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新着・助成金公募

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お奨め情報

01*「令和2年度 第2回 広島県広域取引オンライン商談会」の参加受注企業募集の案内【〆切12/10】

ひろしま産業振興機構では、発注企業の外注担当者と広島県内の中小企業が個別に面談し、受注企業の持っている優秀な

技術・製品を発注企業にPRすることにより、新規取引の促進を図ることを目的として本商談会を開催します。今回は、

新型コロナウイルス感染症の収束が見えない中、従来型の大規模な商談会の開催が困難であるため、テレビ会議システム

を活用して開催します。

※テレビ会議システムの操作に不慣れな方には、事前にテストを行う等操作方法をお教えいたしますので、ご相談くださ

い。

■日 時  令和3年1月20日(水)

■実施方法 テレビ会議システムによる商談(Zoom利用)

■発注企業 27社

      ※参加発注企業名・発注内容(加工内容等)については、下記担当まで直接お問合せください。

■参加料  無 料

■申込締切 令和2年12月10日(木)17時

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ものづくり革新統括センター

 問合せ先 販路開拓支援担当(担当:土井・天宅・上田)

      TEL:082-240-7704 FAX:082-242-7709

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02*第4回ひろしまAI・IoT進化型ロボット展示会の案内【開催12/10-11】

「ひろしまAI・IoT進化型ロボット展示会」では、「AI」と「IoT」の基盤技術と、これら基盤技術を背景にインテリジェンス化した「進化型ロボット」を紹介し、広島県を中心とする中国・四国地域の製造業、生産性向上を期すサービス業との技術商談の場を提供します。また今回は、2020年12月1日(火)~2021年1月29日(金)の2か月間にわたり、Web見本市「AI・IoT進化型ロボット オンラインEXPO」を同時開催し、オンラインでのPRにより商談の活性化を図ります。会期中はオンライン講座を多数企画しており、多くの方のご参加をお待ちしております。

■会 期  令和2年12月10日(木)~ 11日(金) 10:00~17:00

■会 場  広島県立広島産業会館 西展示館(広島市南区比治山本町16-31)

■出展企業・団体

 46社・団体/74小間(過去最大規模の小間数で開催)

  ・ロボット/システムインテグレーター

  ・ロボット関連システム・要素技術

  ・AI・IoT関連

  ・支援機関・その他 等  ※詳細はWEBをご覧ください。

■講演会プログラム(現地&オンライン)

[12月10日㈭]

13:00~13:50 基調講演①『産業用ロボットの国際競争力強化に向けたROBOCIPのミッション』

         技術研究組合 産業用ロボット次世代基礎技術研究機構(ROBOCIP)理事長 榊原 伸介

14:00~16:30 FA・ロボットシステムインテグレータ協会(SIer協会)特別セッション @Hiroshima

        『ロボットアプリケーションの拡大に寄与するSIerの役割とこれから』

[12月11日㈮]

11:00~11:50 特別講演『ロボット工学から見るガンダムGLOBAL CHALLENGE(GGC)の意義と 
                           動く巨大ロボットへの期待』

         GGCリーダーズ、早稲田大学 名誉教授 橋本 周司

13:00~13:50 基調講演②『福島第一原子力発電所の廃炉において求められるロボット技術・遠隔技術』

         東京大学 大学院工学系研究科 精密工学専攻 教授 福島第一原子力発電所 事故対策統合本部
                          リモートコントロール化チーム 淺間 一

14:00~14:50 『レーザー積層でモノづくりが変わる』

         ジェービーエムエンジニアリング(株) 執行役員 Engineeringソリューション事業部 
                           エンジニアリング営業部 部長 前田 弥生

15:00~16:30 テクニカルセッション AI利用によるロボットマニピュレーション&軌道計画と産業応用
                           解説① 『産業用ロボットにおけるAIの適用拡大と生産現場導入の現実』

         株式会社エイアイキューブ 技術開発部 部長 高橋 誠

           解説② 『e-F@ctoryとAI知能化ロボットが実現するスマートファクトリー』

         三菱電機 先端技術総合研究所 自律制御システム開発プロジェクトグループ 主幹技師長 前川 清石

■参加料  入場無料(一部有料のオンライン講演あり)

■主催者等 主催:ひろしまAI・IoT進化型ロボット展示会実行委員会

      共催:公益財団法人ひろしま産業振興機構、日刊工業新聞社 協賛:一般社団法人日本ロボット工業会

■問合先  日刊工業新聞社 大阪支社 事業・出版部

      TEL:06-6946-3384 FAX:06-6946-3389 mailto: event-osaka@media.nikkan.co.jp

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03*情報・電子技術講習会の案内【開催12/22】~リモートワークツールの概要と事例紹介~

リモートワークは、自宅等、企業のオフィスから離れた場所での働き方であり、近年、急速に普及しつつあります。
それに伴い、様々なリモートワークツールが市販されていますが、導入に当たっては、業務にあった適切なツールを選択することが必要です。今回の講習会では、ツールを選択する要点を含め、リモートワークツールの概要と導入事例の紹介を行います。

■日 時  令和2年12月22日(火) 13:30~15:30

■会 場  広島市工業技術センター 本館3階研修室(広島市中区千田町3-8-24)

       ※お車でお越しの方は、広島市工業技術センター駐車場をご利用ください。

■内 容  テーマ:リモートワークツールの概要と事例紹介

      講 師:株式会社NTTドコモ 中国支社 法人営業部 主査 船曳 晶彦

          株式会社ウィン 常務取締役 村上 泰久

■受講料  無 料

■受講方法

 ・会場聴講(会場にお越しください。)

 ・Web聴講(後日、参加方法をメールにてお知らせします。)

■申込締切 令和2年12月18日(金)

■問合先  (公財)広島市産業振興センター工業技術センター システム技術室(担当:上杉)

       TEL:082-242-4170 FAX:082-245-7199

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04*モデルベース開発プロセス研修(リモート&広島会場集合研修)の受講者募集【〆切~12/21】

『モデルベース開発』(MBD)は、製造業における開発業務の大幅な効率化及び品質向上を達成すると共に、新しい商品価値を生み出すための手法です。
本研修では、機械・電気・制御ソフトの全要素が含まれたメカトロシステムの教材を使った演習を通して、MBD V字開発プロセスを実際に体感して頂くことで、MBDの意義及び開発プロセスの全体像について

理解を深めて頂き、各企業内でMBD適用の中核を担う人材への成長をご支援します。

■日 時  令和3年1月12日(火)、1月18日(月)、1月25日(月)、2月1日(月)、2月8日(火)、2月9日(火)

      各日とも9:30~17:30

      ※1,2,3,5,6日目はリモート、4日目(2/1(月))は集合研修を行う全6回コース。

■開催形式 (リモート研修)WebEXを使用

      (集合研修)マツダ教育センター(広島市南区仁保町2-12-2)

■内容(習得できるスキル)

 ・第一原理による機械・電気・制御ソフトのモデリングスキル

 ・HILS、実機による検証スキル

 ・MILSによる制御システムの設計スキル

 ・MATLAB/Simulink/Scilab等操作スキル

■受講料  3万円

■申込締切 令和2年12月21日(月)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベーションセンター

 問合先  TEL:082-426-3250

      mailto:hdic@hiwave.or.jp

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05*モデルベース開発状態空間研修(広島会場集合研修)の受講者募集【〆切~12/21】

『モデルベース開発』(MBD)は、製造業における開発業務の大幅な効率化及び品質向上を達成すると共に、新しい商品価値を生み出すための手法です。
本研修では、より巨大で複雑なシステムを開発する手法として導入されつつあるモデルベース開発プロセス(V字開発)を学ぶと共に、現代制御理論による制御系設計方法を学びます。

■日 時  令和3年1月14日(木)、1月19日(火)、1月26日(火)、2月2日(火)、2月10(水)

      各日とも10:00~17:00(全5回の集合研修)

■場 所  マツダ教育センター(広島市南区仁保町2-12-2)

■内容(習得できるスキル)

 ・現代制御系の設計スキル

 ・MILSによる制御システム設計スキル

 ・HILSの設計・検証・実証化スキル

■受講料  3万円

■申込締切 令和2年12月21日(月)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベーションセンター

 問合先  TEL:082-426-3250

      mailto:hdic@hiwave.or.jp

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06*Innovation Potluck #24『AIによる地域課題解決~コンクリート構造物のひび割れ検出とコロナ禍における健康管理アプリ~』の案内【開催1/12】

「Innovation Potluckとは?」“イノベーションの種”を持ち寄るスピーカーと、参加者による「共創の場」です。スピーカーによる研究内容の発表と、参加者とのトークセッションを行い、将来的な研究の商品化、社会実装を目指します。
今回のテーマは、「AIによる地域課題解決~コンクリート構造物のひび割れ検出とコロナ禍における健康管理アプリ~」です。
ディープラーニング(深層学習)が注目されるようになっていますが、最近、応用事例の中には精度が向上しない事例が見られ、問題になっています。
我々は高い分類精度を持つ独自の深層学習装置を開発し、様々な成果を挙げてきました。
前半は情報通信研究機構(NICT)の地域課題解決に採択された「コンクリート構造物のひび割れ検出」の途中成果を、後半はDXによる課題解決事例として、コロナ禍において学生の健康管理を行うスマホアプリを開発した裏話についてご紹介します。
県立広島大学との連携をご検討の皆様、ぜひご参加ください。

■日 時  令和3年1月12日(火)16:00~17:00

■場 所  Camps会場+オンライン(Zoom)開催

      ※イノベーション・ハブ・ひろしま Camps(広島市中区紙屋町1-4-3 エフケイビル1F)

■内 容  スピーカーによる研究内容の発表と、参加者とのトークセッションを行い、将来的な研究の商品化、社会実装を目指します。

 スピーカー:県立広島大学 地域基盤研究機構 高度人工知能プロジェクト研究センター 特命講師 鎌田 真

■対 象(募集企業等)

・AIやDXに取り組みたい企業の方

・深層学習に関心のある方

・イノベーションに興味のある方

・イノベーションを起こしたい学生 等

■参加料  無 料

■申込締切 令和3年1月11日(月)

■申込・  イノベーション推進チーム イノベーション環境整備担当 鈴藤

 問合先  TEL:082-513-3353 mailto: syoinnov@pref.hiroshima.lg.jp

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07*令和2年度「オープンイノベーション・チャレンジピッチinちゅうごく」の案内【開催1/25】

中国経済産業局では、外部連携意欲の高い企業が具体的な技術ニーズ、共同開発・協業ニーズ、自社の求めるパートナー

像などの情報発信を通じて、外部連携に積極的な中小企業・大学等研究機関・支援機関の新たなネットワーク構築に繋げ

るためのニーズ発信会を開催します。当日は、登壇企業との個別面談の設定、登壇企業への提案シート配布のほか、オー

プンイノベーションを推進する機関からの講演、情報提供等も予定しております。外部連携に積極的な中小企業、大学等

研究機関の皆様、オープンイノベーションを推進する支援機関、金融機関、行政のご担当者の皆様、ぜひご参加くださ

い。

■日 時  令和3年1月25日(月)13:30~16:45

■開催形式 オンライン開催(Microsoft Teams使用)

■対 象  中小企業、大学・公的研究機関、産業支援機関、金融機関、行政

■内 容  ※ニーズ発信と並行して、一部企業においては、事前申込による当日個別面談を会場にて実施予定です。

(個別面談申込者のみ会場での聴講可能)

(1)分登壇企業4社によるニーズ発信のプレゼンテーション

    NOK(株)、NTT西日本(株)、日光化成(株)、他1社

(2)オープンイノベーション推進機関からの情報提供①

    (公財)川崎市産業振興財団 知的財産コーディネータ 西谷 亨

(3)オープンイノベーション推進機関からの情報提供②

    (一社)中国経済連合会によるオープンイノベーション推進の取組紹介

(4)当日個別面談会場

  広島YMCA国際文化センター(広島市中区八丁堀7-11)

  ※新型コロナウイルス感染症感染拡大防止の観点で、当日個別面談の実施予定に変更が生じる可能性がございます。

■参加料  無 料

■申込方法 後日掲載いたします。

■問合先  事務局:(株)地域計画建築研究所(略称アルパック)

      (担当:山部(yamab-kn@arpak.co.jp)・松田(matsu-go@arpak.co.jp))

      TEL:06-6205-3600

      中国経済産業局 地域経済部 産業技術連携課

      TEL:082-224-5680 FAX:082-224-5645

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08*2021年度質感色感研究会の新規参加企業の募集【〆切~2/12】

中国地域創造研究センターでは「質感色感研究会」において、感性に富み、付加価値の高い魅力的な商品・サービスの開

発を目指す企業をサポートしています。この度、2021年度の新規参加企業の募集を開始しますのでお知らせします。

■追加募集する企業数 2~3社程度

■募集期間      令和2年12月7日(月)~令和3年2月12日(金)

■研究会の活動期間  令和3年4月~令和4年3月

■当研究会で解決を目指す課題

  当研究会では、企業が抱える次のような課題を、感性工学や人間工学等の見地から、大学等の研究者の支援を得なが

ら解決していきます。

  (1)人の感性に響き、他にはない新商品やサービスを開発し、自社のブランド価値を上げたい。

  (2)バリエーションに富む商品をお客様に提案したい。

  (3)商品が求める感性の品質基準を定めたい。

  (4)アンケート情報を科学的に分析し、好みの傾向や特徴を掴みたい。

■参加料  無料

■研究会参加の条件

  中国地域に本社・事業所等の拠点を置く、あるいは当センターの賛助会員企業で、上記のような課題を自ら積極的に

解決したいとお考えの企業が対象。

 (1)企業名を当センターホームページ等で開示させていただくこと

 (2)解決したい課題の明確化と体制を整備していただくこと

 (3)秘密保持・知的財産権に関する覚書を締結し、取り組む課題及びその検

   討状況を参加メンバーへ開示していただくこと

 等が参加の条件となります。

■申込・  (公財)中国地域創造研究センター 産業創造部(担当:藤原)

 問合先  TEL:082-241-9941 FAX:082-245-7629

      mailto:fujiwara@crirc.jp

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09*第4弾「バンコク発!ジャカルタ発!“現地は今” ビジネスセミナー」と個別相談の案内(12/3~12/21オンデマンド配信)

コロナ禍の中、世界各都市の経済状況や今後の見通し、また海外ビジネスサポーターの専門領域を中心に、“現地は今”シリーズで県内企業の皆様へ現地情報をお届けしています。

個別相談(Web会議)もお気軽にどうぞ。

■視聴可能期間 令和2年12月3日(木)~12月21日(月)

■内 容

(1)「コロナ禍におけるタイの現状とこれから」(約38分)

  ・バンコクビジネスサポーター 辻本 浩一郎

   M&A Advisory Co., Ltd.  Deputy Managing Director

   M&A Accounting and Tax Co., Ltd.  Director 三橋千秋

(2)「インドネシア進出失敗の原因を鑑みた進出戦略とは

    ~コロナ禍の今でも、長期戦略で成功確率を高める~」(約40分

  ・ジャカルタビジネスサポーター 中川 智明

   PT. Trans Ocean Consulting  President Director

(3)個別相談(ウェブ会議)

  申込やアンケートにご記載いただければ個別に対応いたします。

  ※相談は広島県内企業様に限らせていただきます。

■参加料  無料

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 国際ビジネス支援センター

 問合先  TEL:082-248-1400 FAX:082-242-8628

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10*第59回イノベーショントーク「広島県チャレンジ企業セミナー」の案内【開催12/17】

広島発のアントレプレナーシップを持った次世代リーダーを輩出し、新たなビジネスを創出していくうえでの指針や課題,学生アントレプレナーの現状や可能性について、アントレプレナー教育に注力している専門家らとディスカッションを行います。

■日 時  令和2年12月17日(木)15:00~18:00

■場 所  イノベーション・ハブ・ひろしま Camps(広島市中区紙屋町1-4-3エフケイビル1F)

      ※Zoomでのオンライン配信も行います。

【第一部(15:05分~16:30)】

(1)事業プレゼン「大学からのベンチャー創出への取組み」

  登壇者:(株)広島ベンチャーキャピタル 執行役員 西岡 賢

(2)事業計画発表会

  ①(株)フォックス・リレーション(代表取締役 谷 真弘)

    事業内容:不動産の商談や販売に特化したアプリケーションサービスの開発

  ②(株)ミライエ(代表取締役 島田 義久)

    事業内容:多孔質ガラス脱臭システムの開発製造販売

  ③(株)Forema(代表取締役 小泉 靖宜)

    事業内容 : ペット用ジビエ肉の定期宅配サービス運営

  <コメンテータ>市橋 景子(弁護士法人内田・鮫島法律事務所 弁護士)

【第二部(16:30~18:00)~特別セッション:学生アントレプレナーの動向~】

(1)講演「九大起業部の挑戦」

  神戸大学 産官学連携本部 教授 熊野 正樹

(2)トークセッション

  熊野 正樹(神戸大学 産官学連携本部 教授)

  牧野 恵美(広島大学 産学連携推進部 アントレプレナー教育部門長・准教授)

  玉井 由樹(福山市立大学 教授)

■参加料  無 料

■申込・  広島県 商工労働局 イノベーション推進チームイノベーション環境整備担当

 問合せ先 TEL:082-513-3353FAX:082-223-2137

      mailto:syoinnov@pref.hiroshima.lg.jp

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11*第3回HiBiS IT勉強会「ディープラーニング・ラボ in 広島」の案内【開催12/17】

このたび、HiBiS AI・IoT研究部会では、第三回 HiBiS IT勉強会として「ディープラーニング・ラボ in 広島」を開催します。テーマはAI人材の育成です。全国的に不足しているAI人材を育成する素晴らしい手法を紹介して頂きますので、是非ご受講ください。
本年は、新型コロナウイルス感染対策としてオンラインで開催します。

■日 時  令和2年12月17日(木) 15:30~17:00

■会 場  オンライン開催 Zoomウェビナー利用

■内 容  演題:「社会で求められているAI人材像と具体的な育成方法について」

       講師 齊藤 秀(株式会社SIGNATE 代表取締役社長 CEO/CDO)

【講演概要】

 AIプロジェクトにおいて高確率で成果が得られる方法として、世界中のAI人材がAIの精度を競い合う「AI開発コンペティション」が注目されています。参加者はコンペを通じた業務課題へのチャレンジにより、実践的なAIスキルを習得可能です。
この育成効果は課題解決型学習(PBL)という教育手法に相当します。
ビジネスマンがAIプロジェクト推進に求められるリテラシー。
エンジニアが高精度な機械学習モデルを実装するためのテクニック。
これらのスキルを実際のプロジェクトを追体験しながらオンラインで学べるサービス「SIGNATEQuest」を開発しました。
今後の社会に必要なAI人材、その育成効果についてご紹介します。

■定 員  200名

■参加料  無 料

■主催:HiBiS AI・IoT研究部会

 協力:ひろしまサンドボックス推進協議会、株式会社広島銀行、日本マイクロソフト株式会社

■申込・  (一社)広島県情報産業協会内HiBiS事務局

 問合先  TEL:082-242-7408 FAX:082-242-0668

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12*「Innovation Potluck(イノベーションポットラック)」呉高専から展開する地域コラボレーションの案内【開催12/25】~デジタルを活用したものづくり~

「Innovation Potluckとは?」“イノベーションの種”を持ち寄るスピーカーと参加者による「共創の場」です。スピーカーによる研究内容の発表と参加者とのトークセッションを行い、将来的な研究の商品化、社会実装を目指します。
今回のテーマは、「呉高専から展開する地域コラボレーション~デジタルを活用したものづくり~」です。近年 AIやIoTといったデジタル技術が注目されており、ハードウェア技術との融合が進んでいます。デジタル技術を活用した学生プロジェクトや企業との共同研究について事例発表を行い、呉高専が行っている地域とのコラボレーションについてご紹介します。
呉高専と連携したい企業の皆様、ぜひご参加ください。

■日 時  令和2年12月25日(金)16:00~17:00

■場 所  Camps会場(広島市中区紙屋町1-4-3 エフケイビル1F)+オンライン(Zoom)開催

■内 容  スピーカー:呉工業高等専門学校 電気情報工学科 准教授長 外谷 昭洋

■対 象

 ・海山空など屋外フィールドでのIoTに興味のある方

 ・ハードウェアとデジタルの融合技術に興味がある方

 ・イノベーションに興味のある方 等

■申込期限 令和2年12月24日(木)

■申込・  広島県商工労働局イノベーション推進チーム(担当:鈴藤)

 問合先  TEL:082-513-3353 mailto:syoinnov@pref.hiroshima.lg.jp

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13*製造業向けWeb活用セミナー「成功事例で学ぶWeb活用の取組」の案内【開催1/14】

お客様に選ばれるホームページ作りやWebマーケティング、SNS活用について事例を紹介しながら解説する。

■日 時  令和3年1月14日(木)13:30~16:30

■会 場  合人社ウェンディひと・まちプラザ 北棟6階マルチメディアスタジオ(広島市中区袋町6-36)

■対  象  中小企業の経営者、管理者など

■講 師  村上 肇 (株式会社 創 代表取締役)

■定 員   25名(先着順)

■受講料  1,000円

■問合先  (公財)広島市産業振興センター中小企業支援センター

      TEL:082-278-8032 mailto:assist@ipc.city.hiroshima.jp

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14*『令和3年度研究開発課題の公募説明会』の案内【開催:広島1/14,福山1/15】

NPO法人広島循環型社会推進機構では、産学両者の連携・共同による循環型社会への転換に向けた基盤研究である「循環型社会形成推進技術研究開発事業」を、産業廃棄物処理業界など産業界の関連企業が熟知する現場からのニーズと、大学等研究機関の技術力ならびに研究成果を結集しながら推進しています。
この研究開発事業は、当機構が広島県の産業廃棄物埋立税を活用する補助金を受け、廃棄物の排出抑制・適正処理・リサイクル技術及びこれらに対応する製造技術などの研究開発を行う事業者等の取組を助成するもので、リサイクル事業等に取組んでおられる産業界や大学等から、研究開発課題の提案を広く公募(募集期間:令和3年1月中旬~2月下旬(予定))して実施することとしています。

令和3年度の研究開発課題の公募に当たり、次のとおり説明会を開催します。

■日時・  <広島会場> 令和3年1月14日(木)14:00~15:00

 場 所             広島県情報プラザ2F視聴覚研修室(広島市中区千田町3-7-47)

          <福山会場> 令和3年1月15日(金)13:30~14:30

                  福山市市民参画センター4階会議室1・2(福山市本町1-35)

■対 象  ①広島県内に本社または工場・支店等を持つリサイクル事業に関心を持つ企業

            ②リサイクル事業に関連する技術を持つ広島県内の大学・研究機関

■内 容  令和3年度研究開発課題の公募内容及び応募方法等の説明

■参加料  無 料 (参加の登録は必要ありません。直接、御都合の良い会場にお越しください。)

■問合先  NPO法人広島循環型社会推進機構事務局

      TEL&FAX:082-258-2828 mailto:junkan@tulip.ocn.ne.jp

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15*ひろしまベンチャー創出キャラバンの案内【開催12/17・1/18・2/18】

中国地方をベースに地方初ベンチャー創出に特化してきた経洗塾ならではの事業計画づくりを基礎から学べます。

■日 時  令和2年12月17日(木)、令和3年1月21日(木)、2月18日(水)(全3回)

      19:00~

      ※12月3日(木)19時より参加者説明会を実施します。

■実施方法 「Zoom」を使用したオンライン開催

■内 容

 ・第1回(12/17):ユーザーの定義づけマーケットの創出)

 ・第2回(1/21):ブルーオーシャンマーケットの定義

 ・第3回(2/18):プロダクト構想

■対象者  創業を検討している方、創業間もない方、ベンチャービジネスに興味がある方など

■受講料  無料

■申込・  トリプルイー(株)((公財)ひろしま産業振興機構から運営委託)

 問合せ先

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16*独占禁止法等講習会の案内【開催1/15】

広島商工会議所 商業部会・工業部会・建設業部会主催により、令和3年1月15日(金)に「独占禁止法等講習会」を開催いたします。
本講習会では、公正取引委員会事務総局近畿中国四国事務所中国支所のご担当者を招き、「独占禁止法」及び「下請法」、「景品表示法」に関して、法律の目的や規制・適用対象となる取引、最近の違反事例などについて、わかりやすく解説いただきます。この機会に是非ご参加ください。

■日 時  令和3年1月15日(金)14:00~16:00

■場 所  広島商工会議所 1階101号室(広島市中区基町5-44)

■プログラム

 1.独占禁止法について(解説・質疑)…14:00~14:45

  ①目的と規制対象

  ②法律違反をすると…

  ③違反を防ぐために

 2.下請法について(解説・質疑)…14:45~15:30

  ①目的・定義

  ②適用範囲と適用対象となる取引

  ③親事業者の義務と禁止事項(事例解説)

  ④調査・行政指導の内容、罰則

 3.景品表示法について(解説・質疑)…15:30~16:00

  ○最近の景品表示法違反事例

  講  師:公正取引委員会事務総局近畿中国四国事務所中国支所 担当官

■定  員  60名(定員になり次第締め切ります)

■参加料  1,000円/人 ※当日ご持参ください。

■申込締切 令和2年12月25日(金)

■申込・  広島商工会議所 産業・地域振興部 産業振興課

 問合先  TEL:082-222-6651 FAX:082-222-6411

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17*広島県働き方改革実践企業限定WEBセミナー&トークセッションの案内【開催2/18】 ~ウィズ/ポストコロナ時代を生き抜く「働きがい」のある強い組織づくり~

「広島県働き方改革実践企業」の皆様を対象に、働き方改革の先進テーマに関する知識の習得を通じて、より質の高い働き方の実現を目指していただくためのセミナーです。コロナ禍で働き方が変化しようとしている今、従業員のモチベーションを引き出し、企業価値の向上につなげる「働きがいのある組織づくり」に関心が高まっています。今回は、働き方改革を一歩先に進めるために注目されている「働きがい」についてご紹介します。自社での働き方改革のアップデートに役立つ内容になっておりますので、ぜひご参加ください!

■日 時  令和3年2月18日(木) 13:30~16:00 (開場13:00)

■開催方法 Webセミナー(Zoomウェビナー)

■内 容  ○基調講演『持続的な企業成長のための「働きがい」と変革のポイント』

       講師  荒川 陽子 <Great Place to Work® Institute Japan 代表>

      ○事例講演『働きがいのある会社1位が語る「最高の働きがいの創り方」』

       ゲスト 三村 真宗 <株式会社コンカー 代表取締役社長>

      ○トークセッション

■対 象  「広島県働き方改革実践企業(認定企業)」 の 経営者層、人事労務担当者

■定  員  100名

■参加料  無 料

■申込・  (事業受託者)株式会社ニューズアンドコミュニケーションズ(担当:井原)

 問合先  TEL:070-5673-0970 FAX:082-248-8088 mikto:h_seminar@news-com.co.jp

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18*ひろしま地球環境フォーラム SDGs講座(初・中級編)の案内【開催12/21(オンライン)】~【行動するSDGs】SDGコンパスから学ぶSDGs推進講座~

ひろしま地球環境フォーラムでは、SDGs講座を開催します。SDGコンパスとは、GRI(グローバル・レポーティング・イニシアチブ)、国連グローバル・コンパクト、WBCSD(持続可能な発展のための世界経済人会議)の3団体が共同で作成した、企業がSDGsにどのように取り組むべきかを示した行動指針のことです。
この講座はSDGコンパスを使って、組織内におけるSDGsの具体的な取組みを学ぶ講座です。

■日 時  令和2年12月21日(月)13:30~15:30

■開催方法 zoomによるオンライン開催(一方向)

■内 容  組織内におけるSDGsの具体的な取組みを学ぶ講座

      ※SDGコンパスとは

      GRI(グローバル・レポーティング・イニシアチブ)、国連グローバル・コンパクト、WBCSD(持続可能な発展のための世界経済人会議)の3団体が共同で作成した、企業がSDGsにどのように取り組むべきかを示した行動指針

 【講師】株式会社Drop SDGsコンサルタント 玉木 巧

■参加料  無 料

■定 員  90名(先着)

■申込締切 令和2年12月17日(木)

■申込・  ひろしま地球環境フォーラム事務局(広島県環境県民局環境政策課内)

 問合先  TEL:082-513-2952 mailto:kankansei@pref.hiroshima.lg.jp

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19*第29回中国地域ニュービジネス大賞の募集【〆切~12/15】

中国地域のニュービジネスの育成と振興を図ることを目的として、中国地域において独創的かつ市場性のあるニュービジネスを展開している企業を表彰する第29回中国地域ニュービジネス大賞表彰制度の募集を開始しました。多くの皆さまのご応募、ご推薦をお待ちいたしております。

■募集期間 令和2年11月2日(月)~12月15日(火)

■応募要件

 ・中国地域に本社がある中小企業(LLP、NPO 等の団体・個人事業を含む)

 ・事業内容に新規性・独自性・社会性(公共性)を有し、直近数年間の事業実績においても成長性

(将来性)が認められるなど優れている事業

   優れたアイデア・技術・サービス等により、新しい商品市場を切り開いた事業

   新しいコンセプトの販売方法で、新しい市場の創造・拡大等を通じて発展した事業

   社会情勢の変化などの時流を捉えた事業

   地域経済の活性化に大きく寄与した事業

 ・応募事業の開始(研究開発期間は除く)から概ね5 年以内の事業 等

   ※要件詳細は募集要項をご覧ください。

■各 賞

(1)中国地域ニュービジネス大賞(中国経済産業局長賞)

(2)中国地域ニュービジネス優秀賞

(3)中国地域ニュービジネス特別賞

■主 催  一般社団法人中国地域ニュービジネス協議会 後援:中国経済産業局

■問合先  (一社)中国地域ニュービジネス協議会 事務局(担当:宮崎)

      TEL:082-221-2929 mailto:miyazaki@cnbc.or.jp

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20*下請取引適正化推進講習会・適正取引講習会(オンライン研修)の案内【順次開催】

中小企業庁及び公正取引委員会は、下請取引の適正化について、下請代金支払遅延等防止法(以下「下請法」という。)の迅速かつ的確な運用と違反行為の未然防止、下請中小企業振興法(以下「下請振興法」という。)に基づく振興基準の遵守を指導すること等を通じ、その推進を図っています。
特に、毎年11月を「下請取引適正化推進月間」とし、下請法の普及・啓発事業を集中的に行っています。
この度、インターネットを活用したオンライン形式による講習会(ライブ開催・動画配信)の内容等が決まり、オンライン講習会(ライブ)の参加申込みの受付を開始することとなりましたので、お知らせします。

■概 要

1.下請取引適正化推進講習会<動画配信>【無料】(公正取引委員会との連携事業)

下請取引適正化推進講習会を動画で配信しますので、『いつでも』・『どなたでも』・『何度でも』御覧いただけ、下請法及び下請振興法の趣旨・内容を学べます。

 ※11月13日から順次配信、詳しくは「適正取引支援サイト」にて公開(11/9オープン)

2.適正取引講習会(テキトリ講習会)<ライブ開催・動画配信>【無料】(中小企業庁独自事業)

日頃感じている、下請取引における疑問や不安を一挙に解決します。親事業者と下請事業者の適正な取引の推進を図るため、インターネットを活用したオンライン形式での4つの講習会(ライブ開催・動画配信)の開催・配信をし、下請法等の普及・啓発を行います。

(1)下請代金支払遅延等防止法に関する講習会]

 ・下請法基礎編(オンライン動画コンテンツ)

 ・下請法実践編(オンライン講習(ライブ開催))【参加申込受付中:開催11/13~】

(2)下請ガイドラインに関する講習会(オンライン動画コンテンツ)

(3)価格交渉サポートセミナー

 ・価格交渉サポートセミナー基礎編 (オンライン動画コンテンツ)

 ・価格交渉サポートセミナー実践編 (オンライン講習(ライブ開催))

 ・消費税転嫁対策特別措置法等に関する講習会(オンライン動画コンテンツ)

3.相談等【無料】(公正取引委員会との連携事業)

公正取引委員会(本局及び地方事務所等)や中小企業庁及び経済産業省の地方経済産業局等で、下請取引に関する相談等にも応じています。詳しくは、次の連絡先にお問い合わせください。

 〇公正取引委員会 中国支所 TEL082-228-1501

 〇中国経済産業局 TEL:082-224-5745

■問合先  本講習会開催のお問い合わせ先(本事業の受託元)

      事務局:一般社団法人日本能率協会 産業振興センター もの・ことづくり教育支援事業グループ内

      TEL:03-3434-1410 mailto:tekitorisupport@jma.or.jp

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21*「中小企業の情報セキュリティマネジメント指導業務」募集開始の案内【〆切~12月上旬を予定】~コロナ禍でデジタル化が進む中・・・情報セキュリティ対策はできていますか?~

独立行政法人情報処理推進機構は、セキュリティの専門家が中小企業を訪問し、情報セキュリティ対策のマネジメントについてコンサルを行う事業を開始します。参加費は無料!400社を対象に専門家を派遣します。

■事業内容

中小企業向けの情報セキュリティに関するマネジメント体制の構築支援を目的に、全国の中小企業400社を対象に専門家(情報処理安全確保支援士等)が訪問し、現場に応じたリスクの洗い出しからマネジメントに必要なセキュリティ基本方針や関連規程の策定に向けた支援を実施します。

(※1社あたり4回の訪問)

【参加メリット】

・御社のリスクが何かわかる

・リスクの対策方法がわかる

・専門家の支援で安心

・取引先からの信頼度アップ

■実施期間 令和3年1月まで(予定)

■応募対象 中小企業等 ※その他条件あり(詳細はWEBをご覧ください)

■参加料  無 料

■問合先  『中小企業の情報セキュリティマネジメント指導業務』事務局(富士ゼロックス内)

      Tel: 03-6801-6911 (平日10時30分~17時00分、年末年始除く)

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22*令和2年度 外部視点アドバイス事業(働き方改革コース)の案内【随時募集】

働き方改革に取り組みたいが,「何から始めればいいのか」「具体的にどのような方法があるのか」というお悩みの声を多く聞きます。広島県では,県内企業の皆様の働き方改革の取組をサポートさせていただくため,アドバイザーを派遣し,企業の個別課題に応じたきめ細かなアドバイスや取組のご提案を行う『外部視点アドバイス事業(働き方改革コース)』を実施しています。そこでアドバイザーとともに,積極的に働き方改革に取り組んでいただける企業を募集します!課題抽出から取組の着手,事業終了時のフォローアップのアドバイスまで,無料で実施します。

■対 象

・県内に本社があり,常用雇用する労働者が,おおむね31人以上300人以下の中小企業等であること。

・働き方改革に関して,経営者は意義を感じているものの,取組に関してノウハウ不足の課題を抱えているなどから,取組に未着手であること 等

■内 容

アドバイザーを派遣し,支援企業に対して,計4回程度の訪問に加え,随時電話等で相談対応を行いながら,働き方改革の取組の導入をサポートします。

<標準的なアドバイスの流れ>

 (1)従業員意識調査等による現状把握・課題抽出

 (2)取組方針や目標の整理

 (3)取組の方向性・具体策のアドバイス

 (4)フォローアップ

《事業実施期間》(支援決定後~令和3年2月下旬まで)

■支援企業数  30社(選考の上決定)

■申込受付期間 随時参加企業募集中 ※支援企業数に達した時点で募集受付を終了します。

■費用負担   無 料 (ただし,本事業に関する業務の範囲内に限ります)

■申込・    広島県商工労働局 働き方改革推進・働く女性応援課

 問合先    TEL:082-513-3340 FAX:082-222-5521

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23*管理職層向け「働き方改革 出前講座」の参加企業募集【〆切~12月初旬(第3回)】~県内企業に講師がお伺いします~

働き方改革の取組を始めたいけれど働き方改革に対する現場の管理職の理解が得られない、管理職の負担にならない働き方改革の取組手法を学びたい、職場やチーム全体の生産性を高めたい、といった企業に専門の講師を派遣し、管理職層を対象とした働き方改革に対する意識改革の出前講座を実施します。
事前ヒアリング、フォローアップなど企業ごとの状況に合わせたサポートも併せて実施し、取組の着手をご支援します!

■実施期間 日程調整の上、令和2年8月~令和3年2月に実施

■会 場  参加企業様でご準備ください(ただし県内に限ります)

■内 容  講義及びワークにより、具体的な取組手法と課題解決策を伝授

      実施回数:2回(1回あたり3時間程度)

■対 象  広島県内に本社を有している中小企業等(従業員数31~300名程度)で、働き方改革に関する管理職層の意識に課題を抱えており、取組に着手できていない企業

■定 員  20社

■参加料  無 料(但し会場準備費用等は負担)

■募集期間

 第3回募集期間 令和2年10月1日(木)~12月初旬

 ※ただし,第2回以降は支援企業数に達した時点で募集受付を終了します。

■主催   広島県商工労働局 働き方改革推進・働く女性応援課(TEL:082-513-3340)

■申込・  働き方改革「管理職層の意識改革出前講座」事務局(本事業受託者:㈱ワーキンエージェント)

 問合先  TEL:082-264-8755/FAX:082-577-0090

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24*広島県 WEB採用活動支援サービスの案内 【〆切~12/31】 ~自社の「企業紹介動画」をつくり、WEB上に公開し、就活生に魅力をPRしませんか?~

広島県では、WEB採用活動支援サービスとして自社の魅力等を就活生にアピールするための企業紹介動画を作成する企業を支援します。新型コロナウイルス感染症の拡大により、このようなお困りごとはないですか。

〇合同企業説明会が中止となり、就活生との接点を確保できなくなった。

〇WEB活用のノウハウがなく、自社の魅力を就活生にうまくPRできない。

このサービスを活用して、自社の「企業紹介動画」をつくり、WEB上に公開し、就活生に魅力をPRしませんか?

■内 容

(1)企業紹介動画の撮影からSNS配信までのハウツー動画(20分程度)等の視聴

  手軽で効果的な企業紹介動画の作成方法やYouTubeなどSNSで配信する方法に関する動画を視聴できます。就活生に興味関心を持たせるために、どんな情報を掲載すればよいのか?などのポイントもまとめています。

(2)電話・メールによって、企業紹介動画作成の個別サポート・アドバイス(先着200社限定:企業負担なし)

  ハウツー動画の視聴だけではわからないことがあれば、電話・メールによる個別サポート(5回まで)を受けることができます。

(3)県内企業の企業紹介動画配信サービスサイト「Go!ひろしま企業紹介動画WEB」に掲載

  作成した動画は、県内企業の企業紹介動画配信サービスサイト「Go!ひろしま企業紹介動画WEB(https://hiroshima-saiyoumovie.com/)」に無料掲載。県内外の就活生と企業のマッチング機会を創出します。

※ 既に紹介動画を作成済の企業も掲載可能です。また、採用活動を終了していても、企業PRとして掲載いただくことができます。

■申込要件

  ◇広島県内に本社又は事業所があること。

  ◇令和2年度卒業・修了学生等の採用計画(広島県内で従事する社員の採用計画を含む)を有すること。

■申込期間 令和2年5月25日(月)~12月31日(木)

      ※申込方法:公式サイトの申込フォームから必要事項を記入して送信してください。

■問合先  受託事業者 株式会社ザメディアジョン Go!ひろしま企業紹介動画WEB事務局

       TEL:082-503-5035(主催:広島県商工労働局雇用労働政策課)

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25*新たなビジネスモデル構築支援事業(導入支援)の案内~IT導入補助金C類型ー2型の上乗せ補助金【募集開始11/24~】

広島県では、県内中小企業者が行うICTツールの活用を通して、ビジネスモデルの提案(専門家派遣)、国のIT補助金の上乗せ補助、ICTツールの運用支援(専門家派遣)を行い、「新しい生活様式」に対応した新たなビジネスモデル構築に向けた取組を支援します。

■制度の概要

  • (1)ビジネスモデルの提案

  ・「新しい生活様式」に対応した新たなビジネスモデルの実践に向けた業務フローの見直しや具体的な導入検討つい

て、専門家を派遣します。

  • (2)IT補助金の上乗せ補助

  ・国※のIT導入補助金を活用して非対面型ビジネスモデルへ転換等に取り組む事業者に対し、自己負担の一部を補

助します。

   (補助率:1/12、事業者負担率:1/6、補助上限額:3.3 ~50 万円/社)

   ※IT導入補助金(令和2年度補正予算 サービス産業等生産性向上IT導入支援事業(特別枠C類型-2型))

  ・対象者

    広島県内に所在する中小企業事者で国のIT導入補助金(C類型‐2)の採択企業

    ※令和2年12月18日までに交付申請を行い、採択された企業が対象です。

  ・公募期間  令和2年11月24日(火)~令和3年3月31日(水)

         (予算の上限に達し次第締切)

  • (3)ICTツールの運用支援

  ・ツール導入後の専門家派遣による定着支援を行います。

■制度全般の問合先

  広島県 商工労働局 イノベーション推進チーム(担当:位川・羽田)

  TEL:082-513-3355

■申込に関する問合先

  新たなビジネスモデル構築支援事業務局

  (株)タナベ経営中四国支社(担当:澤田・鎌武)

  TEL:082-223-1113 mailto:chushikoku@tanabekeiei.co.jp

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26*令和2年度 共創型サービスIT連携支援事業の公募【〆切~12/11(2次)】

経済産業省では、中小事業者等の生産性向上やデジタル・トランスフォーメーションを実現するべく、中小事業者等とITベンダーが共同で既存のITツールの連携や機能改善に取り組むプロジェクトに係る経費の一部を補助する本補助事業の公募を行っいます。

■対象事業

  中小ユーザ企業がより幅広く業務プロセスを自動化・効率するため、ITベンダ等とコンソーシアムを組成し、中小ユーザ企業にITツールを導入するとともに、利用者目線で設計されたITツールが構築されるよう、API連携等による既存の複数ITツール の連携や機能改善をする事業に係る経費の一部を補助するものである。

■補助の対象となる事業者及び申請要件

(1)補助の対象となる事業者

  中小ユーザ企業は、本事業で導入するITツールの利用者であり、かつ中小企業等とする。

(2)申請要件

  ①交付申請時点において、日本国において登録される事業者であり、日本国内で事業を行っていること。

  ②コンソーシアムは、中小ユーザ企業が1社以上10社以下、かつITベンダ ベンダ 1社以上で構成されていること。ただし、中小ユーザ企業及びITベンダの間に親・子会社の関係性がないこと。

  ③複数のITツールを連携すること計画していること。

  ④補助事業を実施することによる労働生産性の伸び率向上ついて、1年後の伸び率が3%以上、3年後の伸び率が9%以上及びこれらと同等以上の、数値目標を作成すること。 など

■補助率・補助金額

 ・補助率:1/2

 ・補助金額:上限額1億円(下限額500万円)

■公募期間 令和2年11月16日(月)~12月11日(金)

■提出・  令和2年度「共創型サービスIT連携支援事業」事務局

 問合先  TEL:070-1736-4438 mailto:it-renkei@tohmatsu.co.jp

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27*中小企業デジタル化応援隊事業 デジタル化・IT活用に悩む中小企業等の募集【〆切~1/31】~全国の中小企業のIT化を専門家が徹底サポート~

「デジタル化を促進したい中小企業とスキルを活かしたいIT専門家を募集します。」

感染症への対策や働き方改革の必要性が高まる中、テレワークやEC等のデジタルツールに関心があっても、ノウハウがなく導入・定着に至らない中小企業が数多く存在しています。中小機構は、フリーランスや兼業・副業人材等を含むIT専門家を「中小企業デジタル化応援隊」として選定し、全国の中小企業のデジタル化・IT活用に向けた取組みを支援します。

■概要

相談費用の一部を国が負担!

 ✔ ~3500円/時まで

 ✔ 1案件あたり最長6か月、1企業あたり計30万円まで

要件を満たす支援を提供したIT専門家に対して、最大3,500円/時間(税込)の謝金が事務局から支払われるため中小企業は通常の時間単価から上記金額( 最大3,500円/時間(税込) )を差し引いた金額でデジタル化推進のための支援を受けることができます。※ IT専門家の時間単価は、中小企業とIT専門家の契約により決定されます。※ 中小企業の実費負担が最低500円/時間(税込)以上あることが謝金支払の要件になっています。

■事業実施期間

2020年9月1日(火)~2021年1月31日(日)

(支援事業実施期間2020年9月1日(火)~2021年2月28日(日))

※中小企業等及びIT専門家の範囲についてはWEBをご覧ください。

■対象となる業務例

デジタル化課題の分析・把握・検討

IT導入に向けた支援(例:テレワーク、Web会議、ECサイト、キャッシュレス決済、セキュリティ強化 等)

※幅広いデジタル化関連のコンサルティングが対象  ※デジタル関連コンサルティング等をはじめとした準委任契約に基づく支援が対象(コンテンツ制作やデザイン等の請負契約については、本事業の対象外)中小企業デジタル化応援隊(IT専門家)がデジタル化・IT活用の悩みをハンズオン支援で解決!

■問合先  中小企業デジタル化応援隊事業事務局

      TEL:050-2000-7227 mailto:ade.jp.digital@digitalization-support.jp

      受付時間 平日 9時~17時 ※土日祝日及び年末年始を除く

      ※当事業は中小機構の施策であり、アデコ株式会社が事務局として実施します。

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28*令和元年度補正「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金<一般型>」の公募【〆切~12/18(4次)】~新型コロナウイルス感染症影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者に対して、補助率や補助上限を引き上げ~

ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するものです。
現在は、一般型のみ公募を実施しています。海外事業の拡大・強化等目的とした設備投資等を支援する「グローバル展開型」や中小企業30者以上のビジネスモデル構築・事業計画策定のための面的支援プログラムを補助する「ビジネスモデ ル構築型」は、後日、公募を行います。

応募申請書の作成にあたっては、公募要領の注意事項を十分にご確認ください。

■対象者  国内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者等。

※ただし、申請締切日前10か月以内に同一事業(令和元年度補正ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業)の交付決定を受けた事業者を除く。

■補助金額 100万円~1,000万円

■補助率  中小企業:1/2以内、小規模企業者・小規模事業者:2/3以内

[特別枠] A類型 2/3、 B・C類型 3/4

[事業再開枠] ガイドライン等に沿った感染防止対策の投資に対して、新たに定額補助・補助上限50万円の別枠(事業再開枠)を上乗せします。定額(10/10、上限50万円)

※新型コロナウイルスが事業環境に与える影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者に対して、通常枠とは別に、補助率を引き上げた「特別枠」を新たに設け、優先的に支援します。

■補助要件

(1)交付決定日から10か月以内の事業実施期間に、発注・納入・検収・支払等のすべての事業の 手続きがこの期間内に完了する事業であること。

(2)以下の要件をすべて満たす3~5年の事業計画を策定し、従業員に表明していること。

  ・事業計画期間において、給与支給総額を年率平均1.5%以上増加

(被用者保険の適用拡大の対象となる中小企業・小規模事業者等が制度改革に先立ち 任意適用に取り組む場合は、年率平均1%以上増加)

  ・事業計画期間において、事業場内最低賃金(事業場内で最も低い賃金)を地域別最低賃金+30円以上の水準にする

  ・事業計画期間において、事業者全体の付加価値額を年率平均3%以上増加

■公募期間 令和2年9月1日(火)~12月18日(金)17時(4次締切)

※4次締切後も申請受付を継続し、令和3年2月(5次)に締切を設ける予定

※特別枠及び事業再開枠は、4次締切で公募終了

■問合先  ものづくり補助金事務局サポートセンター TEL:050-8880-4053

      (受付時間:10:00~17:00/月~金(土日祝日を除く))

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29*令和2年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)<特別枠(C類型)>の公募【12/18(9次・最終)】

中小企業の生産性向上を継続的に支援するため、新型コロナウィルス感染症が事業環境に与える特徴的な影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者向けに、「通常枠}よりも補助率を引き上げた「特別枠(C類型)を設け、サプライチェーンの毀損への対応、非対面型ビジネスモデルの転換、テレワーク環境の整備等に取り組む事業者によるIT導入等を支援します。

■補助対象事

(1)補助対象事業の考え方

  甲:サプライチェーンの毀損への対応

   (顧客への製品供給を継続するために必要なIT投資を行う)

  乙:非対面型ビジネスモデルの転換

   (非対面・遠隔でのサービス提供が可能なビジネスモデルに転換するために必要なIT投資を行う)

  丙:テレワーク環境の整備

   (従業員がテレワーク(在宅勤務等)で業務を行う環境を整備するために必要にIT投資を行う)

(2)補助事業拡大(遡及(さかのぼり)申請の追加)

新型コロナウィルス感染症が事業環境に与える特徴的な環境下において、交付決定後に実施する事業に加え、可及的速やかに実施された事業に対しても支援を行うべきであるということから、原則である下記①のケースに加え、特例として下記②の遡及申請のケースも補助対象事業として認める。

  ①交付決定日以降に補助対象事業を実施するケース

   事務局に登録されたIT導入支援事業者及びITツールを選定し、交付決定日以降に事業を実施するケース

  ②遡及申請可能期間中に補助対象事業を実施かるケース

   一刻も早いテレワーク環境の整備や非対面型ビジネスモデルへの転換等の必要性から公募開始前の遡及申請可能期間(2020年4月7日以降に、ITツール導入についての契約を実施し、その後、補助事業者にる交付申請のでの間に当該ITツールとそれを提供するIT導入支援事業者が時局に登録されたケース

   ※2020年4月6日以前に実施された事業は、補助対象外。

■補助対象者

  中小企業・小規模事業者等(申請要件については、詳細情報にてご確認ください)

■補助金額等

・補助率:2/3以内

・補助額:30万円から450万円(C類型)

■申請期間 (9次締切)令和2年12月18日(金)17時まで[最終締切]

■問合先  サービス生産性向上IT導入支援事業事務局

     ((一社)サービスデザイン推進協議会)

      TEL:0570-666-424 IP電話:042-303-9749

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30*令和元年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)<通常枠(A・B類型)>の公募【12/18(10次・最終)】

働き方改革、被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイスの導入等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が生産性向上に資するITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入するための事業費等の経費の一部を補助します。

■補助対象事業

製品・サービスの生産・提供など、生産活動に資する事業を行っている中小企業・小規模事業者等が、自社の強み、弱みを認識、分析し生産性向上のための業務プロセスの改善と効率化に資する方策とて、予め事務局に登録されたITツールを導入する補助事業者に対して、当該ITツールの導入費用の一部を補助します。

■補助対象者

  中小企業・小規模事業者等(申請要件については、詳細情報にてご確認ください)

■補助金額等

(1)A類型

1つ以上の業務プロセスを保有するソフトウェアを申請

 ・補助率:1/2以内

 ・補助額:30万円から150万円未満

(2)B類型

4つ以上の業務プロセスを保有するソフトウェアを申請

 ・補助率:1/2以内

 ・補助額:150万円から450万円未満

■申請期間 (10次締切)令和2年12月18日(金)17時まで[最終締切]

■問合先  サービス生産性向上IT導入支援事業事務局

      ((一社)サービスデザイン推進協議会)

      TEL:0570-666-424 IP電話:042-303-9749

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31*令和元年度補正予算 小規模事業者持続化補助金事業<一般型>の公募【〆切~2/5(4次)】

小規模事業者が直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大等)等に対応するため、経営計画を作成し、それらに基づいて行う販路開拓の取り組み等の経費の一部を補助する本補助金の公募をしています。

■対象者

(1)商工会議所地域又は商工会地域の小規模事業者等(地域によりは窓口が異なります)

(2)申請にあたって経営計画を策定する必要があります。
計画の策定については、各地域商工会議所又は商工会がサポート

■補助率  補助対象経費の2/3以内

■補助上限 原則、50万円

■公募期間 •第4回受付締切:令和3年2月5日(金)[締切日当日消印有効]

■問合先  <商工会議所地区分>
        日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金 事務局 TEL:03-6447-2389

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      <商工会地区分>
        広島県商工会連合 TEL:082-247-0221 FAX:082-249-0565

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32*中小企業等プロフェッショナル人材確保支援事業補助金の公募【随時受付】

「攻めの経営」転換への決め手は、戦略実現を担う人材の獲得です。

登録人材紹介会社の職業紹介等を活用して、新たな取組に必要なプロフェッショナル人材を採用された場合、必要な経費(人材紹介手数料)の一部を県が補助します。

■応募資格

 新たな取組に必要なプロフェッショナル人材を採用する県内の中小・中堅企業、組合等

■補助内容

  新たな取組のため、登録人材紹介会社の職業紹介等を利用し、プロフェッショナル人材を採用した場合に、必要とな る経費の一部を補助。

(補助事業者が利用した登録人材紹介会社に支払う人材紹介手数料)

■補助率・補助限度額

  補助率1/2(千円未満切捨て)、プロフェッショナル人材1名あたり上限100万円

  (補助限度人数:令和2年度を通じて1社あたり3名まで)

■募集期間 令和3年3月30日(火)まで(予算がなくなり次第,受付を終了)

■提出・  広島県 商工動労局 産業人材課人材育成グループ

 問合先  TEL:082-513-3420 FAX:082-223-6314  mailto:syojinzai@pref.hiroshima.lg.jp

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101* 広島ブランドショップ「TAU」を活用したテストマーケティングの実施
【〆切~販売月前月10日】

県産品の首都圏を中心とした販路拡大を図るため、広島ブランドショップ「TAU」を活用し、産品に対するお客様や専門

家の意見を、県内事業者にフィードバックするテストマーケティングを実施しています。

■実施方法

 ◇広島ブランドショップ「TAU」にテストマーケティングコーナーを設置し、月替わりで,対象に選定した県産品を       販売し,消費者ヒアリングなどを行います。

 ◇当コーナーにおける1か月間の販売終了後,消費者ヒアリングなどを基に産品の評価を行い,専門家のアドバイスを       含めた結果を県内事業者にお返しします。

■テストマーケティングの概要

(1)コーナー名称:「今月の逸品」

(2)設置期間  :通年(毎月10商品程度を入れ替え)

(3)設置場所  :広島ブランドショップ「TAU」1階

(4)対象の県産品

  ◇対象商品(食品)
  TAUでの商品取扱を希望し、消費者ヒアリングなどの商品評価のフィードバックを希望する商品から選定したもの

  ◇TAUでの取扱いについて
  通常の取扱と同様に、原則委託販売で、手数料率については、原則30%を基本とし、運営事業者と調整する。

■申込期限 申込書等の提出期限  販売月前月10日まで(目安)

■申込・  <商品取扱申込書・商品サンプル提出先>

 問合先  広島ブランドショップ「TAU」 運営事業者:㈱鞆スコレ・コーポレーション(担当:村上・松村)

                  TEL:03-5579-9952     mailto:04eb1254@gmail.com

      <全般のお問合せ>

      広島県 商工労働局商工労働総務課BUYひろしま推進グループ

                 TEL:082-513-3441    mailto: buyhiro@pref.hiroshima.lg.jp

■詳細情報

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102* 中小企業・小規模事業者の経営相談所「よろず支援拠点」の案内
【無料相談】

「よろず支援拠点」は、国が各都道府県に1カ所ずつ設置した経営相談所です。

広島県においては、「ひろしま産業振興機構」に設置しました。「広島県よろず支援拠点」では、中小企業・小規模事業 者の皆様の売上拡大、経営改善など、様々な経営課題の相談にワンストップで総合的に対応するため、専門スタッフがお 話をお伺いし、適切な解決方法を提案させていただきますので、お気軽にご利用ください。

※平成30年7月豪雨により被災された中小企業や、新型コロナウイルスに関する経営のお悩みをお持ちの方、ご相談対応しております。

■広島県よろず支援拠点(本部)

  広島県情報プラザ 1階(広島市中区千田町3-7-47)

  TEL:082-240-7706

  【相談日時】平日8:30~17:15(12:00〜13:00除く)

  【定休日】 土日、祝日

■広島県よろず支援拠点(福山サテライトオフィス)

  広島県福山庁舎 第3庁舎 7階(福山市三吉町1-1-1)

  TEL:084-926-2670

  【相談日時】平日8:30~17:15(12:00〜13:00除く)

  【定休日】 土日、祝日

※上記の相談窓口のほか、土日の特別対応窓口を設けています。

■広島県よろず支援拠点 新型コロナウイルスに関する土日特別相談窓口

  TEL:080-3729-3762

  【相談日時】土日10時00分~17時00分

  (※応答できなかった場合、折り返しご連絡させていただきます。)

新型コロナウイルスに関する経営相談窓口

■「よろず支援拠点」の主な役割

(1)「経営革新の支援」

   解決が困難な売上拡大等の経営相談に対応

(2)「経営改善の支援」

   資金繰り改善や事業再生等に関する経営改善のための経営相談に対応

(3)「ワンストップサービス」

   地域の支援機関とのネットワークを活用して、経営課題に応じて的確な支援機関等を紹介

■相談料  無 料(※事前予約制、相談回数に制限はありません)

 ※豪雨により被災された企業や新型コロナウイルスに関する経営のお悩みをお持ちの経営相談については、当日でも受付ます。

■相談・  (公財)ひろしま産業振興機構 広島県よろず支援拠点(担当:佐々木・日浦)

 問合先  ※福山市内のサテライトもご利用ください。

      TEL:082-240-7706 FAX:082-249-3232   mailto:h-yorozushien@hiwave.or.jp

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【facebook】https://www.facebook.com/hiroshima.yorozu

103* 広島起業化センター「クリエイトコア」の入居者募集【随時受付】

ひろしま産業振興機構が運営する広島起業化センター「クリエイトコア」は、新規開業、新分野進出を目指す企業・個人

に対し低料金の貸事業場を提供するとともに各種の支援サービスを行い、その立ち上がり期間を積極的にサポートしてい

く施設です。申込は随時受け付けています。

■施設概要

(1)所在地 〒739-0046 東広島市鏡山3-13-60((株)広島テクノプラザに隣接)

(2)構造等 鉄骨造2階建,延面積1,454㎡

(3)インキュベートルーム(貸事業場) 20室(30㎡~77㎡)

(4)商談・交流室 2室(商談・会議、コピーの共同利用可)

(5)無料駐車場有

■入居・賃貸条件

(1)利用日及び利用時間 年中無休,24時間利用可

(2)利用料金 月額2,000円/㎡ (共益費含む・税別)、敷金無し

(3)入居期間 原則として3年以内(更新可)

■入居対象者

  製品開発・商品開発に取り組む個人や中小企業の方で、新しく企業を興そうとする方、創業期にある方、新たな事業

     分野への進出を目指す方が対象となります。(入居に当たっては審査があります。)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援担当(担当:仲川)

 問合先  TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232

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104*「下請かけこみ寺」の案内
     ~中小企業の取引上の悩み相談を相談員や弁護士が受け付けます~

「下請かけこみ寺」は、下請取引の適性化を推進することを目的として国(経済産業省 中小企業庁)が全国48か所に設置したものです。「下請かけこみ寺」では、中小企業の取引上の悩みの相談に企業間取引や下請代金法などに詳しい相談員や弁護士が無料で相談に応じています。秘密は厳守します。大きな悩みになる前にお近くの「下請かけこみ寺」にまずはご相談ください。

■無料相談

・相談は、業種を問わず、中小企業の皆さまからの「取引に関する相談」であれば、相談に応じます。

・相談内容はもちろんのこと、相談を受けたこと自体も秘密として取り扱いますので、安心してご相談ください。紛争の相手先への連絡も当然いたしません。

・匿名でも相談を行うことができます(弁護士への相談を除く)。

※取引あっせん、経営、技術、金融、労働、交通事故等、一般の法律相談に関する相談は、お受けできません。

■相談事例

・支払日を過ぎても代金を支払ってくれない

・原材料が高騰しているのに単価引き上げに応じてくれない

・発注元から棚卸し作業を手伝うよう要請された

・お客さんからキャンセルされたので部品が必要なくなったと言って返品された

・「歩引き」と称して、代金から一定額を差し引かれた

・長年取引をしていた発注元から突然取引を停止させられた

■受付時間 平日9:00~12:00/13:00~17:00(土日・祝日・年末年始を除く)

■問合先  「下請かけこみ寺((公財)ひろしま産業振興機構内)」

      相談用フリーダイヤル(通話料無料):0120-418-618

      ※お近くの「下請かけこみ寺」に直接つながります。

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105*新規創業・第二創業を支援する「ひろしま創業サポートセンター」の案内

ひろしま産業振興機構では、新規創業や新商品の開発・事業化などの第二創業に取り組む事業者に対し、創業前段階から

創業後のフォローまで、継続的かつ総合的に支援します。

■創業者を支援する3本の矢

(1)創業マネージャー等による各種相談対応

  当センターの創業マネージャーや創業サブマネージャー等の常駐スタッフが

  無料で各種相談に応じます。

(2)創業サポーターによる専門的アドバイスの実施

  創業・経営に関する専門家を創業サポーターとして多数配置。最大24時間ま

  でご希望のサポーターから無料でアドバイスを受けられます。

(3)創業セミナーの開催

  創業希望者等に役立つ講演会、セミナー等を多様なテーマで企画し、各支援

  機関とも連携しながら県内各地で開催しています。【参加費:無料】

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしま創業サポートセンター

 問合先  (担当:牧野・恩智・藤岡・上川・平中)

      TEL:082-240-7702 FAX:082-249-3232

【facebook】https://www.facebook.com/hiroshima.sougyou.jp

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106* 広島県中小企業技術・経営力評価制度の対象者募集【随時受付】

ひろしま産業振興機構では、財務諸表だけでは分からない御社の技術やノウハウをはじめ、成長性・経営力を評価した

評価書を発行し、企業価値のアピールや円滑な資金調達を支援する本評価制度を開始。本評価により、明らかになった

課題解決に向け、他の支援メニューを活用し、御社の事業改善を支援します。

なお、申込は随時受け付けています。

■対象者  ◇広島県内に主たる事務所又は事業所を有する中小企業者であること

      ◇広島県信用保証協会の保証対象業種に属していること

■評価書の内容

 ◇技術・製品(商品)・サービスから、将来性や経営力を含む10項目の視点により総合的に評価

 ◇分かりやすい5段階評価、項目ごとに問題点や改善点などをコメント

 ◇専門家によるヒアリングと審査会を経た評価のため、公平・公正で客観的な評価

■メリット

【中小企業者側】

 ◇自社の強み・弱みを確認でき、取引先などに自社の魅力をアピールできる

 ◇県費預託融資(事業活動支援資金)の対象となる

 ◇信用保証制度活用で、保証料0.1%を減免 等

■評価手数料 ◇標準評価型:5万円  ◇オーダーメイド型:10万円

        (※オーダーメイド型は、専門家2名により評価)

■申込・   (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援担当

 問合先   (担当:前田・高田・鬼村)

       TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232

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107* 中小企業イノベーション促進支援事業[チーム型支援]の対象者募集
       【随時受付】

ひろしま産業振興機構では、広島県内の意欲ある中小企業を対象に、トップレベルのプロフェッショナル達による御社の

ための支援チームを作り、「売れる商品・儲かるしくみ」を生み出すための支援を行います。

■こんな方に!!

 ◇新商品を開発したが、どこに、誰に、どんな方法で売っていけばいいのか!

 ◇今ある商品をもっと売るためにブランド化して、全国・海外のお客様にもっと知ってもらいたい!

 ◇新商品を作ったが、他社や大手に真似されないためにどうしたらいいのか!

 ◇商品をもっと効率よく作りたい、価格を下げて競争力をつけたい!

■申込用件

 (1)広島県内の中小企業であること。

 (2)中小企業代表者のほか、開発・営業部署等の専任の担当者も事業に参画できる体制を整えられること。

 (3)営業・販売促進費用等の事業を推進する上で、実費相当負担が可能であること。

 (4)上記のほか、次の事項について、原則、満たしていること。

   ○原理確認が終了した試作品、または完成した製品について、新たな市場参入等、成長意欲を有すること。

   ○原価管理,生産管理等の手法を用いて経営改善の意欲があること。

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 企業支援統括グループ

 問合先  (担当:下桶・升田)

      TEL:082-207-0563 FAX:082-242-7709

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発行:企業支援統括グループ(メルマガ編集部)

公益財団法人 ひろしま産業振興機構
〒730-0052 広島市中区千田町3-7-47 広島県情報プラザ
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