!>

・知的資産を知る ~知的資産とは何か。知的資産の重要性について認識する~

・知的資産を維持する ~企業価値を低下させない工夫~

・知的資産を強化する ~今後必要となる知的資産を強化・拡大する~

■対 象  県内の中小企業経営者、管理者、従業員の方など

       ※士業・コンサルタントなど専門家の方の受講はご遠慮下さい

■定 員  30名(先着順)

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年2月5日(金) お申込みはお早目に!

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援統括センター(担当:前田、鬼村、高田)

 問合先  TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232 mailto:c-hyouka@www.hiwave.or.jp

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03*IoT化も頑張る中小企業!! オンライン成果報告会の案内【開催3/5】

ひろしま産業振興機構では、県内中小企業等がIoT化に取り組んで、期待どおりの成果が得られた点、又は今後改善したい点を、生産ラインに設置したIoTツールの可動状況等の“動画・写真”も活用しながら、その成果内容を発表する報告会を開催します。

■日 時  令和3年3月5日(金)13:15~15:45

■実施方法 Zoomによるウェビナー

■内 容

(1)「中小企業DX推進支援事業」

     広島県とひろしま産振構の取組説明

(2)「RPAによる工場内温度の自動制御で、空調設備の温度調整時間を削減」

     広機工(株)

(3)「仕掛台車自己アピールシステム」で、各工程の仕掛品台車の探索時間を削減」

     山陽染工(株)

(4)「金属加工における設備の稼働状況のデータ収集による、設備トラブル対応時間削減と稼働率向上」

     (株)明光堂

(5)「IoT 関連技術のご紹介」

     富士通(株)

(6)「鋳物ホーロー浴槽の伝統的生産技術に、IoTをはじめとジタル技術を活用」

     大和重工(株)

(6)「産廃焼却炉の燃焼効率を高めるためのAI/IoT の手法をトライアル」

     ツネイシカムテックス(株)

■対象者  広島県内のものづくり中小企業で、ものづくり現場のIoT化を検討

されている方

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年2月26日(金)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 企業支援統括グループ(担当:時盛・藤井)

 問合先  TEL:082-207-0563

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04*第5弾「ニューヨーク発!上海発!“現地は今” ビジネスセミナー」 の案内【オンデマンド配信2/4~2/24】~コロナ禍の中、世界各都市の経済状況や今後の見通しなど、現地情報をお届けします!~

コロナ禍の中、世界各都市の経済状況や今後の見通しなどを中心に、昨年10月から“現地は今”シリーズで県内企業の皆様へ現地情報をお届けしており、2020年度最後の第5弾は当機構上海事務所から中国、またニューヨークからは米国の最新情報をお届けします。
それぞれから見た米中についても盛り込んでいます。

■申込期間 令和3年2月4日(木)~2月24日(水)(※視聴可能期間)

■配信方法 オンデマンド配信

■内 容

「アメリカ・オンラインビジネス最前線」

 ニューヨークビジネスサポーター 蝉本 睦(Focus America Corporation 代表取締役社長)

 <第2回「中国ビジネスセミナー」>

「上海市のコロナ状況と米中貿易摩擦でも影響を受けない米国ブランド」

 (公財)ひろしま産業振興機構 広島上海事務所所長 洲澤 輝

「内需拡大に大転換⁉ 回復する中国市場とビジネス最前線」

  広島上海事務所統括コーディネーター 遠藤 誠(桜葉コンサルティング㈱ 代表取締役)

■参加料  無 料

■問合先  (公財)ひろしま産業振興機構国際ビジネス支援センター TEL:082-248-1400

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05*産総研「2020年度 なのセルロース工房 講演会」の案内【開催3/2WEB】

産業技術総合研究所(産総研)中国センターでは、企業の皆様と一緒にセルロースナノファイバー(CNF)を使いこなすことを目標に、2018年に「なのセルロース工房」を設立致しました。
この度、「なのセルロース工房」での取り組みと研究成果をご紹介するため、下記プログラムにて講演会を開催する運びとなりました。
CNFの利活用にご関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時  令和3年3月2日(火)13:30~

■開催方法 オンライン形式(ライブ配信)

■内 容

【特別講演1】

 「セルロースナノファイバーを利用したスポーツシューズ」

   株式会社アシックス  スポーツ工学研究所    立石  純一郎

【講演1】

 「セルロースとは一味違うCNF「キチンナノファイバー」の多様な機能と実用化に向けた取り組み」

   鳥取大学  工学研究科  化学・生物応用工学専攻  教授    伊福  伸介

【講演2】

 「ナノセルロースの特性を発揮させる技術・成果の実例紹介」

  産業技術総合研究所  機能化学研究部門 セルロース材料グループ  グループ長    遠藤  貴士

【特別講演2】

 「セルロースナノファイバーの構造・特性と機能」

   東京大学  大学院農学生命科学研究科  生物材料科学専攻  教授    磯貝  明

【講演3】

 「スルホン化ナノセルロースの物性評価」

   丸住製紙株式会社  研究開発部  研究開発課    日浅  祥

【講演4】

 「柑橘セルロースナノファイバー「MaCSIE」の開発」

   愛媛製紙株式会社  技術部    岡本  一茂

【講演5】

 「CNF-木粉ハイブリッドWPC(ウッドナノプラス)の紹介」

   トクラス株式会社  新規事業推進部  WPC開発室    大峠  慎二

【講演6】

 「CNF人材育成講座の紹介」

   産業技術総合研究所  機能化学研究部門 セルロース材料グループ  主任研究員    岩本  伸一朗

■参加料  講演会:無 料

■定 員  150名

■申込締切 令和3年2月23日(火)

■問合先  「なのセルロース工房 講演会」事務局(産業技術総合研究所 中国センター)

      mailto:cnfseminar-ml@aist.go.jp

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06*令和2年度食品工業技術センター研究成果発表の案内【WEB公開】

食品工業センターでは、食品製造業の皆様の技術的な支援を目的に、食品加工に関する研究に取り組んでおり、毎年1年分の成果を紹介する発表会を開催しています。
本年度は、新型コロナウイルス対策の観点から発表会の開催は中止し、当センターのホームページにて研究成果を紹介します。
多くの事業者のみなさまにご覧頂き、活動の一助になれば幸いです。

■内 容

1.特別講演(近日公開予定)

機能性表示食品の専門家である、天ヶ瀬晴信氏による、講演「機能性表示食品の制度と新規参入」の録画動画を、「特別講演」として公開する予定です。近日中にご案内させていただきますので、乞うご期待ください。

【特別講演公開予定ページ】

https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/26/r2tk.html

2.研究成果一覧(詳細は下記WEB特設サイトをご覧ください)

今回発表する研究成果は次の9つです。成果発表特設サイトでは、それぞれの研究成果毎のページを用意し、グラフや動画等を交えて研究成果の詳細を紹介します。研究内容についての質問や技術移転の相談にも随時対応していますので、電話又はHPの問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

(1)凍結含浸法に関する研究成果

 ○「食材に酵素等を急速導入する高温急速含浸法の開発」

   物質導入時間の短縮、大型食材への適用を目指し、新たな物質含浸方法を開発しました。

 ○「常温流通が可能な見た目がよく軟らかい食品の開発」

   常温流通でも型崩れせず、かつ長期保存できる製造方法を開発しました。

(2)発酵食品に関する研究成果

 ○「広島県オリジナルの酢酸イソアミル高生成清酒酵母菌株の取得と選抜」

   新規酢酸イソアミル高生成清酒酵母を開発しました。

 ○「生揚げ醤油の火入れ工程による香気成分の変化」

   火入れに伴う醤油の香気成分の変化を分析しました。

 ○「味噌から分離した蔵つきの耐塩性酵母について」

   県内で製造された味噌から分離した蔵つきの耐塩性酵母の特性を明らかにしました。

(3) 農産加工品に関する研究成果

 ○「柚子果皮ペーストの開発」

   一般的な冷凍冷蔵庫及び加熱装置のみで柑橘果皮ペーストを製造する技術を開発しました。

 ○「浅漬けの賞味期限延長」

   賞味期限の短いハクサイ等の浅漬けの賞味期限を延長する技術を開発しました。

 ○「新しいインスタント食品『乾燥動物性素材(畜肉・魚介素材)』の開発」

   サクサクした食感で、復水できる新しい動物性素材インスタント食品を開発しました。

 ○「油脂加工食品の保存における揮発性成分の分析」

   高い感度で油脂加工製品の品質を確認するために、揮発性成分を測定しました。

■問合先  食品工業技術センター 技術支援部(担当:樋口(ひぐち))TEL:082-251-7433

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07*電磁界解析セミナー(第6回MBDエンジニアフォーラム)の案内【開催2/19WEB】

ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベーションセンターでは、MBD/CAEの活用・拡大を目的とした講演会および交流型フォーラムを開催しています。
今回は、今後のデジタル化の進展に伴い、活用範囲が拡大していく「電磁界解析」の勉強会をオンラインで行います。

■日 時  令和3年2月19日(金)15:00~17:45

■開催方法 会議ツール(WebEX) によるオンラインでの開催

■内 容

(1)講演「マツダ㈱での電磁界解析を用いた開発事例紹介」

       ~自動車開発で電磁界解析を活用する2つの側面~

     マツダ(株) 電子性能開発部 浜田 康

(2)講演「パナソニック(株)における製品開発でのシミュレーション活用について」

       ~フロントローディングに活用できる大規模EMC解析~

     パナソニック(株) アクチュエーション事業統括部 松原 亮

(3)講演「電磁波シミュレーションが拓くものづくり」

     富士通(株) 計算科学事業部 巨智部 陽一

(4)講演「EMC実験設備の紹介」

     (株)広島テクノプラザ 髙橋 達朗

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年2月18日(木)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベーションセンター

 問合先  TEL:082-426-3250 FAX::082-426-3251

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08*スマートモビリティチャレンジ地域シンポジウム中国の案内【開催2/22WEB】

スマートモビリティチャレンジとは、経済産業省と国土交通省が共同で進めるIoTやAIを活用した新たなモビリティサービスの社会実装に向け、地域と企業の協働を促すプロジェクトです。中国経済産業局及び中国運輸局では、新たなモビリティサービスに関する情報や課題、社会実装に向けた取組みを発信し、中国地域の新たなモビリティサービスに対する理解を深め、各地域の支援を広げることを目的として、本シンポジウムを開催します。

■日 時  令和3年2月22日(月)13:30~15:45

■開催方法 会議ツール(Microsoft Teams)によるオンラインでの開催

■内 容

(1)基調講演「地方が抱える課題解決を目指して~日本版MaaSの推進~」

     (株)MaaS Tech Japan 代表取締役CEO 日高 洋祐

     呉工業高等専門学校 環境都市工学科 教授 神田 佑亮

(2)事例紹介(3事例)

  ①「庄原MaaS(先進過疎地型MaaS)プロジェクト(広島県庄原市)

     庄原商工会議所 専務理事 本平 正宏

  ②「しずおかMaaSの取組み」(静岡県静岡市)

     静岡市役所 交通政策課 主査 石倉 雅之

  ③「アイシン乗合送迎サービス「チョイソコ」の取組み』(愛知県尾三地区)

     アイシン精機(株) イノベーションセンター 主査/

     アイシン・エイ・ダブリュ(株) ビジネスプロモーション部 部長 加藤 博巳

■対象者  自治体・企業のモビリティ・交通の担当者、有識者、中国地域の地域住民等

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年2月12日(金)

■申込・  中国経済産業局 地域経済部参事官(自動車・航空機・産業機械担当)

 問合先  (担当:岡田・久保田・若林) TEL:082-224-5760

      FAX:082-224-5645 mailto:chugoku-jidosya@meti.go.jp

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09*サイバーセキュリティセミナーin広島の案内【開催3/4】~ニューノーマル時代のサイバーセキュリティ~

コロナ禍においてデジタル技術の活用が進展する一方、中小企業を狙ったサイバー攻撃は一層拡大しています。
そのため地域の中小企業・団体等の経営層、セキュリティ担当者等を対象に「ニューノーマル時代におけるサイバーセキュリティセミナー」を開催し、最近の脅威の傾向や事故後の対応、支援策などをご紹介します。

■日 時  令和3年3月4日(木)13:30~16:30

■場 所  ホテルグランヴィア広島 4F悠久の間(広島市南区松原町1-5)

■内 容

(1)講演「情報セキュリティ10 大脅威とその対策」

    独立行政法人情報処理推進機構 セキュリティセンター

     セキュリティ対策推進部 脆弱性対策グループリーダー 渡辺 貴仁

(2)講演「情報セキュリティ事故後の法的対応と経営リスク」

    光雲法律事務所 弁護士 吉井 和明

(3)情報提供「中小企業におけるセキュリティ対策支援の紹介」

    独立行政法人情報処理推進機構 セキュリティセンター

     企画部 中小企業支援グループ

(4)取組事例紹介「情報セキュリティ取組事例(仮)」

    (株)広瀬印刷 代表取締役社長 瀬尾 淳

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年3月1日(月)※定員になり次第、締切り

■申込・  (公財)中国地域創造研究センター 調査・研究部 みらい創造グループ

 問合先  (担当:石岡・中島) TEL:082-241-9920 FAX:082-245-7629

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10*デジタル技術等を活用した観光地スマート化推進事業補助金の公募【〆切~3/12(第2次)】

広島県及び一般社団法人広島県観光連盟では、国内観光客はもとより、将来のインバウンド需要の回復も見据えながら、誰もがストレスなく、安全・安心に周遊観光を楽しめるよう、デジタル技術等を活用して観光施設等の受入観光整備を行う市町及び観光関連事業者等に対して、経費の一部を補助します。※第2次公募として実施します。

■対象者  市町及び県内観光関連事業者(宿泊施設や観光施設、飲食店等)

■支援内容

(1)観光施設等におけるデジタル技術の活用や新しい生活様式に対応する等、安全・安心でストレスフリーな受入環境整備事業

  (例)・DXを活用した混雑予測システムの導入

     ・自動チェックインシステムの導入 等

(2)観光施設等における基本的な受入環境整備事業

  (例)・ユニバーサルデザイン化に必要な施設の改修

      ・無料公衆無線LANの整備 等

■対象経費 工事請負費、備品購入費、委託料など

■補助率  対象経費の4/5 ※申請1件につき補助上限額2,000万円

■公募締切 令和3年3月12日(金)

■問合先  一般社団法人広島県観光連盟(HIT) 受入環境グループ(担当:重森、西田)

      TEL:082-221-6516 mailto:info@kanko-hiroshima.or.jp

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11*CASE革命下における技術向上セミナー「摩擦撹拌接合技術」の最新動向の案内【開催2/12WEB】

 中国経済産業局では、広島県立総合技術研究所との連携のもと、本セミナーを開催します。近年、自動車産業「CASE」領域における革新が急速に進展しています。
電動化や自動運転などの多機能化が進む一方で、軽量化や高強度化への対応はより一層求められることになり、異なる材料を併用するマルチマテリアルは必須の課題となっています。
本セミナーでは、マルチマテリアル化で実用化が進む摩擦攪拌接合技術の最新動向と活用事例についてご紹介いたします。

■日 時  令和3年2月12日(金)14:00~16:30

■開催方法 会議ツール(Microsoft Teams)によるオンラインでの開催

■内容(予定)

(1)基調講演「摩擦撹拌接合について」

  大阪大学 接合科学研究所 副所長 接合界面機構学分野 教授 藤井 英俊

(2)「広島総研における摩擦撹拌接合技術に関する取り組み及び新規導入した装置のご紹介」

  広島県立総合技術研究所 東部工業技術センター 加工技術研究部 担当部長 坂村 勝、

                                副部長 松葉 朗

(3)「摩擦撹拌接合装置の活用事例(仮称)」

  芝浦機械(株) 東北支店 工作機械カンパニー 工作機械営業部 営業技術課 参事 相原 正美

■対 象  中国5県に本社・支社・工場のある主に自動車関連企業の経営者・担当者の方

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年2月5日(金)16時

      ※申込多数の場合は、締切日前でも募集を終了する場合もあり。

■申込・  (一財)ひろぎん経済研究所 経済調査部(担当:佐藤・能宗(のうそう))

 問合先  TEL:082-247-4958 FAX:082-242-8358

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12*SIer’sコラボミーティングの案内【開催2/17WEB】~「協業促進」・「構想設計」・「人材育成」をテーマに~

 近年の地方における人材不足や生産性向上への期待から、FA・ロボット等の活用に注目が集まっています。
そして、製造現場にロボットを導入するには、業務の課題を把握・分析し、解決するためのシステムの企画・設計・構築や運用サポート等の業務を請け負うシステムインテグレータ(SIer)の存在が重要な役割を担います。
中国経済産業局では、地域企業へのロボット社会実装推進に向けてSIerの人材育成やビジネスマッチング等の事業に取り組んでおり、その一環として、SI事業の提案力強化や社内人材の育成を目的に、他地域で活躍するSIerを招き、各社の取組をご紹介いただくほか、「協業促進」・「構想設計」・「人材育成」をテーマとした意見交換を行います。

■日 時  令和3年2月17日(水)13:00~16:00

■開催方法 会議ツール(Microsoft Teams)によるオンラインでの開催

■内 容

(1)パート①「協業促進」

  (株)三機 FA営業部 RB企画課 課長 吉田 勝彦

(2)パート②「構想設計」

  (株)ブイ・アール・テクノセンター 取締役企画営業本部長 横山 考弘

(3)パート③「人材育成」

  FA・ロボットシステムインテグレータ協会 人材育成分科会担当幹事

  ((株)ヤナギハラメカックス 代表取締役) 柳原 一清

■対 象  <中国地域限定>SIer及びSI事業に取組もうとしている企業の経営者・担当者の方、行政・支援機関のご担

当者の方

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年2月5日(金)12時

      ※定員:各パート10名程度(定員になり次第締切)

■申込・  (一財)ひろぎん経済研究所 経済調査部(担当:平本・能宗(のうそう))

 問合先  TEL:082-247-4958 FAX:082-242-8358

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13*令和2年度 商品企画・開発講習会の案内【開催2/25WEB】

 (公財)広島市産業振興センターデザイン支援室では、株式会社ロフトワークの井田幸希 氏を招いて「ものづくり企業のデザイン経営」をテーマに講習会を開催します。

■日 時  令和3年2月25日(木) 14:00~16:00

■開催方法 オンライン開催(Microsoft Teamsを使用)

■内 容

 テーマ:「ものづくり企業のデザイン経営」

  講 師:株式会社ロフトワーク MTRLチーム プロデューサー 井田幸希

■対象者  経営者、商品開発担当者

■参加料  無 料

■定 員  30名(定員となり次第締め切らせていただきます)

■申込締切 令和3年2月22日(月)

■問合先  (公財)広島市産業振興センター デザイン支援室(担当:大川)

      TEL:082-242-4170 FAX:082-245-7199 mailto:design@itc.city.hiroshima.jp

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14*関西ビジネス知財フォーラム2021『不確実性の時代に求められる変革とイノベーション』の案内【開催2/15WEB】

INPIT-KANSAIでは、2021年2月15日(月)に、「関西ビジネス知財フォーラム2021」を開催いたします!新型コロナウィルス感染症の拡大をはじめ、不確実性の高い環境の中で新たな事業創造やイノベーションに不可欠な視点と考え方、そしてそのために今企業に必要なアクションとは何でしょうか。
本フォーラムでは、大きな環境変化を変革のチャンスととらえ、関西で新たなイノベーションを生み出すために必要なこと、具体的に求められる行動などを様々な角度から考察していきます。
今回は【完全オンラインLive配信】・【完全無料】!是非この機会に下記URLをご覧の上、お申込み下さいませ。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

■日 時  令和3年2月15日(月)13:30~17:00

■場 所  オンラインLive配信(配信環境:Zoom)

■内 容

[第一部]

(1)基調講演「破壊的イノベーションを起こすための「両利きの経営」とは?」

  本講演では、①ディスラプティブ(破壊的)・イノベーションとはどのようなものか、②ディスラプティブ・イノベーションを起こすためにはどのようなマネジメントが求められるかを解説します。

 講 師:関西学院大学 経営戦略研究科 研究科長・教授 博士(学術)(東京大学) 玉田 俊平太

(2)パネルディスカッション

  「関西のイノベーションと新たな挑戦 ~変革期のイノベーションとビジネス&知財戦略を考える~」

[第二部]

(1)INPIT-KANSAI イノベーションピッチ

(2)ピッチイベント参加企業紹介

「関西・共創の森」プラットフォームに共催いただき、スタートアップと事業会社・投資家とをつなぐオンラインピッチイベントを開催します。これからの飛躍が期待される関西のテクノロジースタートアップを招待し、1社5分ずつピッチを行っていただきます。ピッチの後にはゲストコメンテーターの方々による質疑や登壇スタートアップから事前に伺った課題や質問にお答えします。

■対象者  企業の経営者、役員、経営企画、新事業開発、知的財産、R&D、イノベーション推進部門の管理職の方々

■参加料  無 料(事前登録制)

■定 員  300名

■問合先  関西ビジネス知財フォーラム2021運営事務局(㈱プロスパー・コーポレーション内)

      TEL:06-6347-1648 mailto:forum@prosper-net.co.jp

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15*INPIT-KANSAI 4週連続・無料オンライン知財セミナー「今だからこそ!知的財産まるわかりセミナー」の案内【開催2/5~(全4回)】

今回INPIT-KANSAIではコロナ禍の中であっても、日々企業活動に取り組まれている皆さまに少しでもお役に立てればと考え、毎週ひとつのトピックスについて分かりやすく解説する無料オンラインセミナーを開催いたします。
ぜひ4回続けてご受講ください!

■日 時  第1回 令和3年2月5日(金)

      第2回     2月12日(金)

      第3回     2月19日(金)

      第4回     2月26日(金) ※全て11:00~12:00

■開催方法 オンラインLive配信(配信環境:Zoom)

■内 容  第1回「知財戦略」 講 師:濱野 廣明

      第2回「情報管理」 講 師:藤盛 謙二

      第3回「契約」   講 師:深町 裕一

      第4回「海外展開」 講 師:川島 泰介

■対 象  知的財産に関する知識をより深めたい方

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年2月2日(火)

■問合先  独立行政法人工業所有権情報・研修館 近畿統括本部 事業推進部(INPIT-KANSAI)

      TEL: 06-6486-9122 mailto:ip-js01@inpit.go.jp

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16*ご好評につき、海外ビジネスサポーター“現地は今” ビジネスセミナー 再配信!【オンデマンド1/12-1/29】

昨年、コロナ禍の中、世界9都市の経済状況や今後の見通しなど海外ビジネスサポーターの専門領域を中心に、10月2日~12月21日に4回にわたり配信しました“現地は今” オンデマンドセミナーが、大変好評でしたので再配信いたします。前回見逃された方、もう一度ご覧になりたい方、オンデマンドなので、いつでもどこででも視聴可能です。(セミナー内容は録画時点の情報に基づくものです。)

■申込期間・視聴可能期間

  令和3年1月12日(火)~1月29日(金)

■内 容

 ①アメリカ・ニューヨーク(9/20録画分)

  「コロナ禍における米国の状況とオンライン市場の伸展について」

   Focus America Corporation 代表取締役社長 蝉本 睦

 ②中国・大連(9/23録画分)

  「コロナ後を見越した大連ビジネス最新動向」

   上海段和段(大連)法律事務所 中国登録弁護士 趙 万利

 ③ベトナム・ホーチミン(10/17録画分)

  「ベトナムとCovid-19」

   ABC㈱代表取締役、AGSグループ代表  石川 幸

   AGSホーチミン事務所 ビジネスマッチング担当   草野 航平

 ④シンガポール(10/15録画分)

  「建国以来の危機に立ち向かうシンガポール」

   Attisse Pte Ltd 代表 碇 知子

 ⑤台湾・台北(10/16録画分)

  「コロナ禍における台湾経済と人材事情のアレコレ」

   丸虎國際顧問有限公司総経理 歐 元韻

 ⑥ベトナム・ハノイ(10/29録画分)

  「ベトナムへの投資withコロナ」

   BTD Japan 代表 中川 良一

 ⑦インド・チェンナイ(10/24録画分)

  「コロナ禍でのインド人エンジニア活用法と税務上の注意点」

   Global Japan AAP Consulting Private Limited.

   代表取締役・米国公認会計士 田中  啓介

 ⑧タイ・バンコク(11/20録画分)

  「コロナ禍におけるタイの現状とこれから」

   M&A Advisory Co., Ltd. Deputy Managing Director 辻本 浩一郎

   M&A Accounting and Tax Co., Ltd.  Director 三橋 千秋

 ⑨インドネシア・ジャカルタ(11/18録画分)

  「インドネシア進出失敗の原因を鑑みた進出戦略とは~コロナ禍の今でも、長期戦略で成功確率を高める~」

   PT. Trans Ocean Consulting  President Director 中川 智明

■参加料  無 料

      ※個別のご相談やご質問もお受けいたします

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 国際ビジネス支援センター

 問合先  TEL:082-248-1400 FAX:082-242-8628

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17*第3回創業ミニセミナーの案内【開催2/5,2/22,3/9WEB】

広島県内で創業を検討している方・創業間もない方が、事業を行う上で必須となる「経営・財務・人材育成・販路開拓」に関するノウハウを習得できるセミナーを実施します。

■日 時  令和3年2月5日(金)、2月22日(月)、3月9日(火)

      いずれも、14:00~16:20

■実施方法 Zoomを使用したオンライン形式

■内 容

<2/ 5>・事業計画書の作り方(経営)

    ・資金調達時のポイント(財務)

      講師:日本政策金融公庫 国民生活事業本部

            中国創業支援センター 上席所長代理 薬師寺 真

<2/22>・融資の基礎を徹底解説 ~銀行員の審査目線~(財務)

      講師:もみじ銀行事業性評価部 評価役 藤井 俊成

    ・労働契約、労働保険・社会保険の基本(人材育成)

      講師:社会保険労務士法人アムシス 社会保険労務士 今西 彰

<3/ 9>・SEO対00~策の習得、インスタグラムの活用(販路開拓)

      講師:(株)オウエン ITコーディネーター 代表取締役 福田 哲史

    ・15:20~16:20 労働契約、労働保険・社会保険の基本(人材育成)

      講師:社会保険労務士法人アムシス 社会保険労務士 今西 彰

■対象者  広島県内にて創業を検討している方創業間もない方など

      (専門家の方は対象となりません)

■定 員  先着各回10名程度

■参加料  無 料

■申込締切 セミナー各開催日の3営業日前まで(定員に達し次第締切)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしま創業サポートセンター(担当:小川)

 問合先せ TEL:082-240-7702 FAX:082-249-3232

      mailto:found-support@www.hiwave.or.jp

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18*「ものづくり連携倶楽部ひろしま 第13回講演会」の案内【開催2/10WEB】~Withコロナを勝ち抜く!成果を出すスピード経営~

新型コロナウイルス感染拡大により、社会全体が大きな転換期を迎えている中、第13回目となる「ものづくり連携倶楽部ひろしま」は、「Withコロナを勝ち抜く!成果を出すスピード経営」を2パートに分けてオンラインで開催します。

第1部の講演会では、「ものづくりのエンターテイナー」をスローガンに、リモート営業スタイルの確立、若手女性の積極採用、物流最適化に特化したスマート工場を有する「スピード経営」の金属加工企業。株式会社テルミックの取り組みをご紹介します。第2部の事例発表会では、新型コロナウイルスの感染拡大などの環境変化にも対応して新商品・新事業展開を行っている2社の事例をご紹介します。各企業のビジネス展開を参考にしていただきたく、多数のご参加を賜りますようご案内申し上げます。

■日 時  令和3年2月10日(水)14:00~16:00

■開催方法 オンライン(Zoom開催)(※PC端末と、インターネット環境が必要です)

■内 容

【講演会】第1部(14:05~15:05)

 「Withコロナを勝ち抜く!成果を出すスピード経営」

   講師:株式会社テルミック 代表取締役 田中 秀範

【事例発表会】第2部(15:15~16:00)(第2部)

  株式会社京泉工業・シードカンパニーLLC

   発表者:シードカンパニーLLC 代表社員 楠原 和彦

  株式会社アカネ

   発表者:代表取締役 砂本 健市

■対 象  組合及び組合員企業、賛助会員、ものづくり補助金採択企業 等

■参加費  無 料

■定 員  100名

■申込締切 令和3年2月5日(金)

■問合先  広島県中小企業団体中央会(担当:正迫、相良)

      TEL:082-228-0926 mailto:k-shozako@chuokai-hiroshima.or.jp

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19*中小企業庁主催 適正取引講習会(価格交渉サポートセミナー)の案内【開催1/23~2/18WEB】~価格交渉がうまくいかず悩んでいませんか?~

価格転嫁が進まず厳しい状況にある下請等中小企業の取引条件の改善に向けて違反事例となる取引行為や必要な価格交渉ノウハウについて、中小企業診断士が分かりやすく説明致します。

■日 時

 令和3年2月 5日(金) 13:30~15:30

     2月 9日(火) 13:30~15:30

     2月15日(月) 13:30~15:30

     2月18日(木) 13:30~15:30    ※講義90分+質疑応答30分

■開催方式 ウェビナーツール「コクリポ」によるWEBセミナー

■内 容

下請等中小企業の皆様が取引先との価格交渉を行う際に、トラブル発生のおそれのある取引や価格交渉の具体的な企業事例、交渉ノウハウ等について、分かりやすく説明いたします。(各回共通)

<プログラム(予定)>

・価格を上げないとどうなるか

・大企業に学ぶ

・価格交渉の前提

・中小企業の価格交渉

・法のうしろだて

・まとめ

■参加料  無 料

■定 員  各回300名

■問合先  価格交渉サポートセミナー事務局 mailto:kakakusupport@pasona.co.jp

      主催:経済産業省中小企業庁

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20*モデルベース開発プロセス研修(リモート&福山集合研修)受講者募集の案内【開催2/15~全6回】

『モデルベース開発』(MBD)は製造業における開発業務の大幅な効率化および品質向上を達成すると共に、新しい商品価値を生み出すための手法です。本研修では、機械・電気・制御ソフトの全要素が含まれたメカトロシステムの教材を使った演習を通してMBD V字開発プロセスを実体感して頂くことで、MBDの意義及び開発プロセスの全体像について理解を深めて頂き、各企業内でMBD適用の中核を担う人材への成長をご支援します。(*今年度は、新型コロナ感染予防のためリモート研修を大幅に取り入れて実施します)

■日 時  ⑴ 令和3年2月15日(月)、⑵ 16日(火)、⑶ 18日(木)、

      ⑷ 22日(月)※集合研修、 ⑸ 25日(木)、⑹ 26日(金)(各日とも9:30-17:30)

■実施方法 リモート研修(1,2,3,5,6日目) 集合研修会場:まなぶの館ローズコム(福山市生涯学習プラザ) ※集合研修についてもリモートで実施できるよう現在調整中です。

■内 容

⑴ MBD とは/MATLAB 基礎演習/微分方程式による第一原理モデリング1

⑵ 微分方程式による第一原理モデリング2/モデリング概論/ラプラス変換/MILS による制御システムの設計1

⑶ MILSによる制御システムの設計2

⑷ HILS 実習/実機実験

⑸ MBD 適用事例紹介/ワークショップ/達成度確認テスト

⑹ モデル流通におけるプラントモデルのI/F ガイドライン/非因果ツールによるモデリング/

フリーソフトを使ったMBD/レポート作成

 講師:福山大学、マツダ株式会社

■参加料  3万円(税込)(全6回分)

■定 員  20名

■申込締切 令和3年2月5日(金)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベーションセンター

 問合先  TEL:082-426-3250 mailto:hdic@www.hiwave.or.jp

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21*自動車産業セミナー 「ドイツにおける次世代自動車シフトの動向」の案内【開催2/24WEB】

昨年、菅内閣総理大臣が2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする目標を示したことから、日本でも電気自動車を始めとする次世代車の動向に注目が集まっています。そこで、自動車の生産・販売ともに欧州最大で、世界の自動車産業を牽引する多くの企業が進出するドイツにおける次世代自動車シフトの動向について、セミナーを開催します。本セミナーでは、ジェトロ・デュッセルドルフ事務所、ミュンヘン事務所の駐在員をオンラインでつなぎ、ドイツの自動車産業や政府の次世代自動車シフトの促進策、ドイツ企業の動向などに関する最新情報をご報告します。皆さまのご参加をお待ちしています。

■日 時  令和3年2月24日(水)16:30~17:45

■開催方法 オンライン開催(ZOOMライブ配信)

■内 容

 プログラム

 16:30 主催者挨拶  ジェトロ広島 所長 保科 聡宏

 16:35 講演(1)「新型コロナウイルスの影響とドイツ自動車市場を取り巻く環境」

     ジェトロ・デュッセルドルフ事務所 調査担当ディレクター 森 悠介

 17:05 講演(2)「次世代自動車シフトに直面するドイツ自動車部品メーカーの動向」

     ジェトロ・ミュンヘン事務所 所長 高塚 一

 17:35 質疑応答

■参加料  無 料

■定 員  80名(先着順)

■申込締切 令和3年2月19日(金)

■申込・  ジェトロ広島 (担当:一ノ瀨、岩田)

 問合先  TEL:082-535-2511 FAX:082-535-2516 mailto:hir1@jetro.go.jp

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22*製造業における特定技能外国人材受入れセミナーの案内【開催1/15-3/3WEB】

我が国製造産業においては、①素形材産業分野、②産業機械製造業分野、③電気・電子情報関連産業分野の3分野において「1号特定技能外国人」の受入れ制度が開始され、2020年11月末時点で製造3分野では2,671名の特定技能外国人が業務を行っています。
経済産業省では、改正入管法に基づく外国人材受入れの新制度を活用し、製造3分野特定技能外国人の受入れを検討している事業者を対象に、制度内容をはじめとする必要な知識やノウハウ等を学ぶためのセミナーを開催します。

■日 時

     <第4回>    2月10日(水)13:00~14:55

     <第5回>    2月12日(金)13:00~14:55

     <第6回>    2月17日(水)13:00~14:55

     <第7回>    2月19日(金)13:00~14:55

     <第8回>    3月 3日(水)13:00~14:55

■内 容

  特定技能外国人の受入れを検討している事業者が円滑にその受入れを行えるよう、特定技能に係る制度概要・評価試験等に加え、第1回~第2回は受入れに関するFAQの解説、第3回~第8回は受入れ企業による事例紹介。

■参加料  無 料

■問合先  三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)政策研究事業本部

      経済政策部(担当:奥田・久慈・増田・加藤)

mailto:seizou-gaikoku@murc.jp

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23*「中国地域産総研技術セミナーin広島」の案内【開催2/19WEB】

国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)中国センターでは、研究活動や開発技術をご紹介するとともに、中国地域における企業や産業支援機関等との技術的・人的ネットワークを図ることを目的としてセミナーを開催しています。
今回は、広島県立総合技術研究所との共催で、製造現場におけるIoT化の進め方、得られたデータなどを用いたサービス工学的なアプローチに焦点を当て、最近のトピックスも織り込んで研究事例と成果を紹介いたします。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時  令和3年2月19日(金)14:00~16:00

■開催方法 ZOOMによるオンライン開催

■内 容

 講演1「演題:既存データから始める?これからデータ集める?それぞれのIoT作り」

    産総研 センシングシステム研究センター 副研究センター長 山下 健一

 講演2「演題:サービス工学の挑戦:デジタル技術とホスピタリティの融合」

    産総研 サービス価値拡張研究チーム 研究チーム長 竹中 毅

 情報提供「広島県AI・IoT・ロボティクス活用研究会の活動について」

    広島県立総合技術研究所 生産技術アカデミー支所長 佐野 誠

■定 員  約100名(先着順)

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年2月12日(金)

■申込・  国立研究開発法人産業技術総合研究所中国センター(担当:中谷、三島)

 問合先  TEL:082-420-8245 mailto:c-renkei_seminar-ml@aist.go.jp

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24*2021年度質感色感研究会の新規参加企業の募集【〆切~2/12】

中国地域創造研究センターでは「質感色感研究会」において、感性に富み、付加価値の高い魅力的な商品・サービスの開

発を目指す企業をサポートしています。この度、2021年度の新規参加企業の募集を開始しますのでお知らせします。

■追加募集する企業数 2~3社程度

■募集期間      令和2年12月7日(月)~令和3年2月12日(金)

■研究会の活動期間  令和3年4月~令和4年3月

■当研究会で解決を目指す課題

  当研究会では、企業が抱える次のような課題を、感性工学や人間工学等の見地から、大学等の研究者の支援を得なが

ら解決していきます。

  (1)人の感性に響き、他にはない新商品やサービスを開発し、自社のブランド価値を上げたい。

  (2)バリエーションに富む商品をお客様に提案したい。

  (3)商品が求める感性の品質基準を定めたい。

  (4)アンケート情報を科学的に分析し、好みの傾向や特徴を掴みたい。

■参加料  無料

■研究会参加の条件

  中国地域に本社・事業所等の拠点を置く、あるいは当センターの賛助会員企業で、上記のような課題を自ら積極的に

解決したいとお考えの企業が対象。

 (1)企業名を当センターホームページ等で開示させていただくこと

 (2)解決したい課題の明確化と体制を整備していただくこと

 (3)秘密保持・知的財産権に関する覚書を締結し、取り組む課題及びその検

   討状況を参加メンバーへ開示していただくこと

 等が参加の条件となります。

■申込・  (公財)中国地域創造研究センター 産業創造部(担当:藤原)

 問合先  TEL:082-241-9941 FAX:082-245-7629

      mailto:fujiwara@crirc.jp

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25*広島県働き方改革実践企業限定WEBセミナー&トークセッションの案内【開催2/18】 ~ウィズ/ポストコロナ時代を生き抜く「働きがい」のある強い組織づくり~

「広島県働き方改革実践企業」の皆様を対象に、働き方改革の先進テーマに関する知識の習得を通じて、より質の高い働き方の実現を目指していただくためのセミナーです。コロナ禍で働き方が変化しようとしている今、従業員のモチベーションを引き出し、企業価値の向上につなげる「働きがいのある組織づくり」に関心が高まっています。今回は、働き方改革を一歩先に進めるために注目されている「働きがい」についてご紹介します。自社での働き方改革のアップデートに役立つ内容になっておりますので、ぜひご参加ください!

■日 時  令和3年2月18日(木) 13:30~16:00 (開場13:00)

■開催方法 Webセミナー(Zoomウェビナー)

■内 容  ○基調講演『持続的な企業成長のための「働きがい」と変革のポイント』

       講師  荒川 陽子 <Great Place to Work® Institute Japan 代表>

      ○事例講演『働きがいのある会社1位が語る「最高の働きがいの創り方」』

       ゲスト 三村 真宗 <株式会社コンカー 代表取締役社長>

      ○トークセッション

■対 象  「広島県働き方改革実践企業(認定企業)」 の 経営者層、人事労務担当者

■定  員  100名

■参加料  無 料

■申込・  (事業受託者)株式会社ニューズアンドコミュニケーションズ(担当:井原)

 問合先  TEL:070-5673-0970 FAX:082-248-8088 mikto:h_seminar@news-com.co.jp

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26*新たなビジネスモデル構築支援事業(導入支援)補助金の案内【〆切~3/12】 ~国のIT導入支援事業の自己負担の一部を補助(上乗せ補助)します

● 広島県において、国の「令和2年度補正予算 サービス等生産性向上IT導入支援事業(特別枠C類型-2)」に係る補助金を活用して、非対面型ビジネスモデルへの転換等に取り組む事業者に対し、自己負担の一部を補助(上乗せ補助)します。

● 令和2年6月30日以降に「令和2年度補正予算 サービス等生産性向上IT導入支援事業(特別枠C類型-2)」補助金(1次締切分(令和2年5月11日受付開始)~9次締切分(令和2年12月18日受付締切))の交付決定を受けられた方を対象に、自己負担の一部(補助対象事業費の1/12,補助上限額50万円)を補助します。

国の交付決定を受けられた方は、申請いただけます(実績確定前に申請いただけます)。

⇒ 下記の詳細情報アドレスのホームページに、「3補助事業者」「4補助率,補助上限額」「5募集期間」「8公募要領等(申込方法)」の御案内をしておりますので、問い合わせください。

■対象者  広島県内に事業所を有する中小企業者

■支援内容 国のIT導入支援事業の自己負担の一部を補助(上乗せ補助)します

■対象経費 上記IT導入支援事業(特別枠C類型-2)補助対象費

■補助率等 補助率1/12,補助上限額50万円/事業者

■受付期限 令和3年3月12日(金)(消印有効)※予算額の上限に達し次第締切

■問合先  広島県 商工労働局イノベーション推進チーム

      中小・ベンチャー企業支援グループ TEL:082-513-3355

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27*新たなビジネスモデル構築支援事業<実装支援>の補助事業者(県内モニター事業者)の募集【〆切~3/12】

● 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の収束が見通せない中、広島県では、サービス業等における県内中小企業者が行うICTツールの活用を通して、「新しい生活様式」に対応した新たなビジネスモデルの構築に向けた取組を支援しています。

● 県が選定したプロジェクト(既存のデジタルサービスのカスタマイズや組み合わせ等による新たなデジタルサービスを実施すること。)のうち、希望するデジタルサービスにモニターとして参加いただき、そのデジタルサービスを活用した生産性向上の効果や使いやすさ及び改善点について、積極的にサービス提供者にフィードバックし、県内中小企業者向けのデジタルサービスの創出に繋がるようご協力いただくため、県内モニター事業者に対して、モニターに参加するための経費の一部を補助します。

■対象者  広島県内に事業所を有する中小企業者(県内モニター事業者)

■支援内容 県内モニター事業者が,モニターに参加するための経費の一部を補助。

■対象経費

  デジタルサービスの実装に必要な経費(ソフトウェア実装費(ランニングコストを含む。)、ハードウェアレンタル費、役務費(実装コンサルティング(付帯サービス)等))

■補助率等

 ・補助率:3/4  ・補助上限額:150万円/モニター事業者

■募集期間 令和2年12月7日(月)~令和3年3月12日(金)(消印有効)

      ※募集期間を延長。但し予算額の上限に達し次第締切

■問合先  広島県 商工労働局 イノベーション推進チーム(担当:位川・羽田)

      TEL:082-513-3355

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28*令和3年度 伝統的工芸品産業支援補助金の公募【〆切~2/12】

経済産業省では「令和3年度伝統的工芸品産業支援補助金」の公募を開始しています。本補助金制度は、「伝統的工芸品産業の振興に関する法律(伝産法)」の規定に基づき、指定された工芸品の組合、団体及び事業者等が実施する事業の一部を国が補助することにより、伝統的工芸品産業の振興を図ることを目的としています。
各産地における伝統的工芸品の原材料確保対策事業、若手後継者の創出育成事業のほか、観光業など異分野や他産地との連携事業、国内外の大消費地等での需要開拓などに対して支援を行います。

■補助対象者

  事業により異なりますが、伝産法に基づき各種計画の認定を受けた組合、団体及び事業者等。

  ※国が指定した広島県内の伝統的工芸品(令和2年11月20日時点)

    宮島細工、広島仏壇、熊野筆、川尻筆、福山琴

■補助対象事業

  次の(1)~(5)のいずれかに該当する事業です。

(1)振興計画(伝産法第4条)に基づく事業

  ①後継者育成事業

   イ:後継者・従事者育成事業 ロ:若年層等後継者創出育成事業

  ②技術・技法の記録収集・保存事業

  ③原材料確保対策事業

  ④需要開拓事業

  ⑤意匠開発事業

  【補助対象者】特定製造協同組合等

(2)共同振興計画(伝産法第7条)に基づく事業

  ①需要開拓等共同展開事業

  ②新商品共同開発事業

  【補助対象者】特定製造協同組合等及び販売事業者・販売共同組合等

(3)活性化計画(伝産法第9条)に基づく事業

  ○活性化事業

  【補助対象者】製造事業者又はそのグループ及び製造協同組合等

(4)連携活性化計画(伝産法第11条)に基づく事業

  ○連携活性化事業

  【補助対象者】製造事業者又はそのグループ及び製造協同組合等であって、他の伝統的工芸品の製造事業者や他の業

種の事業者等と共同して事業を行う者。

(5)支援計画(伝産法第13条)に基づく事業

  ①人材育成・交流支援事業

  ②産地プロデューサー事業

  【補助対象者】伝統的工芸品産業の支援事業を実施しようとする事業者・団体等

■補助率等

 ・補助率:補助対象経費の1/2以内又は2/3以内

 ・補助対象限度額 :原則として、上限2,000万円、下限50万円

 ※補助対象事業等により異なります。

■公募期間 令和3年1月8日(金)~2月12日(金)17時必着

      必要書類を郵送、メール、電子申請システム「Jグランツ」のいずれかの方法で提出してください。

■問合先  中国経済産業局 地域経済部製造・情報産業課

      TEL:082-224-5630 FAX:082-224-5765

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29*令和3年度 循環型社会形成推進技術研究開発事業の公募【〆切~2/24】

本事業は、産業廃棄物処理業界等の関連企業が熟知する現場からのニーズと、広島大学を中心とする県内大学等の技術力ならびに研究成果を結集し、産学両者の連携・共同による循環型社会への転換に向けた基盤研究を推進しようとするものです。また、研究ならびに技術開発の指導を通じて、産業廃棄物処理業界のみならず製造業を含む幅広い事業者において、循環型社会に対応した技術への転換取組を活性化させることを企図としています。本事業を推進するに当たり、リサイクル事業等に取組んでおられる産業界や大学等から、課題の提案を広く募集します。

■対象者  広島県内企業、県内大学、県立総合技術研究所

■対象とする分野及び取組

本事業は、広島循環型社会推進機構が広島県の産業廃棄物埋立税を活用する補助金を受け、研究課題を公募して実施するもので、廃棄物の適正管理を含めてリサイクル・排出抑制など循環型社会の構築に貢献できる次の取組を対象とします。

[助成対象研究]

(1)一般課題:数年先の実用化に向けた研究、技術開発(期間は1年でさらに1年継続可、継続の場合、研究代表者は原則として事業化主体となるべき企業であること)

(2)実証課題:基礎的な研究段階が終了し、実証プラントによる技術の検証など事業化を見据えた研究 (期間は1年)

[重点分野]  県及び産業廃棄物処理業界において特に取り組む課題としている次の分野

①デジタル技術を活用した廃棄物管理・処理技術

②食品ロス対策に資する技術

③災害廃棄物対策に資する技術

■研究経費(予定)

(1)一般課題:1件あたり最大1,000万円(探索的要素の強い課題にあっては最大200万円)

(2)実証課題:1件あたり最大2,500万円

  ※原則、100%補助可能

■募集期間 令和3年1月12日(火)~2月24日(水)

■提出・  NPO法人広島循環型社会推進機構

 問合先  TEL&FAX:082-258-2828 mailto:junkan@tulip.ocn.ne.jp

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30*令和2年度 広島県企業紹介動画作成事業費補助金の公募【〆切~3/10】
     ~2022卒生の採用活動に使用する企業紹介動画の作成を支援します!~

広島県は、新型コロナウイルス感染症により影響を受ける令和4年3月卒業・修了予定者と県内中小企業者等とのマッチングを支援するために、中小企業者等が自社を紹介する動画(企業紹介動画※)の作成に要する経費の一部を補助する事業を実施します。

※広島県に登録された撮影事業者(サポーター)の支援により作成されたものに限ります。

■補助内容

中小企業者等が広島県に登録した「サポーター」の支援により作成した企業紹介動画の作成に係る経費について、次の補助率により補助金を交付します。(※補助金の交付はサポーターに対して行いますので、中小企業者等の皆様は、補助率による値引後の価格により企業紹介動画を作成できます。)

[補助率及び補助上限額]

(1)補助率 2分の1

(2)補助上限額 10万円

[企業紹介動画の要件]

(1)動画の再生時間が5分以内であるもの

(2)YouTubeでの配信に適した規格であるもの

(3)就活生の企業への興味が喚起され、企業理解に資するもの

■申込要件

◇中小企業者等※であること

◇広島県内に本社又は事業所があること。

◇広島県内を勤務地とする正規職員の新卒の採用計画を有すること

◇完成した企業紹介動画をサポーターが県に提供し、県が提供された企業紹介動画を広島県公式ひろしま就活応援「Go!ひろしま」YouTubeチャンネルで一般公開し、かつ、令和4年3月卒業・修了予定者向け特設サイト及び「Go!ひろしま」サイトで利用することに同意すること

  ※要件等の詳細については、下記詳細情報(WEB)からご確認ください。

■募集期間 令和3年1月12日(火)~令和3年3月10日(水)※予算額に到達次第、受付を終了します。

■補助金の活用方法

「サポーター一覧」に掲載のサポーターにご連絡・ご相談ください。

 ※サポーター及び撮影プラン等の詳細はWEBをご覧ください。順次追加予定。

■問合先  広島県 商工労働局 雇用労働政策課 雇用促進グループ

      TEL:082-513-3425 mailto:koyosoku@pref.hiroshima.jp

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31*令和元年度補正「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金<一般型>」の公募【〆切~2/19(5次最終)】

ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するものです。
現在は、一般型のみ公募を実施しています。海外事業の拡大・強化等目的とした設備投資等を支援する「グローバル展開型」や中小企業30者以上のビジネスモデル構築・事業計画策定のための面的支援プログラムを補助する「ビジネスモデ ル構築型」は、後日、公募を行います。

応募申請書の作成にあたっては、公募要領の注意事項を十分にご確認ください。

■対象者  国内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者等。

※ただし、申請締切日前10か月以内に同一事業(令和元年度補正ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業)の交付決定を受けた事業者を除く。

■補助金額 100万円~1,000万円

■補助率  中小企業:1/2以内、小規模企業者・小規模事業者:2/3以内

■補助要件

(1)交付決定日から10か月以内の事業実施期間に、発注・納入・検収・支払等のすべての事業の 手続きがこの期間内に完了する事業であること。

(2)以下の要件をすべて満たす3~5年の事業計画を策定し、従業員に表明していること。

  ・事業計画期間において、給与支給総額を年率平均1.5%以上増加

(被用者保険の適用拡大の対象となる中小企業・小規模事業者等が制度改革に先立ち 任意適用に取り組む場合は、年率平均1%以上増加)

  ・事業計画期間において、事業場内最低賃金(事業場内で最も低い賃金)を地域別最低賃金+30円以上の水準にする

  ・事業計画期間において、事業者全体の付加価値額を年率平均3%以上増加

■公募期間 令和3年2月2日(火) ~2月19日(金) 17時(5次・最終)

■問合先  ものづくり補助金事務局サポートセンター TEL:050-8880-4053

      (受付時間:10:00~17:00/月~金(土日祝日を除く))

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32*令和元年度補正予算 小規模事業者持続化補助金事業<一般型>の公募【〆切~2/5(4次)】

小規模事業者が直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大等)等に対応するため、経営計画を作成し、それらに基づいて行う販路開拓の取り組み等の経費の一部を補助する本補助金の公募をしています。

■対象者

(1)商工会議所地域又は商工会地域の小規模事業者等(地域によりは窓口が異なります)

(2)申請にあたって経営計画を策定する必要があります。
計画の策定については、各地域商工会議所又は商工会がサポート

■補助率  補助対象経費の2/3以内

■補助上限 原則、50万円

■公募期間 •第4回受付締切:令和3年2月5日(金)[締切日当日消印有効]

■問合先  <商工会議所地区分>
        日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金 事務局 TEL:03-6447-2389

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      <商工会地区分>
        広島県商工会連合 TEL:082-247-0221 FAX:082-249-0565

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33*中小企業等プロフェッショナル人材確保支援事業補助金の公募【随時受付】

「攻めの経営」転換への決め手は、戦略実現を担う人材の獲得です。

登録人材紹介会社の職業紹介等を活用して、新たな取組に必要なプロフェッショナル人材を採用された場合、必要な経費(人材紹介手数料)の一部を県が補助します。

■応募資格

 新たな取組に必要なプロフェッショナル人材を採用する県内の中小・中堅企業、組合等

■補助内容

  新たな取組のため、登録人材紹介会社の職業紹介等を利用し、プロフェッショナル人材を採用した場合に、必要とな る経費の一部を補助。

(補助事業者が利用した登録人材紹介会社に支払う人材紹介手数料)

■補助率・補助限度額

  補助率1/2(千円未満切捨て)、プロフェッショナル人材1名あたり上限100万円

  (補助限度人数:令和2年度を通じて1社あたり3名まで)

■募集期間 令和3年3月30日(火)まで(予算がなくなり次第,受付を終了)

■提出・  広島県 商工動労局 産業人材課人材育成グループ

 問合先  TEL:082-513-3420 FAX:082-223-6314  mailto:syojinzai@pref.hiroshima.lg.jp

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101* 広島ブランドショップ「TAU」を活用したテストマーケティングの実施
【〆切~販売月前月10日】

県産品の首都圏を中心とした販路拡大を図るため、広島ブランドショップ「TAU」を活用し、産品に対するお客様や専門

家の意見を、県内事業者にフィードバックするテストマーケティングを実施しています。

■実施方法

 ◇広島ブランドショップ「TAU」にテストマーケティングコーナーを設置し、月替わりで,対象に選定した県産品を       販売し,消費者ヒアリングなどを行います。

 ◇当コーナーにおける1か月間の販売終了後,消費者ヒアリングなどを基に産品の評価を行い,専門家のアドバイスを       含めた結果を県内事業者にお返しします。

■テストマーケティングの概要

(1)コーナー名称:「今月の逸品」

(2)設置期間  :通年(毎月10商品程度を入れ替え)

(3)設置場所  :広島ブランドショップ「TAU」1階

(4)対象の県産品

  ◇対象商品(食品)
  TAUでの商品取扱を希望し、消費者ヒアリングなどの商品評価のフィードバックを希望する商品から選定したもの

  ◇TAUでの取扱いについて
  通常の取扱と同様に、原則委託販売で、手数料率については、原則30%を基本とし、運営事業者と調整する。

■申込期限 申込書等の提出期限  販売月前月10日まで(目安)

■申込・  <商品取扱申込書・商品サンプル提出先>

 問合先  広島ブランドショップ「TAU」 運営事業者:㈱鞆スコレ・コーポレーション(担当:村上・松村)

                  TEL:03-5579-9952     mailto:04eb1254@gmail.com

      <全般のお問合せ>

      広島県 商工労働局商工労働総務課BUYひろしま推進グループ

                 TEL:082-513-3441    mailto: buyhiro@pref.hiroshima.lg.jp

■詳細情報

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102* 中小企業・小規模事業者の経営相談所「よろず支援拠点」の案内
【無料相談】

「よろず支援拠点」は、国が各都道府県に1カ所ずつ設置した経営相談所です。

広島県においては、「ひろしま産業振興機構」に設置しました。「広島県よろず支援拠点」では、中小企業・小規模事業 者の皆様の売上拡大、経営改善など、様々な経営課題の相談にワンストップで総合的に対応するため、専門スタッフがお 話をお伺いし、適切な解決方法を提案させていただきますので、お気軽にご利用ください。

※平成30年7月豪雨により被災された中小企業や、新型コロナウイルスに関する経営のお悩みをお持ちの方、ご相談対応しております。

■広島県よろず支援拠点(本部)

  広島県情報プラザ 1階(広島市中区千田町3-7-47)

  TEL:082-240-7706

  【相談日時】平日8:30~17:15(12:00〜13:00除く)

  【定休日】 土日、祝日

■広島県よろず支援拠点(福山サテライトオフィス)

  広島県福山庁舎 第3庁舎 7階(福山市三吉町1-1-1)

  TEL:084-926-2670

  【相談日時】平日8:30~17:15(12:00〜13:00除く)

  【定休日】 土日、祝日

※上記の相談窓口のほか、土日の特別対応窓口を設けています。

■広島県よろず支援拠点 新型コロナウイルスに関する土日特別相談窓口

  TEL:080-3729-3762

  【相談日時】土日10時00分~17時00分

  (※応答できなかった場合、折り返しご連絡させていただきます。)

新型コロナウイルスに関する経営相談窓口

■「よろず支援拠点」の主な役割

(1)「経営革新の支援」

   解決が困難な売上拡大等の経営相談に対応

(2)「経営改善の支援」

   資金繰り改善や事業再生等に関する経営改善のための経営相談に対応

(3)「ワンストップサービス」

   地域の支援機関とのネットワークを活用して、経営課題に応じて的確な支援機関等を紹介

■相談料  無 料(※事前予約制、相談回数に制限はありません)

 ※豪雨により被災された企業や新型コロナウイルスに関する経営のお悩みをお持ちの経営相談については、当日でも受付ます。

■相談・  (公財)ひろしま産業振興機構 広島県よろず支援拠点(担当:佐々木・日浦)

 問合先  ※福山市内のサテライトもご利用ください。

      TEL:082-240-7706 FAX:082-249-3232   mailto:h-yorozushien@www.hiwave.or.jp

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【facebook】https://www.facebook.com/hiroshima.yorozu

103* 広島起業化センター「クリエイトコア」の入居者募集【随時受付】

ひろしま産業振興機構が運営する広島起業化センター「クリエイトコア」は、新規開業、新分野進出を目指す企業・個人

に対し低料金の貸事業場を提供するとともに各種の支援サービスを行い、その立ち上がり期間を積極的にサポートしてい

く施設です。申込は随時受け付けています。

■施設概要

(1)所在地 〒739-0046 東広島市鏡山3-13-60((株)広島テクノプラザに隣接)

(2)構造等 鉄骨造2階建,延面積1,454㎡

(3)インキュベートルーム(貸事業場) 20室(30㎡~77㎡)

(4)商談・交流室 2室(商談・会議、コピーの共同利用可)

(5)無料駐車場有

■入居・賃貸条件

(1)利用日及び利用時間 年中無休,24時間利用可

(2)利用料金 月額2,000円/㎡ (共益費含む・税別)、敷金無し

(3)入居期間 原則として3年以内(更新可)

■入居対象者

  製品開発・商品開発に取り組む個人や中小企業の方で、新しく企業を興そうとする方、創業期にある方、新たな事業

     分野への進出を目指す方が対象となります。(入居に当たっては審査があります。)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援担当(担当:仲川)

 問合先  TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232

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104*「下請かけこみ寺」の案内
     ~中小企業の取引上の悩み相談を相談員や弁護士が受け付けます~

「下請かけこみ寺」は、下請取引の適性化を推進することを目的として国(経済産業省 中小企業庁)が全国48か所に設置したものです。「下請かけこみ寺」では、中小企業の取引上の悩みの相談に企業間取引や下請代金法などに詳しい相談員や弁護士が無料で相談に応じています。秘密は厳守します。大きな悩みになる前にお近くの「下請かけこみ寺」にまずはご相談ください。

■無料相談

・相談は、業種を問わず、中小企業の皆さまからの「取引に関する相談」であれば、相談に応じます。

・相談内容はもちろんのこと、相談を受けたこと自体も秘密として取り扱いますので、安心してご相談ください。紛争の相手先への連絡も当然いたしません。

・匿名でも相談を行うことができます(弁護士への相談を除く)。

※取引あっせん、経営、技術、金融、労働、交通事故等、一般の法律相談に関する相談は、お受けできません。

■相談事例

・支払日を過ぎても代金を支払ってくれない

・原材料が高騰しているのに単価引き上げに応じてくれない

・発注元から棚卸し作業を手伝うよう要請された

・お客さんからキャンセルされたので部品が必要なくなったと言って返品された

・「歩引き」と称して、代金から一定額を差し引かれた

・長年取引をしていた発注元から突然取引を停止させられた

■受付時間 平日9:00~12:00/13:00~17:00(土日・祝日・年末年始を除く)

■問合先  「下請かけこみ寺((公財)ひろしま産業振興機構内)」

      相談用フリーダイヤル(通話料無料):0120-418-618

      ※お近くの「下請かけこみ寺」に直接つながります。

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105*新規創業・第二創業を支援する「ひろしま創業サポートセンター」の案内

ひろしま産業振興機構では、新規創業や新商品の開発・事業化などの第二創業に取り組む事業者に対し、創業前段階から

創業後のフォローまで、継続的かつ総合的に支援します。

■創業者を支援する3本の矢

(1)創業マネージャー等による各種相談対応

  当センターの創業マネージャーや創業サブマネージャー等の常駐スタッフが

  無料で各種相談に応じます。

(2)創業サポーターによる専門的アドバイスの実施

  創業・経営に関する専門家を創業サポーターとして多数配置。最大24時間ま

  でご希望のサポーターから無料でアドバイスを受けられます。

(3)創業セミナーの開催

  創業希望者等に役立つ講演会、セミナー等を多様なテーマで企画し、各支援

  機関とも連携しながら県内各地で開催しています。【参加費:無料】

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしま創業サポートセンター

 問合先  (担当:牧野・恩智・藤岡・上川・平中)

      TEL:082-240-7702 FAX:082-249-3232

【facebook】https://www.facebook.com/hiroshima.sougyou.jp

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106* 広島県中小企業技術・経営力評価制度の対象者募集【随時受付】

ひろしま産業振興機構では、財務諸表だけでは分からない御社の技術やノウハウをはじめ、成長性・経営力を評価した

評価書を発行し、企業価値のアピールや円滑な資金調達を支援する本評価制度を開始。本評価により、明らかになった

課題解決に向け、他の支援メニューを活用し、御社の事業改善を支援します。

なお、申込は随時受け付けています。

■対象者  ◇広島県内に主たる事務所又は事業所を有する中小企業者であること

      ◇広島県信用保証協会の保証対象業種に属していること

■評価書の内容

 ◇技術・製品(商品)・サービスから、将来性や経営力を含む10項目の視点により総合的に評価

 ◇分かりやすい5段階評価、項目ごとに問題点や改善点などをコメント

 ◇専門家によるヒアリングと審査会を経た評価のため、公平・公正で客観的な評価

■メリット

【中小企業者側】

 ◇自社の強み・弱みを確認でき、取引先などに自社の魅力をアピールできる

 ◇県費預託融資(事業活動支援資金)の対象となる

 ◇信用保証制度活用で、保証料0.1%を減免 等

■評価手数料 ◇標準評価型:5万円  ◇オーダーメイド型:10万円

        (※オーダーメイド型は、専門家2名により評価)

■申込・   (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援担当

 問合先   (担当:前田・高田・鬼村)

       TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232

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107* 中小企業イノベーション促進支援事業[チーム型支援]の対象者募集
       【随時受付】

ひろしま産業振興機構では、広島県内の意欲ある中小企業を対象に、トップレベルのプロフェッショナル達による御社の

ための支援チームを作り、「売れる商品・儲かるしくみ」を生み出すための支援を行います。

■こんな方に!!

 ◇新商品を開発したが、どこに、誰に、どんな方法で売っていけばいいのか!

 ◇今ある商品をもっと売るためにブランド化して、全国・海外のお客様にもっと知ってもらいたい!

 ◇新商品を作ったが、他社や大手に真似されないためにどうしたらいいのか!

 ◇商品をもっと効率よく作りたい、価格を下げて競争力をつけたい!

■申込用件

 (1)広島県内の中小企業であること。

 (2)中小企業代表者のほか、開発・営業部署等の専任の担当者も事業に参画できる体制を整えられること。

 (3)営業・販売促進費用等の事業を推進する上で、実費相当負担が可能であること。

 (4)上記のほか、次の事項について、原則、満たしていること。

   ○原理確認が終了した試作品、または完成した製品について、新たな市場参入等、成長意欲を有すること。

   ○原価管理,生産管理等の手法を用いて経営改善の意欲があること。

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 企業支援統括グループ

 問合先  (担当:下桶・升田)

      TEL:082-207-0563 FAX:082-242-7709

詳細ホームページ

発行:企業支援統括グループ(メルマガ編集部)

公益財団法人 ひろしま産業振興機構
〒730-0052 広島市中区千田町3-7-47 広島県情報プラザ
TEL 082-207-0563 FAX 082-242-7709 メルマガ『ひろしま産振構からの知っ得情報』会員募集中(無料) (*‘∀‘)σ お問い合わせ・サポートはこちらをクリック

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