ひろしま産業振興機構」より、広島県内を中心とする公募イベント・講演会・助成金等のご案内など役立つ情報をいち早く皆様に届けさせていただきます。

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継続情報・イベント等
継続情報・助成金公募
お奨め情報

01*令和2年度「中小・ベンチャー企業チャレンジ応援事業助成金」の公募【〆切~10/14(2次)】

中小・ベンチャー企業の新事業展開や新たなビジネスモデルの構築など、成長に向けたチャレンジを資金面(助成金)や専門的アドバイス等により支援し、さらに、国・県・産振構等の事業活用や連携により中小・ベンチャー企業の成長の加速及び企業の活性化を図り、もって地域産業の振興に寄与する事業の提案を以下のとおり募集します。

■対象者  県内に本社又は主たる事務所を有する中小企業者

■対象事業 付加価値や利益率向上、新たな需要や雇用の創出等に向けた次に掲げる新たな取り組み

 (1) 革新的な研究・技術開発や試作品開発及び生産プロセスの改善等

 (2) 革新的なサービスの創出やサービス提供プロセスの改善等

 (3) 新たなビジネスモデルの構築等

 (4) 地域の特性や自らの基盤技術・サービスの優位性を活かした、ブランドの構築や新たな価値の創造等

 (5) 第四次産業革命に向けて、IT・IoT・AI等を活用した生産性向上や開発等

■対象経費

物品費(機械装置備品費、保守改造修理費、外注加工費、消耗品費)、専門家指導費(謝金、報酬費)、旅費(従業員旅費、専門家旅費)、

委託外注費(委託費、外注費)、諸経費(賃貸借費、知財関連費、調査費、クラウド利用費、その他経費)、直接人件費-助成対象事業が(5)の場合のみ
 ※チャレンジングな開発過程の助成を目的とするため、営業経費や製造設備の導入費などは、助成対象外です。

■助成率  助成対象経費の2/3以内

■限度額  助成対象事業の(1)~(4)は300万円以内、(5)は500万円以内

■公募期間 令和2年8月27日(木)~令和2年10月14日(金)(2次募集)

      ※事前相談期間は令和2年10月7日(水)までとなります。

■その他  助成期間中は適宜進捗を報告いただき、終了後には成果報告会を行っていただきます。

■問合先  (公財)ひろしま産業振興機構 ものづくり革新統括センター 開発支援担当(担当:池田、杉本、江盛)

      TEL:082-240-7712 FAX:082-242-7709

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02*『共創の場“Innovation Potluck”#21「快適な生活環境」と「見えない材料劣化の可視化」』の案内【開催10/8】

“イノベーションの種”を持ち寄るスピーカーと、参加者による「共創の場」として、「Innovation Potluck」を開催します。
当日はスピーカーによる研究内容の発表と、参加者とのトークセッションを行いながら、将来的な研究の商品化、社会実装を目指します。

■日 時  令和2年10月8日(木)16:00~17:00

■場 所  Camps会場+オンライン(Zoom)開催

 1.会場:イノベーション・ハブ・ひろしま Camps(広島市中区紙屋町1-4-3 エフケイビル1F)

 ※会場参加には事前にCampsの会員登録が必要です。先着20名とさせていただきます。

 2.オンライン:Zoomでご参加ください(定員:80名)

 ※オンラインでの参加者には当日までに、Zoomミーティングへの招待メールをお送りいたします。

■内 容
 建物には様々な性能が求められますが、新築時に求められるものがほとんどです。
 築年数の経過とともに材料の性能は変化していき、性能劣化が進むと快適な生活に影響が及ぶ可能性があります。
 しかしながら、建物としての性能変化はあまり把握されていません。
 既存建物における実例やリフォーム・リノベーション時の注意点等について、皆さんとディスカッションを交えながら、新たなアイデアの発見や新たなビジネス展開の可能性を探ります。

 ※スピーカー 近畿大学 工学部 建築学科 助教 吉谷 公江

■対 象  ・建物の必要性能、維持・点検管理に興味のある方

      ・長期優良住宅、住宅性能表示について理解を深めたい方

      ・イノベーションに興味のある方

■参加料  無 料

■申込締切 令和2年10月6日(火)

■申込・  イノベーション推進チーム イノベーション環境整備担当

 問合先  TEL:082-513-3353 FAX:082-223-2137 mailto: syoinnov@pref.hiroshima.lg.jp

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03*『共創の場“Innovation Potluck”#22身近な環境のリモートセンシング ~広島の自然を対象として~』の案内【開催10/15】

“イノベーションの種”を持ち寄るスピーカーと、参加者による「共創の場」として、「Innovation Potluck」を開催します。
当日はスピーカーによる研究内容の発表と、参加者とのトークセッションを行いながら、将来的な研究の商品化、社会実装を目指します。

■日 時  令和2年10月15日(木)16:00~17:00

■場 所  Camps会場+オンライン(Zoom)開催

 1.会場:イノベーション・ハブ・ひろしま Camps(広島市中区紙屋町1-4-3 エフケイビル1F)

 ※会場参加には事前にCampsの会員登録が必要です。先着20名とさせていただきます。

 2.オンライン:Zoomでご参加ください(定員:80名)

 ※オンラインでの参加者には当日までに、Zoomミーティングへの招待メールをお送りいたします。

■内 容
 近年「リモートセンシング(RS)」と呼ばれる技術は日進月歩で進化していますが、その実態はあまり知られていません。
 RSはGoogle Earthの下絵や気象衛星の雲画像などでおなじみの衛星画像のイメージが強いですが、地上に設置された監視カメラや車に搭載されるセンサなどに代表される「非接触のセンシング」はすべてこの種の技術に含まれます。
 また、RSは最近のコロナ禍においても注目される技術の1つです。
 そこで今回は、広島の自然(空、陸、海)を例として、RSによる最新の観測技術と広島大学で行ってきたRS研究例などを紹介したいと思います。

 ※スピーカー 広島大学大学院 先進理工系科学研究科 准教授 作野 裕司

■対 象  ・リモートセンシングに関心のある方

      ・環境や地質のセンシングに関心のある方

      ・イノベーションに興味のある方

■参加料  無 料

■申込締切 令和2年10月13日(火)

■申込・  イノベーション推進チーム イノベーション環境整備担当

 問合先  TEL:082-513-3353 FAX:082-223-2137 mailto: syoinnov@pref.hiroshima.lg.jp

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04*『失敗しない! 初めてのAI導入で社内稟議をスムーズに通せる企画書のコツ!』の案内【開催10/14】

広島県では、年間100件以上のAI導入案件を手がけるエクサウィザーズ社の協力のもと、AI導入を行う際の社内稟議書の書き方のコツについてセミナーを開催します。
今すぐAI導入を行う予定がない方も、どういう観点がAI導入時に大事なポイントになるのかをわかりやすくご紹介します。

■日 時  令和2年10月14日(木)16:00~17:00

■場 所  オンラインにて開催します。

  ※お申込みいただいた方に、前日までに視聴用URLをメールにてお送りします。

  ※Zoomにて配信を行いますが、Zoomの利用が禁止されている場合等はYoutubeでもご視聴いただけます。

■内 容

 昨今、新聞紙面上ではDXやAIという言葉を目にしない日はないかと思います。「AI導入に興味はあるけれど、どうやって社内稟議書をあげたらよいのだろう?」そんな方にぴったりのセミナーです。ご参加いただくと以下のような疑問に対して、知ることができます。

 ・AI投資に関して、投資対効果をどう見立てていいか分からない

 ・自社にAIを導入するための提案をしているが、経営者からOKをもらえない

 ・各社はどんな観点でAI決裁を判断しているのか、事例が知りたい

  ※スピーカー  株式会社エクサウィザーズ 取締役 大植 択真

■参加料  無 料

■申込・  広島県 商工労働局 イノベーション推進チーム イノベーション環境整備担当

 問合先  TEL:082-513-3353 FAX:082-223-2137 mailto: syoinnov@pref.hiroshima.lg.jp

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「創業したいけど何から準備すれば良いかわからない」「創業時の成功体験や失敗談を聞いてみたい」 呉で創業したい女性のお悩みに答える、本セミナーを開催します。
先輩創業者が夢を叶えた実際のお店で創業することのメリットやデメリットなどを聞いてみませんか?

■日時・  ③令和2年10月29日(木)10:30~12:00

 場 所   botanico(呉市中央3-12-15)

      ④令和2年年11月14日(土)14:00~15:30

       Relish(呉市広古新開6-18-27)

■内 容

 ・女性創業者による体験談の発表

 ・女性創業者や支援機関による相談対応

   コーディネーター 小野 香澄

 (先輩創業者)③botanico 店主 西川 奈央子

        ④Relish 店主 松岡 美由紀

■対象者  創業を検討している女性・創業間もない女性など

■参加料  無 料

■申込締切 ③令和2年10月26日(月)、④令和2年11月11日(水)

     (※定員になり次第締切)

■申込・  呉創業支援ネットワーク(くれ女性創業支援実行委員会)事務局

 問合先  呉信用金庫 地域貢献部内(担当:石脇・武馬)

      TEL:0823-24-1195 FAX:0823-25-6440

      mailto:ks30230@kureshin.co.jp

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06*セミナー「思わずお店に行きたくなる!売れるチラシ・DMの創り方」の案内【開催11/5】

広島市産業振興センターでは、せっかくの良い商品やサービスがあっても魅せ方が良くなければお客様が行きたい、買いたいと思わない。
こうした悩みを解決するための手法を学ぶセミナーを開催します。

■日 時 令和2年11月5日(木)13:30~16:30

■場 所 合人社ウェンディひと・まちプラザ 北棟6階 マルチメディアスタジオ(広島市中区袋町6-36)

■対  象 中小企業の経営者、管理者など

■講 師 株式会社ベンチャーコンサルタント 代表取締役 寺田 勝紀

■参加料 1,000円

■定 員  25名(先着順)

■申込・ (公財)広島市産業振興センター 創業支援担当

 問合先  TEL:082-278-8032 mailto:assist@ipc.city.hiroshima.jp

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07*創業者向けセミナー「創業ワンコインセミナー『起業に踏み出す第一歩!』」の案内【開催11/10】

「起業って、何から始めたらいいの?」「創業したけど、まだまだわからないことだらけ・・・」そんなあなたの『第一歩』をお手伝いします!

■日 時  令和2年11月10日(火)19:00~21:00

■場 所  合人社ウェンディひと・まちプラザ(広島市まちづくり市民交流プラザ: 広島市中区袋町6-36)

■内 容  創業を考える方、創業した方にとって大切な考え方や必要な基礎知識を分かりやすく解説します

 ・好きなことを仕事にする方法

 ・変化を楽しみチャンスに変える

 ・未来予想図を描いてみよう

   ※講 師 株式会社創研 代表取締役 西原 裕

■参加料  500円

■定 員   25名(先着順)

■申込・  (公財)広島市産業振興センター 中小企業支援センター

 問合先  TEL:082-278-8032 FAX:082-278-8570 mailto:assist@ipc.city.hiroshima.jp

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08*令和2年度「女性活躍支援研修]受講生募集の案内【開催10/20,11/6】

昨年度、定員を超えるお申し込みのあった県主催の「女性活躍支援研修」。
今年度は、女性従業員の意識改革に向けた新たなメニューが登場!

<こんな企業にオススメ!>

 女性従業員に対し、

 ◎「就業継続」や「管理職登用」に向けた意識改革をさせたい

 ◎中長期で自分のキャリアを考え、就業継続に向けたモチベーションを上げさせたい。

 ◎管理職登用に向け、自分のリーダー像を発見してほしい。

 特別講演は、講師に元日本IBM、日本マイクロソフト執行役の佐々木順子さんを迎えてWebで実施します!

 この機会をぜひ、お見逃しなく!

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■特別講演(WEB開催)実施概要

◆就業継続編◆

 【演題】『人生のハンドルは自分で握る』

 【実施日時】10/20(火)13:30~15:00

 【対象者】主に入社5年目~の女性従業員

◆管理職登用編◆

 【演題】『あなたらしいリーダーシップを発揮する』

 【実施日時】11/6(金)13:30~15:00

 【対象者】主任・リーダー・係長級の女性従業員

■定 員  各回100名程度 ※定員になり次第受付終了

■問合先  令和2年度「女性活躍支援研修」事務局(本事業受託者:(株)広島朝日広告社)

      TEL:082-228-0134 FAX:082-221-1781 mailto:jyokatsu@info-hiroshima.co.jp

■主 催  広島県 働き方改革推進・働く女性応援課 働く女性応援グループ TEL:082-513-3419

      ※特別講演以外の研修メニューも受講生募集中!詳細はホームページをご覧ください。

 

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09*「新たな観光プロダクト開発支援補助金」の第2回公募【〆切~10/16】

新型コロナウイルス感染症拡大により、経営面で大きな影響を受けている観光関連事業者が、新しい生活様式に対応した、顧客志向の新たな魅力ある観光プロダクト開発を行う経費に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
HITと一緒に新しい観光スポットを作りましょう!

■補助対象者

 広島県内に事業所を置く者で,

 ①法人(旅行業者等) ②個人事業主 ③観光協会、商工会議所、商工会、DMO、DMC ④特定非営利活動法人

 ⑤①~④を主な構成員として構成された協議会等の団体であり、自ら事業主体として実施する者

■補助額等

  補助率:補助対象経費の4/5以内

 補助上限額:400万円 (予算措置:1億円(予算額に達した場合は打ち切り))

■補助対象経費

 備品購入費、旅費、人件費、委託料、広報宣伝費、報償費

■応募締切 令和2年10月16日(金)17:00まで

■問合先  (HIT)一般社団法人広島県観光連盟(担当:渡辺・麓)

      TEL:082-221-6516 mailto:info@kanko-hiroshima.or.jp

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10*「中小企業等外国出願支援事業」の第3回公募の案内【〆切~10/16】-外国への事業展開等をお考えの中小企業者等の外国出願を応援!!-

ひろしま産業振興機構では、県内中小企業等の戦略的な外国への特許出願等を促進するため、外国への特許、実用新案、意匠、商標等の出願に要する費用の一部を補助します。

「直近1年以内に、産振構又は広島県発明協会の知財相談・支援制度を活用している企業」、及び「経済産業省から地域未来牽引企業(グローバル型)に選定されている企業」は、審査の加点対象となります。

詳細は募集要領をご確認ください。

■主な対象要件

  ・広島県内に主たる事業所を有する中小企業者等(広島県内において業を行う事業協同組合(構成員は問わない)、商工会、商工会議所、NPO法人であって、地域団体商標の出願を行う団体を含む。)であること

  ・外国を含め知的財産を戦略的に活用し、経営の向上を目指す意欲があること

  ・補助を希望する出願に関して、外国で権利が成立した場合等に、当該権利を活用した事業展開等を計画していること

・過年度の本補助事業による外国特許庁への出願について、査定結果を受領するまで、その状況を産振構に報告していること。また、国が行うフォローアップ調査等に協力していること。

■補助対象経費

 外国特許庁への出願手数料、外国出願に要する代理人費用(現地・国内代理人費用)、翻訳費用 等

■補助上限額(消費税分を除く)

  ・1出願当たり特許出願:150万円

  ・1出願当たり実用新案・意匠・商標出願:60万円

  ・1出願当たり冒認対策商標出願:30万円

   ※1企業あたりの年度内上限額:300万円(複数案件の場合)

■補助率  1/2以内

■公募期間 令和2年9月25日(金)~10月16日(金) 17時(必着)

      所定の応募書類等は、下記WEBからダウンロード可能です。

      また、上記以外の出願要件等については、下記WEBからご確認ください。

■提出・  公益財団法人ひろしま産業振興機構 ものづくり革新統括センター(担当:藤井)

 問合先  TEL:082-240-7712 FAX:082-242-7709

■詳細情報 https://www.hiwave.or.jp/news/23804/

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11*「ものづくり価値創出支援補助金」第2次公募【〆切~10/30】

新型コロナウイルス感染症の影響から厳しい経営環境においても将来にわたる研究開発投資を促進することにより,本県のものづくり企業の持続的な発展を図るため,県内のものづくり企業等を対象として,これまで自社等で取り組んできた先行開発の成果等を基に,具体的な市場(客先)ニーズを踏まえ,取り組むべき課題と技術構想が明確になっている応用開発・実用化開発を支援します。

■公募期間   令和2年9月18日(金)~令和2年10月30日(金)

■補助対象事業

 ・具体的な市場(客先)ニーズを踏まえ、事業化に向けた「ものづくり」又は「デジタル化」に関する応用・実用化開発であること

 ・県内経済・雇用への波及効果が見込め、事業終了後おおむね5年以内の事業化を目指したものであること

■補助対象者

 (1)県内ものづくり企業等:県内に事業所を有し、資本金100億円未満の企業又は事業を営む個人

  ※ 事業の進行管理や県との連絡窓口となる「事業管理機関」として、県内の産業支援機関を参画させることができます。

 (2) 事業管理機関:応用・実用化開発の進行管理等を行う県内に事業所を有する一般・公益財団法人、一般・公益社団法人、商工会議所、商工会、中小企業団体中央会、金融機関、NPO法人等の産業支援機関

■補助限度額

 <県内ものづくり企業等>

  (1)研究費(直接人件費除く):50,000千円 (2)直接人件費:20,000千円

 <事業管理機関>

  県内ものづくり企業等の研究費(直接人件費除く)補助金額の10/100以内

■補助率

 <県内ものづくり企業等>

  (1)研究費(直接人件費除く):1/2以内(グループ枠,デジタル化枠:2/3以内)

  (2)直接人件費:10/10以内

 <事業管理機関>

  10/10以内

■補助対象経費 試作・試験費、機械装置・工具器具費、研究連携・技術指導費、直接人件費 など

■採択予定件数 25件程度

■問合先    広島県商工労働局イノベーション推進チーム ものづくり支援グループ TEL:082-513-3362

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12*県産品販路拡大を応援!「ひろしまモール」参加事業者の募集【運用開始6/9~】

新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、通信販売やお取り寄せのニーズが高まっています。本キャンペーンでは、広島和牛やカキなどの食品や生活用品などをはじめ、多くの魅力ある県産品を紹介するキャンペーン特設サイトを開設し、インターネット通信で販売します。
現在、参加事業者を募集しています。インターネット通信販売が初めての方もどうぞ。

■キャンペーン特設サイト 「ひろしまモール~やっぱりふるさと広島が好き!買って、使って応援しよう!~」

■事業実施期間   令和2年6月~12月

■参加事業者数   600事業者(1事業者当たり1商品)

■参加料      無料
(販売手数料は各事業者にご負担いただきますが、広島県において一部補助します。)

参加者募集期間   令和2年10月30日(金)

■事業実施主体   広島県 商工労働局商工労働総務課/農林水産局販売・連携推進課

■事業内容      https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/83/ouencp.html

■問合先      委託先事業者(事務局):(株)中国新聞社 47CLUB担当

          TEL:082-236-2271 mailto:iimono-h@chugoku-np.co.jp

13*「中国地域サイバーセキュリティ連絡会」設立記念オンライン講演会の案内【開催10/9】

中国経済産業局及び中国総合通信局では、中国地域におけるサイバーセキュリティ対策の充実を図るため、本連絡会を設立し、その記念講演会をオンラインで開催します。
本講演会では、サイバーセキュリティ対策の最新動向やテレワーク勤

務時のサイバーリスクとその対策について説明します。

■日 時  令和2年10月9日(金)14:00~15:30

■開催方法 Skype for Businessによるオンライン開催

■内 容

(1)講演「総務省におけるサイバーセキュリティ対策の最新動向」

  総務省 サイバーセキュリティ総括官室 参事官補佐 横澤田 悠

(2)講演「テレワークにおけるサイバーリスクと対策」

  MS&ADインターリスク総研(株) 新領域開発部 サイバーリスク室長

  兼 MS&ADインシュランスグループホールディングス(株) 総合企画部イノベーション室・次長 土井 剛

■参加料  無 料

■申込締切 令和2年10月6日(火)(定員に達し次第締切)

■申込・  総務省中国総合通信局 サイバーセキュリティ室 TEL:082-222-3395

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14*2020年度KANSEI“感性”サロンの案内【開催:講演会10/29,展示会10/30】~新たな時代を「感性」で切り開け、地元企業の取り組み最前線を紹介~の参加者募集!

質感や色感などの人間の持つ“あいまいな感覚”を科学的に分析し、顧客やユーザーの感性にあった高い価値を持つ商品の開発やサービスの向上を図る取り組みを広く紹介するとともに、産学官の交流の場として、感性サロンを開催します。この機会に人の「感性」を開発につなげることにご興味をお持ちの多数の皆さまのご参加をお待ちしております。
昨今のコロナ禍の中、WEBを活用したプログラム構成としています。

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【講演会】
 講演会では、魅力ある商品・サービス開発を生み出す感性や顧客獲得への意識等についてご紹介

■日 時  令和2年10月29日(木)13:00~17:20(WEBログイン/受付 12:30~)

■会 場  広島県民文化センター5階 サテライトキャンパスひろしま 大講義室(広島市中区大手町1-5-3)

■開催方法 ZoomウェビナーによるWEB講演会

■プログラム

(1)開会挨拶(13:00~13:05)

     国立研究開発法人産業技術総合研究所 中国センター

(2)講演1 (13:05~14:00)

    「食の認知科学を広げる」

      立命館大学 食マネジメント学部 教授 和田 有史

(3)地元の取組事例(14:00~15:05)

    「人間拡張学部門 感性地域実装ラボのご紹介~感性によるものづくりの大切さ」

      広島大学 脳・こころ・感性科学研究センター 人間拡張学部門  部門長 兼
              広島大学 大学院工学研究科 教授 栗田 雄一

      広島大学 学術・社会連携室 特任教授 農沢 隆秀

     「光を見出す牡蠣のごちそう缶プロデュース」

        よしの味噌株式会社 代表取締役 野間 雅則

        コニカミノルタ株式会社 浦谷 勝一/井上 暁

(4)講演2 (15:10~16:00)

     「Calbee Future Laboの挑戦」

        カルビー株式会社 Calbee Future Labo クリエイティブディレクター 山邊 昌太郎

(5)講演3 (16:00~16:50)

     「顧客満足度の高い商品開発のために」

        株式会社まちづくり三原 統括マネージャー 滝口 隆久

(6)地元の取組事例(16:50~17:20)

     「『kasane』の海外販路開拓~桧皮パネルの国内外でのユーザー評価~」

        有限会社ひわだや 専務取締役 佐々木 綾子

■参加料  無 料

■定 員  WEB参加80名、会場参加40名(先着順) ※WEB/会場のいずれかでお申し込みください。

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【展示会】
   展示会では、各企業から商品PRや今後の取組での協働依頼等を情報発信

■日 時  令和2年10月30日(金)13:00~17:20(WEBログイン 12:30~)

■開催方法 ZoomウェビナーによるWEB展示会

   ・ホスト(事務局):(公財)中国地域創造研究センター

   ・パネリスト(参加企業):10社程度

■プログラム

     各拠点から参加(1社発表20分/切り替え5分)

     ※展示企業名は別途ご案内します。

■参加料  無 料

■定 員  WEB参加80名(先着順)

【産学官交流】
   展示会内容から専門家の協働意向を踏まえ、企業とのマッチング

 ※展示会開催後、11/2(月)~11/9(月)を投票期間として、参加・情報発信した企業への研究者が持つ協働の意向を把握し、後日、個別に企業-研究者間の話し合いのためのWEBミーティングを開催します。

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【共通事項】

■主 催  国立研究開発法人産業技術総合研究所中国センター、ひろしま感性イノベーション推進協議会
                  公益財団法人中国地域創造研究センター

■申込締切 令和2年10月23日(金)

■問合先  (公財)中国地域創造研究センター 産業創造部 藤原、渡里、前川、加連

      TEL:082-241-9941 FAX:082-245-7629 E-mail:kansei@crirc.or.jp

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15*社会人セキュリティ人材育成講座(入門編)の受講者募集【〆切~10/31】

IoT・AIやビッグデータの利活用は現代の企業活動には不可欠なものとなっている一方で、個人情報や技術情報を狙うサイバー攻撃の脅威はより一層増大しており、ひとたび被害が発生するとその影響は甚大であることから、セキュリティ対策の重要性は益々高くなっています。
脅威に対抗する基本の一つは、セキュリティに対する意識の向上にあり、IoT・AI等の要素技術の学習に併せてセキュリティ技術を確実に修得することで、中国地域におけるサイバーセキュリティに対する機運の醸成とレベルの向上を目指すため、中国経済産業局及び中国経済連合会は、令和2年度中小企業サイバーセキュリティ対策促進事の一環として実施する、本講座(入門編)の受講者を募集します。

■受講期間 令和2年10月16日(金)~令和3年1月31日(日)

 ※期間中に申込みをされた方からeラーニング学習をご利用いただけます。

 ※講座によりeラーニング学習期間が異なります。

■内 容

 以下の3講座から選択して受講。

①IoT・AI・セキュリティ入門講座(岡山大学)
   情報セキュリティの基礎技術とセキュリティガイドライン(開発指針)、およびサイバー攻撃・IoT向け暗号の概要を解説。

  ・時間:15回:10~30分/回 計約4時間

 ・主な対象:ものづくり企業の実務担当者・リーダー

②スマートファクトリーセキュリティ入門講座(広島市立大学)
    ロボットや車の最新技術を中心に、withコロナ等の至近動向を織り交ぜ、多様な企業のセキュリティ確保の観点から解説。

   ・時間:6回:1時間/回 計6時間

   ・主な対象:ものづくり企業のマネージャークラス

③データサイエンス・セキュリティ入門講座(大阪大学)
   データサイエンスの基礎技術と、その活用を中心に、データサイエンスに関わる情報セキュリティの概要を含めて解説。

   ・時間:20回:1.5時間/回 計30時間

   ・主な対象:データサイエンスの活用を目指す実務者

 ※VOD(ビデオオンデマンド)教材ですので、各受講者の都合の良い場所・時間に、密を避けて受講することが可能です。

■参加料  無 料

■申込締切 令和2年10月31日(土)(定員に達し次第締切)

■申込・  一般社団法人中国経済連合会

 問合先  (担当:大月 TEL:082-548-8517 mailto:zhotsuki@pnet.gr.energia.co.jp

      (担当:有馬 TEL:082-548-8526 mailto:zh-arima@pnet.gr.energia.co.jp

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16*モデルベース開発プロセス研修の受講生募集【〆切~10/6】

『モデルベース開発』(MBD)は、製造業における開発業務の大幅な効率化及び品質向上を達成すると共に、新しい商品価値を生み出すための手法です。本研修では、機械・電気・制御ソフトの全要素が含まれたメカトロシステムの教材を使った演習を通して、MBD V字開発プロセスを実際に体感して頂くことで、MBDの意義及び開発プロセスの全体像について理解を深めて頂き、各企業内でMBD適用の中核を担う人材への成長をご支援します。

■日 時  令和2年10月26日(月)、11月2日(月)、11月9日(月)、11月16日(月)、11月24日(火)、11月30日(月)

      各日とも9:30~17:30[全6回のコース]

■実施方法 リモート研修(1,2,3,5,6日目)

      集合研修(4日目)

       マツダ教育センター(広島市南区仁保町2丁目12-2)

■内 容

<①10/26(月)>MBD とは/MATLAB 基礎演習/微分方程式による第一原理モデリング1

<②11/2(月)>微分方程式による第一原理モデリング2/モデリング概論/ラプラス変換/MILS による制御システムの設計1

<③11/9(月)>MILSによる制御システムの設計2

<④11/16(月)>HILS 実習/実機実験

<⑤11/24(月)>MBD 適用事例紹介/ワークショップ/達成度確認テスト

<⑥11/30(月)>モデル流通におけるプラントモデルのI/F ガイドライン/非因果ツールによるモデリング/フリーソフトを使ったMBD/レポート作成

■受講料  30,000円/人 (全6回分)

■申込期限 令和2年10月6日(火)(※定員に達し次第、締切)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベーションセンター

 問合先  TEL:082-426-3250 mailto:hdic@hiwave.or.jp

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17*モデルベース開発PID研修の受講生募集【〆切~10/6】

『モデルベース開発』(MBD)は、製造業における開発業務の大幅な効率化及び品質向上を達成すると共に、 新しい商品価値を生み出すための手法です。本研修では、より巨大で複雑なシステムを開発する手法として導入されつつあるモデルベース開発プロセス(V字開発)を学ぶと共に、 古典制御(PID)による制御系設計方法を学びます。

■日 時  令和2年10月27(火)、11月10日(火)、11月17(火)、12月1日(火)、12月7日(月)

      各日とも10:00~17:00[全5回のコース]

■場 所  マツダ教育センター(広島市南区仁保町2丁目12-2)

■内容

<①10/27(火)>MATLAB基礎演習、古典制御概説

<②11/10(火)>PID制御系の設計1、システムの極と応答

<③11/17(火)>PID制御系の設計2、離散時間PID制御

<④12/1(火)>MILSによる制御システムの設計、HILSの設計

<⑤12/7(月)>実機実験、レポート作成

■受講料  30,000円/人 (全5回分)

■申込期限 令和2年10月6日(火)(※定員に達し次第、締切)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベーションセンター

 問合先  TEL:082-426-3250 mailto:hdic@hiwave.or.jp

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18*製造業における特定技能外国人材受入れセミナーの案内
【開催10/2,10/7】

我が国製造産業においては、①素形材産業分野、②産業機械製造業分野、③電気・電子情報関連産業分野の3分野において「1号特定技能外国人」の受入れ制度が開始され、2020年6月末時点で製造3分野では1,366名の特定技能外国人が業務を行っています。この度、特定技能外国人の受入れを検討している事業者が円滑にその受入れを行えるよう、特定技能に係る制度概要や受入れに関する質問を取りまとめたFAQの解説等を内容とするオンラインセミナーを開催します。

■日 時   <第3回>令和2年10月2日(金) <第4回>令和2年10月7日(水)

      いずれも13:00~15:00

■実施方法 Webex及びGoogle Driveを利用したオンライン形式

■内 容

(1)製造業における特定技能外国人材に係る

  ・評価試験について(概要・申込手順・サンプル問題等)

  ・製造3分野の受入れに関するFAQの解説

(2)特定技能外国人受入れ企業による事例紹介【録画映像】

■参加料  無 料

■問合先  三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株) 社政策研究事業本部経済政策部

      mailto:seizou-gaikoku@murc.jp

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19*「強い組織をつくるのは、採用だ」オンラインセミナーの案内【開催10/6~9】

広島県プロフェッショナル人材戦略拠点では、企業の採用活動を熟知する人材業界の4人のプロフェッショナルのみなさまによる人材採用に関するスペシャルトークをオンラインで開催いたします。コロナ禍にも関わらず採用に成功している地方企業が出てきており、参考になると思います。ぜひご参加ください。

■開催概要

【第1講】

 ≪日時≫ 令和2年10月6日(火)14:00~15:00

 ≪講師≫ Indeed Japan株式会社 Director of Sales 三本松 繁知

 ≪講座内容≫

  成功事例とともにご紹介!

  人材獲得のキホンのキ

  地方の中小企業にこそ知ってほしい。

  単純なテクニックでは通用しない人材獲得の基本をIndeedの豊富な実例を交えながらご紹介いたします。

【第2講】

 ≪日時≫ 令和2年10月7日(水)14:00~15:00

 ≪講師≫ 株式会社ジェイエイシーリクルートメント 中国支店長 東田 健志

 ≪講座内容≫

  転職に「情報と戦略」を。

  エージェントから見た地方採用

  エージェントの視点から見た優秀な求職者を紹介しやすい企業や中途採用時の注意点についてお話します。

【第3講】

 ≪日時≫ 令和2年10月8日(木)14:00~15:00

 ≪講師≫ ウォンテッドリー株式会社 ビジネスチーム 執行役員 川口 かおり

 ≪講座内容≫

  応募が集まらない企業に聞いてほしい

  これからの採用に必要な“SNS採用”とは

  「あんなに小さな企業なのに、なぜ優秀な人材が集まるのか。」そう感じる企業は必ず自社の魅力を発信しています。

  都市部や地元の有名企業に負けない“SNS採用”のイロハを60分に凝縮してお伝えします。

 【第4講】

 ≪日時≫ 令和2年10月9日(金)14:00~15:00

 ≪講師≫ 株式会社ビズリーチ 中四国グループ マネージャー 長谷川 秀人

 ≪講座内容≫

  「待ち」から「攻め」へ

  コロナ禍×地方企業 だからこそ取り組める攻めの採用活動

  人材獲得競争といわれる採用市場において、待ちの採用手法だけでは優秀な人材獲得が難しくなってきております。

  その上で地方企業がどのように採用活動に取り組んで成功しているのかを事例を交えてご紹介させていただきます。

 ≪ファシリテーター≫【第1講~第4講共通】

  株式会社サン・クレア 人事/執行役員 栗田 康二

  広島県プロフェッショナル人材戦略拠点 サブマネージャー 村岡 健太

■参加料  無 料

■問合先  広島県プロフェッショナル人材戦略拠点(商工労働局 産業人材課内)

      TEL:082-513-3428 mailto:syojinzai@pref.hiroshima.lg.jp

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20*「近畿大学工学部研究公開フォーラム2020」オンライン開催の案内【開催10/16】

近畿大学工学部では、教員の研究成果の公開を通じて産業界各方面との連携を拡大し地域の活性化に寄与するため、毎年研究公開フォーラムを開催しており、今回で20回目を迎えます。今年度は新型コロナウイルス感染防止の観点から、オンラインにて開催をいたします。フォーラム当日は近畿大学次世代基盤技術研究所開設10周年を記念しまして、ムービーによる次世代基盤技術研究所の10年の歩みと今後の展望、また特別講演としまして、国立情報学研究所 教授・総合研究大学院大学教授 山田誠二 氏をお招きしてSociety 5.0時代に向けて次代を担う「AI」について、withコロナ、afterコロナの現状を踏まえながらご講演いただきます。なお、お申込みは事前申込となっております。皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時  令和2年10月16日(金)13:00~17:00

■方 法  インターネット専用ウェブサイトからの視聴と閲覧

■内 容

【視聴プログラム】

 13:00 研究所開設10周年ムービー公開

 13:05 開会挨拶

 13:20 記念特別講演

      Society 5.0時代に向けて

      AIのこれまでとこれから,Withコロナ時代でのAIの役割について

      講師:国立情報学研究所 教授・総合研究大学院大学 教授 山田誠二

 14:50 研究発表① 「金属3Dプリンタ技術の最新動向」

      近畿大学次世代基盤技術研究所 特任教授・ TRAFAMリーダー 京極 秀樹

 15:35 研究発表② 高感度磁気センサを用いた非破壊検査とその応用

     近畿大学工学部 電子情報工学科 教授 廿日出 好

 16:20 技術発表③ 製造現場のIoT化を支援するMZプラットフォーム

      国立研究開発法人 産業技術総合研究所

     インダストリアルCPS研究センターつながる工場研究チーム

     チーム長(兼:製造技術研究部門)  古川 慈之

 17:00 閉会挨拶

【特設ウェブサイト閲覧プログラム】

 ・本学教員の研究シーズ紹介

 ・会員企業・協力機関の製品・技術紹介

 ・技術相談受付

■参加料  無 料

■申込締切 令和2年10月15日(木)17:00まで(申込多数の場合、早期に受付終了する場合があります)

■申込・  近畿大学次世代基盤技術研究所

 問合先    TEL:082-434-7005 FAX:082-434-7020 mailto: riit@hiro.kindai.ac.jp

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21*広島県立総合技術研究所「ものづくり技術 新技術説明会」の案内【開催10/20】~総研の技術をオンラインで紹介!~

広島県立総合技術研究所は、島根県産業技術センター、岡山県工業技術センター、山口県産業技術センターと合同で、新技術術説明会(科学技術振興機構共同主催)をオンライン(Zoomウェビナー)開催します。今年度は“ものづくり技術”をテーマに、各県研究機関から取得特許をベースにした選りすぐりの保有技術を紹介します。広島県立総合技術研究所からは下記の2テーマを紹介します。参加申込は次の科学技術振興機構の新技術説明会のサイトから登録をお願いします。従来の会場での発表会と異なり、気軽に視聴できます。ご関心のある企業関係者様からの申し込みをお待ちしております。

■日 時  令和2年10月20日(火) 12:55~15:55

■方 法  Zoomビデオウェビナーによるオンライン開催

■内 容

 広島県立総合技術研究所からは次の2テーマを紹介

  ・「細胞などを生きたまま観察可能にする電子線取り出し窓」

   ダイヤモンドライクカーボンを利用して,電子透過性に優れた電子取り出し窓を開発しました。この技術を用いると,従来,困難であった大気中での生物試料(細胞など)の観察が可能になります。

  ・「高硬度,高熱伝導でかつ複雑形状なダイヤ部品をめっきで作る」

   めっきの技術と組み合わせ,複雑形状に対応したダイヤモンド膜を作製する技術を開発しました。この技術を使うことで,高硬度な内面を持つパイプなどの材料を作製することができます。

  ※プログラム詳細はWEBをご覧ください。

■参加料  無 料

■問合先  広島県立総合技術研究所 TEL:082-223-1200 mailto:sgkkikaku@pref.hiroshima.lg.jp

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22*「後継者育成講座」の案内【開催10/21】~積極的に事業を引き継ぐために~

広島商工会議所では、後継者の資質向上と後継者から経営者への積極的な軸足のシフトを目的として、当講座を実施いたします。

経営者心得から、経営・労務・税務・法務の基礎、経営計画・事業承継計画の作成という一連の流れで分かりやすく説明いたします。ぜひ多数ご参加くださいますようご案内申しあげます。

■日 時  令和2年10月21日(水)~11月24日(火)

      ※全6回、全日程13:00~17:00

■場 所  広島商工会議所(広島市中区基町5-44)

■内 容  経営者心得から、経営・労務・税務・法務の基礎、経営計画・事業承継計画の作成

      ※カリキュラム詳細についてはWEBをご覧ください。

■参加料  無 料

■定 員  30名(ソーシャルディスタンス確保の為、定員になり次第、締め切らせていただきます。)

■参加条件 ①広島県内に事業所がある方

      ②事業をこれから承継する中小企業の後継者、後継候補者、承継直後の経営者

      ③6回すべてにご参加いただける方

■申込期限 令和2年10月16日(金)

■申込・  広島商工会議所 中小企業振興部 経営支援課(担当:久保田)

 問合先  TEL:082-222-6691 FAX:082-222-6006 mailto:kubota@hiroshimacci.or.jp

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23*第19回 「ビジネスフェア中四国2021」の出展者募集【〆切~10/2】

来年2月12日に開催する第19回ビジネスフェア中四国2021の出展者を募集しています!当フェアは、広島、浜田、高知、岡山の4市と商工会議所が協力して開催する中四国最大級の見本市で、約500社のバイヤーが来場するほか、首都圏等からも

選りすぐりのバイヤーを招へいします。また、今回は例年設置している各種相談ブースに、デザイナーによるデザイン相談ブースが加わります。中四国の事業者の皆様、ぜひ、販路拡大にお役立てください!※社会情勢の変化によって、展示会の中止又は内容の変更をする場合があります。

■会 期  令和3年2月12日(金)10:00~17:00

■会 場  広島市中小企業会館総合展示館(広島市西区商工センター1-14-1)

■内 容

(1)一般商談会

   中四国地域の出展者に対し、中四国地域を中心とした不特定多数のバイヤー等事業者との商談の場を提供

(2)首都圏等バイヤーとの個別商談会

   実行委員会が招へいした首都圏等バイヤーとの商談を行う場を提供

(3)輸出担当バイヤーとの個別商談会

   実行委員会が招へいした輸出担当バイヤーとの商談を行う場を提供

(4)名刺交換会

   出展者と首都圏等バイヤー及び輸出担当バイヤーとの名刺交換の場を提供

■募集対象

 広島、浜田、高知、岡山の各市に所在する企業と4地域の商工会議所会員又は中四国地域の企業、団体(支店・事業所等を含む)

■出展構成 地域ブランド食品、くらし・ヘルスケア、環境・エネルギー、ICT・コンサルティング

■出展料  ◇大小間(間口3.0m×奥行2.0m×高さ2.5m)

        30,000円又は55,000円/小間

      ◇中小間(間口2.0m×奥行2.0m×高さ2.5m)

        20,000円又は40,000円/小間

■申込締切 令和2年10月2日(金)

■申込・  ビジネスフェア中四国実行委員会事務局(広島市経済観光局産業振興部ものづくり支援課内)

 問合先  TEL:082-504-2238 FAX:082-504-2259 mailto:monozukuri@city.hiroshima.lg.jp

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24*創業アカデミー1 ~何から始める?起業の基本~【開催10/4~(全4回)】

創業しようと考えている方、創業間もない方を対象に、創業のための基本的な考え方と、事業内容を具体化する方法、マーケティング、財務の基礎等について講義と演習を行います。

■日 時  令和2年10月4日、11日、18日、25日(全4回)

      いずれも日曜日 9:30 ~ 16:30

■会 場  広島市立中央図書館 3階セミナー室(広島市中区基町3-1)

■内 容

 【テーマ/講師】

 10/4 「あなたのオモイをカタチに」            榎 志織   (中小企業診断士)

 10/11 「名刺から考えるブランディング」          古土 慎一  (ふるど印刷)

    「あらゆる場面で応用がきくコミュニケーション力を磨く」     藤田 悠久雄 (㈲ウェーブ)

 10/18 「顧客へアピールするSNS活用術」          田岡 美江  (アドバンストスタイル㈱)

    「失敗しない!販路開拓とファンづくり」        中尾 友和  (㈱中尾経営)

 10/25 「創業時の資金調達~金融機関との上手なつきあい方~」山根 敏宏  (経営考房)

    「お金のはなし~税と会計の基礎知識~」        熊野 留美子 (税理士法人アスコート会計)

    「先輩創業者の体験談~創業ストーリー~」       柳谷 環(千差㈱)、藤岡 佳子(TONOERU)

■定 員  20名(先着順)

■受講料  4,000円(全4回分)

■申込・  (公財)広島市産業振興センター 中小企業支援センター

 問合先  TEL:082-278-8032  FAX:082-278-8570 E-mail:assist@ipc.city.hiroshima.jp

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25*セミナー「コロナ時代を生き抜く 多様化する働き方」の開催について【開催10/8】

コロナウイルスの流行にともない、人と接触しない働き方が模索されている。環境の変化により、どのような働き方が効率的か、生産性を向上させるにはどうすればよいのかなど、これからの組織のあり方を含めて戦略を考える。

■対 象  中小企業の経営者、管理者など

■日 時  令和2年10月8日(木)13:30~16:30

■会 場  合人社ウェンディひと・まちプラザ 北棟6階 マルチメディアスタジオ(広島市中区袋町6-36)

■内 容

  1 企業を取り巻く環境変化

       (1)外部環境・withコロナ (2)働き方改革

  2 新たなワークスタイルへの対応

   (1)テレワークの有効活用 (2)組織に求められる変革

  3 生産性の向上

   (1)デジタルトランスフォーメーションの必要性 (2)業務効率化を実現するためには?

  4 ニューノーマルへの対応

   (1)ミッション・ビジョンの再構築 (2)事業・組織戦略

    講 師:藤田 直紀(株式会社タナベ経営 中四国支社 コンサルタント)

■定 員  25名(先着順)

■参加料  1,000円

■申込・  (公財)広島市産業振興センター 中小企業支援センター 創業支援担当

 問合先  TEL:082-278-8032 FAX:082-278-8570

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26*売り込み型商談会「買いまっせ!売れ筋商品発掘市」の案内【開催10月~11月】~新型コロナウイルスに打ち勝つ中小企業の販路開拓を応援!~

大阪商工会議所では、販路開拓・拡大を求める全国の中小企業に新たなビジネス・チャンスを提供することを目的に、「買いまっせ!売れ筋商品発掘市」やセミナー&商談会「ザ・ベストバイヤーズ」を開催しております。
本事業では、急成長するインターネット通販、テレビショッピング、大手食品卸売業、大手小売業から、月1回以上のペースで、毎回1社のバイヤーを招き、仕入方針や取引ルールを説明するセミナーを開催した後、時間予約制での商談会を開催します。
今年度の「買いまっせ!売れ筋商品発掘市」は「3密」回避のため日程を分散し、バイヤー企業1社ごとに時間予約制で行います。
事前にバイヤー企業が申込み企業との商談可否を決定し、商談時間も事前にお知らせします。

■期 間  令和2年9月~11月

■会 場  大阪商工会議所(大阪市中央区本町橋2-8)

■参加企業(買い手)

 ・10/8 大西衣料㈱

 ・10/9 ㈱近商ストア

 ・10/13 ㈱ダスキン

 ・10/16 ㈱フェリシモ 等(その他多数の商談会を開催予定!詳しくはWEBでご確認ください)

■参加料  大阪商工会議所会員 8,000円 非会員 16,000円

■申込・  大阪商工会議所 流通・サービス産業部(大阪市中央区本町橋)

 問合先  TEL:06-6944-6440 FAX:06-6944-6565

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27*管理職層向け「働き方改革 出前講座」の参加企業募集【10/1~12月初旬(第3回)】~県内企業に講師がお伺いします~

働き方改革の取組を始めたいけれど働き方改革に対する現場の管理職の理解が得られない、管理職の負担にならない働き方改革の取組手法を学びたい、職場やチーム全体の生産性を高めたい、といった企業に専門の講師を派遣し、管理職層を対象とした働き方改革に対する意識改革の出前講座を実施します。
事前ヒアリング、フォローアップなど企業ごとの状況に合わせたサポートも併せて実施し、取組の着手をご支援します!

■実施期間 日程調整の上、令和2年8月~令和3年2月に実施

■会 場  参加企業様でご準備ください(ただし県内に限ります)

■内 容  講義及びワークにより、具体的な取組手法と課題解決策を伝授

      実施回数:2回(1回あたり3時間程度)

■対 象  広島県内に本社を有している中小企業等(従業員数31~300名程度)で、働き方改革に関する管理職層の意識に課題を抱えており、取組に着手できていない企業

■定 員  20社

■参加料  無 料(但し会場準備費用等は負担)

■募集期間

 第3回募集期間 令和2年10月1日(木)~12月初旬

 ※ただし,第2回以降は支援企業数に達した時点で募集受付を終了します。

■主催   広島県商工労働局 働き方改革推進・働く女性応援課(TEL:082-513-3340)

■申込・  働き方改革「管理職層の意識改革出前講座」事務局(本事業受託者:㈱ワーキンエージェント)

 問合先  TEL:082-264-8755/FAX:082-577-0090

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28*広島県 WEB採用活動支援サービスの案内 【対象企業要件を緩和しました!】 ~自社の「企業紹介動画」をつくり、WEB上に公開し、就活生に魅力をPRしませんか?~

広島県では、WEB採用活動支援サービスとして自社の魅力等を就活生にアピールするための企業紹介動画を作成する企業を支援します。新型コロナウイルス感染症の拡大により、このようなお困りごとはないですか。

〇合同企業説明会が中止となり、就活生との接点を確保できなくなった。

〇WEB活用のノウハウがなく、自社の魅力を就活生にうまくPRできない。

このサービスを活用して、自社の「企業紹介動画」をつくり、WEB上に公開し、就活生に魅力をPRしませんか?

■内 容

(1)企業紹介動画の撮影からSNS配信までのハウツー動画(20分程度)等の視聴

  手軽で効果的な企業紹介動画の作成方法やYouTubeなどSNSで配信する方法に関する動画を視聴できます。就活生に興味関心を持たせるために、どんな情報を掲載すればよいのか?などのポイントもまとめています。

(2)電話・メールによって、企業紹介動画作成の個別サポート・アドバイス(先着200社限定:企業負担なし)

  ハウツー動画の視聴だけではわからないことがあれば、電話・メールによる個別サポート(5回まで)を受けることができます。

(3)県内企業の企業紹介動画配信サービスサイト「Go!ひろしま企業紹介動画WEB」に掲載

  作成した動画は、県内企業の企業紹介動画配信サービスサイト「Go!ひろしま企業紹介動画WEB(https://hiroshima-saiyoumovie.com/)」に無料掲載。県内外の就活生と企業のマッチング機会を創出します。

※ 既に紹介動画を作成済の企業も掲載可能です。また、採用活動を終了していても、企業PRとして掲載いただくことができます。

■申込要件

  ◇広島県内に本社又は事業所があること。

  ◇令和2年度卒業・修了学生等の採用計画(広島県内で従事する社員の採用計画を含む)を有すること。

■申込期間 令和2年5月25日(月)~12月31日(木)

      ※申込方法:公式サイトの申込フォームから必要事項を記入して送信してください。

■問合先  受託事業者 株式会社ザメディアジョン Go!ひろしま企業紹介動画WEB事務局

       TEL:082-503-5035(主催:広島県商工労働局雇用労働政策課)

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29*令和2年度第一次補正予算「経営資源引継ぎ補助金」の2次公募【〆切~10/24】~経営資源の引継ぎを検討している皆様へ~

経営資源引継ぎ補助金は、事業再編・事業統合等に伴う中小企業者の経営資源の引継ぎに要する経費の一部を補助する事業を行うことにより、新型コロナウイルス感染症の影響が懸念される中小企業者に対して、①経営資源の引継ぎを促すための支援、②経営資源の引継ぎを実現させるための支援によって、新陳代謝を加速し、我が国経済の活性化を図ることを目的とします。

■概要

【買い手支援型(事業を引き継ぐ方を支援)の概要】

 ○対象者  
・事業再編・事業統合等に伴う経営資源の引継ぎを行う予定の中小企業・小規模事業者であり、以下の全ての要件を満たす者
・事業再編・事業統合等に伴う引継ぎの後に、シナジーを活かした経営革新等を行うことが見込まれること。
・事業再編・事業統合等に伴う引継ぎの後に、地域の雇用をはじめ、地域経済全体を牽引する事業を行うことが見込まれること。

 ○対象費用 謝金、旅費、外注費、委託費、システム利用料

 ○補助率 補助対象経費の2/3 補助下限額50万円

 ・補助額 上限額:100万円(経営資源の引継ぎを促すための支援)
          200万円(経営資源の引継ぎを実現させるための支援)

【売り手支援型(事業を承継したい方を支援)概要】

 ○対象者

  ・事業再編・事業統合等に伴い経営資源の引継ぎが行われる予定の中小企業・小規模事業者であり、以下の要件を満たす者

  ・地域の雇用をはじめ、地域経済全体を牽引する事業を行っており、事業再編・事業統合等により、これらが第三者により継続されることが見込まれること。

 ○対象費用 謝金、旅費、外注費、委託費、システム利用料

  (廃業費用、廃業登記費、在庫処分費、解体費、現状回復費)

 ○補助率 補助対象経費の2/3 補助下限額50万円
 ・補助限度額 上限額:100万円(経営資源の引継ぎを促すための支援)
             650万円(経営資源の引継ぎを実現させるための支援)

※対象者の詳細要件等についてはWEBをご覧ください。

■公募期間 令和2年10月1日(木)~10月24日(土)

■問合先  経営資源引継ぎ補助金事務局 TEL:03-6629-9134

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30*令和2度 新技術開発助成(第2次)の公募【〆切~10/20】

市村清新技術財団は、広く科学技術に関する独創的な研究や新技術を開発し、これを実用化することによって我が国の新産業・科学技術の新分野等を醸成開拓し、国民生活の向上に寄与することを目的に、「独創的な新技術の実用化」を狙いとし、基本的技術の確認が終了し、実用化を目的にした開発試作を対象とする助成事業を公募します。

■助成対象

 【企業の要件】

 (1)資本金3億円以下または従業員300 名以下で、自ら技術開発する会社であること

 (2)大企業(資本金3億円超、かつ従業員300名超)及び上場企業でないこと

 (3)大企業(資本金3億円超、かつ従業員300名超)及び上場企業の関係会社でないこと

 【開発技術の要件】

 (1)独創的な国産の技術であり、本技術開発に係わる基本技術の知的財産権が特許出願等により主張されていること

 (2)開発段階が実用化を目的にした開発試作であること

 (3)実用化の見込みがある技術であること

 (4)開発予定期間が原則として1年以内であること

 (5)その技術の実用化で経済的効果、または地球温暖化防止の効果が大きく期待できること

 (6)自社のみの利益に止まらず、産業の発展や公共の利益に寄与すること

 (7)同じ技術開発内容で他機関からの助成を受けていないこと

■助成金

 (1)本助成は融資ではなく、助成金は助成開始時に行う助成金贈呈式で贈呈

 (2)助成金の対象となるのは、本開発試作に直接必要な費用

   (ただし、社内人件費は原則助成対象外)

 (3)試作費合計額の4/5以下で2,400万円を限度として助成

■公募期間 令和2年10月1日(木)~10月20日(火)

■提出・  公益財団法人市村清新技術財団 新技術開発助成担当

 問合先  TEL:03-3775-2021 FAX:03-3775-2020

      mailto:zaidan-mado@sgkz.or.jp

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31*海外サプライチェーン多元化等支援事業(実証事業及び事業実施可能性調査)の第2回公募【〆切~10/2】

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、我が国サプライチェーンの脆弱性が顕在化したことから、特にアジア地域にお

ける生産の多元化等によってサプライチェーンを強靭化し、日ASEAN経済産業協力関係を強化することを目的とし、本事

業の公募を行います。本公募においては、類型1(製品開発型)類型2(バリューチェーン高度化型) の2つの類型に

ついて、それぞれ実証事業及び事業実施可能性調査の募集を行います。類型1の製品開発型は、製品の原材料・加工物等

や製品そのものを生産する工場設備等の導入に向けた実証事業等で、 類型2はこれら製品等の国境を越えた流通や生産

プロセスの効率化や円滑化を図るシステムの導入に向けた実証事業等を対象とします。

なお、設備導入補助型に関しては第三回公募として改めて近日中に実施をする予定です。

■補助対象者

  次の要件を満たす民間事業者及び団体。

  ・日本に拠点及び法人格を持ち、日本における事業実態を有していること。

  ・大企業、中小企業ともに対象。

■補助対象事業

(1)類型1:製品開発型

  日ASEAN のサプライチェーン強靱化に資するべく、製品・部素材等の生産拠点の多元化に向け、試験的な設備の導

入、試作機の開発、及びこれらを実施するための設計・開発等を行う他、生産設備の本格的な導入に向けた事業可能性等

の評価を行う

(2)類型2(バリューチェーン高度化型)

  日ASEAN のサプライチェーン強靱化に資するべく、ICT・ブロックチェーン・AI 等のデジタル技術も活用しつつ生

産・調達・物流・サービス提供等の国際的バリューチェーンの高度化に向け、試験的な設備の導入、試作機の開発、モデ

ル事業の実施及びこれらを実施するための設計・開発等を行う他、生産・調達・物流等のシステムの本格的な導入に向け

た事業可能性等の評価を行う

■補助金額(補助金額は類型1,2ともに以下の範囲とします。)

  ◇実証事業:1,000万円~2億円

  ◇事業実施可能性調査:100万円~5,000万円

■補助率(全事業共通)

  ◇中小企業等グループ :3/4以内 ◇中小企業:2/3以内

  ◇大企業:1/2以内

■事業実施期間

  ◇実証事業:補助金交付契約日~令和4年3月31日

  ◇事業実施可能性調査:補助金交付契約日~令和3年9月30日

■申込・ ◇類型1(実証・事業実施可能性調査とも)

 問合先   ジェトロ 海外サプライチェーン多元化等支援事業支援事務局

       (担当:伊藤・橋本・助川)

       TEL:03-3582-5410 mailto:scs@jetro.go.jp

     ◇類型2(実証・事業実施可能性調査とも)

       ジェトロ 海外サプライチェーン多元化等支援事業支援事務局(DX推進担当)

       (担当:尾山・加藤・西島)

       TEL:03-3582-5644 mailto:DX_POC@jetro.go.jp

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32*三菱UFJ技術育成財団 研究開発助成金の公募【〆切~10/20】

三菱UFJ技術育成財団は、技術志向型中小企業の総合的育成を図ることにより、わが国経済の一層の発展に寄与すること

を目的として、設立されました。当財団では、このような目的を達成する事業の一環として、設立以来、新技術・新製品

等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。今年度第2回目となる本助成金の公募(300万円以内、交付

決定時前払い)を実施いたしますので、新規性や独創性に富むプロジェクトの積極的なご応募をお待ちしています。

————————————–

【研究開発助成金】

■応募資格者

  原則として設立または創業後もしくは新規事業進出後5年以内の中小企業 (大企業や上場企業の子会社・関連会社を

除く)または個人事業者で、優れた新技術・新製品等を自ら開発し、事業化しようとする具体的計画を持っている者。現

在の技術からみて新規性があり、原則として2年以内に事業化の可能性がある研究開発プロジェクト。

■対象プロジェクト

  現在の技術から見て新規性があるもので、以下のいずれかに該当し、原則として2年以内に事業化の可能性があるも

の(他の助成金制度との併願も可能)。

  ①産業経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる新技術・新製品及び関連する設備・部品・原材料等

の開発に関するもの。

  ②①に準ずるもの。

■助成金の使途

  研究開発のために必要な調査研究費、設計費、設備費、試験費、試作費等

■助成金額 1プロジェクトにつき300万円以内かつ研究開発対象費用の1/2以下。

■公募期間 令和2年9月20日(日)~10月20日(火)[当日消印有効]

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【株式保有】

これまでに当財団より助成金交付または債務保証を受けた中小企業を対象に、当財団が株式を保有する事業も行っていま

す。対象企業の創業以降の成長ステージを踏まえて株主となることで、長期的に支援いたします。

■応募資格者

  当財団の助成金交付または債務保証を受けた中小企業のうち、当財団の助成金交付または債務保証を受けた際のプロ

ジェクトによる新技術・新製品等の開発および事業化が実施され、成長が見込まれる者。

■助成金額  1社につき500万円以内(議決権の2分の1を超えない金額)。

■公募期間  随時

————————————–

【共通事項】

■提出・  公益財団法人 三菱UFJ技術育成財団

 問合先  TEL:03-5730-0338 FAX:03-5232-0518

      mailto:info@mutech.or.jp

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33*中小企業デジタル化応援隊事業 中小企業等・IT専門家募集の案内【〆切~1/31】~全国の中小企業のIT化を専門家が徹底サポート~

「デジタル化を促進したい中小企業とスキルを活かしたいIT専門家を募集します。」

感染症への対策や働き方改革の必要性が高まる中、テレワークやEC等のデジタルツールに関心があっても、ノウハウがなく導入・定着に至らない中小企業が数多く存在しています。中小機構は、フリーランスや兼業・副業人材等を含むIT専門家を「中小企業デジタル化応援隊」として選定し、全国の中小企業のデジタル化・IT活用に向けた取組みを支援します。

■概要

相談費用の一部を国が負担!

 ✔ ~3500円/時まで

 ✔ 1案件あたり最長6か月、1企業あたり計30万円まで

要件を満たす支援を提供したIT専門家に対して、最大3,500円/時間(税込)の謝金が事務局から支払われるため中小企業は通常の時間単価から上記金額( 最大3,500円/時間(税込) )を差し引いた金額でデジタル化推進のための支援を受けることができます。※ IT専門家の時間単価は、中小企業とIT専門家の契約により決定されます。※ 中小企業の実費負担が最低500円/時間(税込)以上あることが謝金支払の要件になっています。

■事業実施期間

2020年9月1日(火)~2021年1月31日(日)

(支援事業実施期間2020年9月1日(火)~2021年2月28日(日))

※中小企業等及びIT専門家の範囲についてはWEBをご覧ください。

■対象となる業務例

デジタル化課題の分析・把握・検討

IT導入に向けた支援(例:テレワーク、Web会議、ECサイト、キャッシュレス決済、セキュリティ強化 等)

※幅広いデジタル化関連のコンサルティングが対象  ※デジタル関連コンサルティング等をはじめとした準委任契約に基づく支援が対象(コンテンツ制作やデザイン等の請負契約については、本事業の対象外)中小企業デジタル化応援隊(IT専門家)がデジタル化・IT活用の悩みをハンズオン支援で解決!

■問合先  中小企業デジタル化応援隊事業事務局

      TEL:050-2000-7227 mailto:ade.jp.digital@digitalization-support.jp

      受付時間 平日 9時~17時 ※土日祝日及び年末年始を除く

      ※当事業は中小機構の施策であり、アデコ株式会社が事務局として実施します。

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34*令和元年度補正「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金<一般型>」の公募【〆切~11/26(4次)】~新型コロナウイルス感染症影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者に対して、補助率や補助上限を引き上げ~

ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するものです。
現在は、一般型のみ公募を実施しています。海外事業の拡大・強化等目的とした設備投資等を支援する「グローバル展開型」や中小企業30者以上のビジネスモデル構築・事業計画策定のための面的支援プログラムを補助する「ビジネスモデ ル構築型」は、後日、公募を行います。

応募申請書の作成にあたっては、公募要領の注意事項を十分にご確認ください。

■対象者  国内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者等。

※ただし、申請締切日前10か月以内に同一事業(令和元年度補正ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業)の交付決定を受けた事業者を除く。

■補助金額 100万円~1,000万円

■補助率  中小企業:1/2以内、小規模企業者・小規模事業者:2/3以内

[特別枠] A類型 2/3、 B・C類型 3/4

[事業再開枠] ガイドライン等に沿った感染防止対策の投資に対して、新たに定額補助・補助上限50万円の別枠(事業再開枠)を上乗せします。定額(10/10、上限50万円)

※新型コロナウイルスが事業環境に与える影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者に対して、通常枠とは別に、補助率を引き上げた「特別枠」を新たに設け、優先的に支援します。

■補助要件

(1)交付決定日から10か月以内の事業実施期間に、発注・納入・検収・支払等のすべての事業の 手続きがこの期間内に完了する事業であること。

(2)以下の要件をすべて満たす3~5年の事業計画を策定し、従業員に表明していること。

  ・事業計画期間において、給与支給総額を年率平均1.5%以上増加

(被用者保険の適用拡大の対象となる中小企業・小規模事業者等が制度改革に先立ち 任意適用に取り組む場合は、年率平均1%以上増加)

  ・事業計画期間において、事業場内最低賃金(事業場内で最も低い賃金)を地域別最低賃金+30円以上の水準にする

  ・事業計画期間において、事業者全体の付加価値額を年率平均3%以上増加

■公募期間 令和2年9月1日(火)~11月26日(木)17時(4次締切)

※4次締切後も申請受付を継続し、令和3年2月(5次)に締切を設ける予定

■問合先  ものづくり補助金事務局サポートセンター TEL:050-8880-4053

      (受付時間:10:00~17:00/月~金(土日祝日を除く))

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35*令和2年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)<特別枠(C類型)>の公募【10/2(7次)】

中小企業の生産性向上を継続的に支援するため、新型コロナウィルス感染症が事業環境に与える特徴的な影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者向けに、「通常枠}よりも補助率を引き上げた「特別枠(C類型)を設け、サプライチェーンの毀損への対応、非対面型ビジネスモデルの転換、テレワーク環境の整備等に取り組む事業者によるIT導入等を支援します。

■補助対象事

(1)補助対象事業の考え方

  甲:サプライチェーンの毀損への対応

   (顧客への製品供給を継続するために必要なIT投資を行う)

  乙:非対面型ビジネスモデルの転換

   (非対面・遠隔でのサービス提供が可能なビジネスモデルに転換するために必要なIT投資を行う)

  丙:テレワーク環境の整備

   (従業員がテレワーク(在宅勤務等)で業務を行う環境を整備するために必要にIT投資を行う)

(2)補助事業拡大(遡及(さかのぼり)申請の追加)

新型コロナウィルス感染症が事業環境に与える特徴的な環境下において、交付決定後に実施する事業に加え、可及的速やかに実施された事業に対しても支援を行うべきであるということから、原則である下記①のケースに加え、特例として下記②の遡及申請のケースも補助対象事業として認める。

  ①交付決定日以降に補助対象事業を実施するケース

   事務局に登録されたIT導入支援事業者及びITツールを選定し、交付決定日以降に事業を実施するケース

  ②遡及申請可能期間中に補助対象事業を実施かるケース

   一刻も早いテレワーク環境の整備や非対面型ビジネスモデルへの転換等の必要性から公募開始前の遡及申請可能期間(2020年4月7日以降に、ITツール導入についての契約を実施し、その後、補助事業者にる交付申請のでの間に当該ITツールとそれを提供するIT導入支援事業者が時局に登録されたケース

   ※2020年4月6日以前に実施された事業は、補助対象外。

■補助対象者

  中小企業・小規模事業者等(申請要件については、詳細情報にてご確認ください)

■補助金額等

・補助率:2/3以内

・補助額:30万円から450万円(C類型)

■申請期間 (7次締切)令和2年10月2日(金)17時まで

■問合先  サービス生産性向上IT導入支援事業事務局

     ((一社)サービスデザイン推進協議会)

      TEL:0570-666-424 IP電話:042-303-9749

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36*令和元年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)<通常枠(A・B類型)>の公募【10/2(8次)】

働き方改革、被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイスの導入等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が生産性向上に資するITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入するための事業費等の経費の一部を補助します。

■補助対象事業

製品・サービスの生産・提供など、生産活動に資する事業を行っている中小企業・小規模事業者等が、自社の強み、弱みを認識、分析し生産性向上のための業務プロセスの改善と効率化に資する方策とて、予め事務局に登録されたITツールを導入する補助事業者に対して、当該ITツールの導入費用の一部を補助します。

■補助対象者

  中小企業・小規模事業者等(申請要件については、詳細情報にてご確認ください)

■補助金額等

(1)A類型

1つ以上の業務プロセスを保有するソフトウェアを申請

 ・補助率:1/2以内

 ・補助額:30万円から150万円未満

(2)B類型

4つ以上の業務プロセスを保有するソフトウェアを申請

 ・補助率:1/2以内

 ・補助額:150万円から450万円未満

■申請期間 (8次締切)令和2年10月2日(金)17時まで

■問合先  サービス生産性向上IT導入支援事業事務局

      ((一社)サービスデザイン推進協議会)

      TEL:0570-666-424 IP電話:042-303-9749

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37*令和2年度補正予算 小規模事業者持続化補助金<コロナ特別対応型>の公募【〆切~10/2(第4回)】

新型コロナウイルスが事業環境に与える影響を乗り越えるために、具体的な対策(サプライチェーンの毀損への対応、非対面型ビジネスモデルへの転換、テレワーク環境の整備)に取り組む小規模事業者等が、地域の商工会議所又は商工会の助言等を受けて経営計画を作成し、その計画に沿って地道な販路開拓等に取り組む費用の一部を補助する本補助金の公募を開始しています。
また、通年で受付を行い、複数回の受付締切を設けます。なお、令和元年度補正予算 小規模事業者持続化補助金(一般型)とは、制度等に一部異なる点がございますので、ご注意ください。

■補助対象者

(1)小規模事業者であること。

  ※小規模事業者支援法では、業種ごとに従業員数で小規模事業者であるか否かを判断しています。

  ・商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く):常時使用する従業員の数 5人以下

  ・サービス業のうち宿泊業・娯楽業:常時使用する従業員の数 20人以下

  ・製造業その他:常時使用する従業員の数 20人以下

(2)小規模事業者等であり、補助対象経費の6分の1以上が、下記要件 A〜C いずれかに合致する投資であること。

  A.サプライチェーンの毀損への対応

  B.非対面型ビジネスモデルへの転換

  C.テレワーク環境の整備

■補助金額等

  補助率:補助対象経費の2/3以内

  補助上限額:100万円以内

■公募締切

  第4回受付締切:令和2年10月2日(金)[郵送:必着]

■問合先  <商工会議所地区分>商工会議所の管轄地域内で事業を営んでいる方

       日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金事務局

        TEL:03-6447-5485

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<商工会地区分>商工会の管轄地域内で事業を営んでいる方

 広島県商工会連合会

TEL:082-247-0221 FAX:082-249-0565

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38*令和元年度補正予算 小規模事業者持続化補助金事業<一般型>の公募【〆切~10/2(3次)】

小規模事業者が直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大等)等に対応するため、経営計画を作成し、それらに基づいて行う販路開拓の取り組み等の経費の一部を補助する本補助金の公募をしています。

■対象者

(1)商工会議所地域又は商工会地域の小規模事業者等(地域によりは窓口が異なります)

(2)申請にあたって経営計画を策定する必要があります。
計画の策定については、各地域商工会議所又は商工会がサポート

■補助率  補助対象経費の2/3以内

■補助上限 原則、50万円

■公募期間 •第3回受付締切:令和2年10月2日(金)[締切日当日消印有効]

      •第4回受付締切:令和3年2月5日(金)[締切日当日消印有効]

■問合先  <商工会議所地区分>
        日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金 事務局 TEL:03-6447-2389

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      <商工会地区分>
        広島県商工会連合 TEL:082-247-0221 FAX:082-249-0565

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39*中小企業等プロフェッショナル人材確保支援事業補助金の公募【随時受付】

「攻めの経営」転換への決め手は、戦略実現を担う人材の獲得です。

登録人材紹介会社の職業紹介等を活用して、新たな取組に必要なプロフェッショナル人材を採用された場合、必要な経費(人材紹介手数料)の一部を県が補助します。

■応募資格

 新たな取組に必要なプロフェッショナル人材を採用する県内の中小・中堅企業、組合等

■補助内容

  新たな取組のため、登録人材紹介会社の職業紹介等を利用し、プロフェッショナル人材を採用した場合に、必要とな る経費の一部を補助。

(補助事業者が利用した登録人材紹介会社に支払う人材紹介手数料)

■補助率・補助限度額

  補助率1/2(千円未満切捨て)、プロフェッショナル人材1名あたり上限100万円

  (補助限度人数:令和2年度を通じて1社あたり3名まで)

■募集期間 令和3年3月30日(火)まで(予算がなくなり次第,受付を終了)

■提出・  広島県 商工動労局 産業人材課人材育成グループ

 問合先  TEL:082-513-3420 FAX:082-223-6314  mailto:syojinzai@pref.hiroshima.lg.jp

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101* 広島ブランドショップ「TAU」を活用したテストマーケティングの実施
【〆切~販売月前月10日】

県産品の首都圏を中心とした販路拡大を図るため、広島ブランドショップ「TAU」を活用し、産品に対するお客様や専門

家の意見を、県内事業者にフィードバックするテストマーケティングを実施しています。

■実施方法

 ◇広島ブランドショップ「TAU」にテストマーケティングコーナーを設置し、月替わりで,対象に選定した県産品を       販売し,消費者ヒアリングなどを行います。

 ◇当コーナーにおける1か月間の販売終了後,消費者ヒアリングなどを基に産品の評価を行い,専門家のアドバイスを       含めた結果を県内事業者にお返しします。

■テストマーケティングの概要

(1)コーナー名称:「今月の逸品」

(2)設置期間  :通年(毎月10商品程度を入れ替え)

(3)設置場所  :広島ブランドショップ「TAU」1階

(4)対象の県産品

  ◇対象商品(食品)
  TAUでの商品取扱を希望し、消費者ヒアリングなどの商品評価のフィードバックを希望する商品から選定したもの

  ◇TAUでの取扱いについて
  通常の取扱と同様に、原則委託販売で、手数料率については、原則30%を基本とし、運営事業者と調整する。

■申込期限 申込書等の提出期限  販売月前月10日まで(目安)

■申込・  <商品取扱申込書・商品サンプル提出先>

 問合先  広島ブランドショップ「TAU」 運営事業者:㈱鞆スコレ・コーポレーション(担当:村上・松村)

                  TEL:03-5579-9952     mailto:04eb1254@gmail.com

      <全般のお問合せ>

      広島県 商工労働局商工労働総務課BUYひろしま推進グループ

                 TEL:082-513-3441    mailto: buyhiro@pref.hiroshima.lg.jp

■詳細情報

tou ロゴ

102* 中小企業・小規模事業者の経営相談所「よろず支援拠点」の案内
【無料相談】

「よろず支援拠点」は、国が各都道府県に1カ所ずつ設置した経営相談所です。

広島県においては、「ひろしま産業振興機構」に設置しました。「広島県よろず支援拠点」では、中小企業・小規模事業 者の皆様の売上拡大、経営改善など、様々な経営課題の相談にワンストップで総合的に対応するため、専門スタッフがお 話をお伺いし、適切な解決方法を提案させていただきますので、お気軽にご利用ください。

※平成30年7月豪雨により被災された中小企業や、新型コロナウイルスに関する経営のお悩みをお持ちの方、ご相談対応しております。

■広島県よろず支援拠点(本部)

  広島県情報プラザ 1階(広島市中区千田町3-7-47)

  TEL:082-240-7706

  【相談日時】平日8:30~17:15(12:00〜13:00除く)

  【定休日】 土日、祝日

■広島県よろず支援拠点(福山サテライトオフィス)

  広島県福山庁舎 第3庁舎 7階(福山市三吉町1-1-1)

  TEL:084-926-2670

  【相談日時】平日8:30~17:15(12:00〜13:00除く)

  【定休日】 土日、祝日

※上記の相談窓口のほか、土日の特別対応窓口を設けています。

■広島県よろず支援拠点 新型コロナウイルスに関する土日特別相談窓口

  TEL:080-3729-3762

  【相談日時】土日10時00分~17時00分

  (※応答できなかった場合、折り返しご連絡させていただきます。)

新型コロナウイルスに関する経営相談窓口

■「よろず支援拠点」の主な役割

(1)「経営革新の支援」

   解決が困難な売上拡大等の経営相談に対応

(2)「経営改善の支援」

   資金繰り改善や事業再生等に関する経営改善のための経営相談に対応

(3)「ワンストップサービス」

   地域の支援機関とのネットワークを活用して、経営課題に応じて的確な支援機関等を紹介

■相談料  無 料(※事前予約制、相談回数に制限はありません)

 ※豪雨により被災された企業や新型コロナウイルスに関する経営のお悩みをお持ちの経営相談については、当日でも受付ます。

■相談・  (公財)ひろしま産業振興機構 広島県よろず支援拠点(担当:佐々木・日浦)

 問合先  ※福山市内のサテライトもご利用ください。

      TEL:082-240-7706 FAX:082-249-3232   mailto:h-yorozushien@hiwave.or.jp

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【facebook】https://www.facebook.com/hiroshima.yorozu

103* 広島起業化センター「クリエイトコア」の入居者募集【随時受付】

ひろしま産業振興機構が運営する広島起業化センター「クリエイトコア」は、新規開業、新分野進出を目指す企業・個人

に対し低料金の貸事業場を提供するとともに各種の支援サービスを行い、その立ち上がり期間を積極的にサポートしてい

く施設です。申込は随時受け付けています。

■施設概要

(1)所在地 〒739-0046 東広島市鏡山3-13-60((株)広島テクノプラザに隣接)

(2)構造等 鉄骨造2階建,延面積1,454㎡

(3)インキュベートルーム(貸事業場) 20室(30㎡~77㎡)

(4)商談・交流室 2室(商談・会議、コピーの共同利用可)

(5)無料駐車場有

■入居・賃貸条件

(1)利用日及び利用時間 年中無休,24時間利用可

(2)利用料金 月額2,000円/㎡ (共益費含む・税別)、敷金無し

(3)入居期間 原則として3年以内(更新可)

■入居対象者

  製品開発・商品開発に取り組む個人や中小企業の方で、新しく企業を興そうとする方、創業期にある方、新たな事業

     分野への進出を目指す方が対象となります。(入居に当たっては審査があります。)

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援担当(担当:仲川)

 問合先  TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232

詳細ホームページ

104*「下請かけこみ寺」の案内
     ~中小企業の取引上の悩み相談を相談員や弁護士が受け付けます~

「下請かけこみ寺」は、下請取引の適性化を推進することを目的として国(経済産業省 中小企業庁)が全国48か所に設置したものです。「下請かけこみ寺」では、中小企業の取引上の悩みの相談に企業間取引や下請代金法などに詳しい相談員や弁護士が無料で相談に応じています。秘密は厳守します。大きな悩みになる前にお近くの「下請かけこみ寺」にまずはご相談ください。

■無料相談

・相談は、業種を問わず、中小企業の皆さまからの「取引に関する相談」であれば、相談に応じます。

・相談内容はもちろんのこと、相談を受けたこと自体も秘密として取り扱いますので、安心してご相談ください。紛争の相手先への連絡も当然いたしません。

・匿名でも相談を行うことができます(弁護士への相談を除く)。

※取引あっせん、経営、技術、金融、労働、交通事故等、一般の法律相談に関する相談は、お受けできません。

■相談事例

・支払日を過ぎても代金を支払ってくれない

・原材料が高騰しているのに単価引き上げに応じてくれない

・発注元から棚卸し作業を手伝うよう要請された

・お客さんからキャンセルされたので部品が必要なくなったと言って返品された

・「歩引き」と称して、代金から一定額を差し引かれた

・長年取引をしていた発注元から突然取引を停止させられた

■受付時間 平日9:00~12:00/13:00~17:00(土日・祝日・年末年始を除く)

■問合先  「下請かけこみ寺((公財)ひろしま産業振興機構内)」

      相談用フリーダイヤル(通話料無料):0120-418-618

      ※お近くの「下請かけこみ寺」に直接つながります。

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105*新規創業・第二創業を支援する「ひろしま創業サポートセンター」の案内

ひろしま産業振興機構では、新規創業や新商品の開発・事業化などの第二創業に取り組む事業者に対し、創業前段階から

創業後のフォローまで、継続的かつ総合的に支援します。

■創業者を支援する3本の矢

(1)創業マネージャー等による各種相談対応

  当センターの創業マネージャーや創業サブマネージャー等の常駐スタッフが

  無料で各種相談に応じます。

(2)創業サポーターによる専門的アドバイスの実施

  創業・経営に関する専門家を創業サポーターとして多数配置。最大24時間ま

  でご希望のサポーターから無料でアドバイスを受けられます。

(3)創業セミナーの開催

  創業希望者等に役立つ講演会、セミナー等を多様なテーマで企画し、各支援

  機関とも連携しながら県内各地で開催しています。【参加費:無料】

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしま創業サポートセンター

 問合先  (担当:牧野・恩智・藤岡・上川・平中)

      TEL:082-240-7702 FAX:082-249-3232

【facebook】https://www.facebook.com/hiroshima.sougyou.jp

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106* 広島県中小企業技術・経営力評価制度の対象者募集【随時受付】

ひろしま産業振興機構では、財務諸表だけでは分からない御社の技術やノウハウをはじめ、成長性・経営力を評価した

評価書を発行し、企業価値のアピールや円滑な資金調達を支援する本評価制度を開始。本評価により、明らかになった

課題解決に向け、他の支援メニューを活用し、御社の事業改善を支援します。

なお、申込は随時受け付けています。

■対象者  ◇広島県内に主たる事務所又は事業所を有する中小企業者であること

      ◇広島県信用保証協会の保証対象業種に属していること

■評価書の内容

 ◇技術・製品(商品)・サービスから、将来性や経営力を含む10項目の視点により総合的に評価

 ◇分かりやすい5段階評価、項目ごとに問題点や改善点などをコメント

 ◇専門家によるヒアリングと審査会を経た評価のため、公平・公正で客観的な評価

■メリット

【中小企業者側】

 ◇自社の強み・弱みを確認でき、取引先などに自社の魅力をアピールできる

 ◇県費預託融資(事業活動支援資金)の対象となる

 ◇信用保証制度活用で、保証料0.1%を減免 等

■評価手数料 ◇標準評価型:5万円  ◇オーダーメイド型:10万円

        (※オーダーメイド型は、専門家2名により評価)

■申込・   (公財)ひろしま産業振興機構 経営支援担当

 問合先   (担当:前田・高田・鬼村)

       TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232

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107* 中小企業イノベーション促進支援事業[チーム型支援]の対象者募集
       【随時受付】

ひろしま産業振興機構では、広島県内の意欲ある中小企業を対象に、トップレベルのプロフェッショナル達による御社の

ための支援チームを作り、「売れる商品・儲かるしくみ」を生み出すための支援を行います。

■こんな方に!!

 ◇新商品を開発したが、どこに、誰に、どんな方法で売っていけばいいのか!

 ◇今ある商品をもっと売るためにブランド化して、全国・海外のお客様にもっと知ってもらいたい!

 ◇新商品を作ったが、他社や大手に真似されないためにどうしたらいいのか!

 ◇商品をもっと効率よく作りたい、価格を下げて競争力をつけたい!

■申込用件

 (1)広島県内の中小企業であること。

 (2)中小企業代表者のほか、開発・営業部署等の専任の担当者も事業に参画できる体制を整えられること。

 (3)営業・販売促進費用等の事業を推進する上で、実費相当負担が可能であること。

 (4)上記のほか、次の事項について、原則、満たしていること。

   ○原理確認が終了した試作品、または完成した製品について、新たな市場参入等、成長意欲を有すること。

   ○原価管理,生産管理等の手法を用いて経営改善の意欲があること。

■申込・  (公財)ひろしま産業振興機構 企業支援統括グループ

 問合先  (担当:下桶・升田)

      TEL:082-207-0563 FAX:082-242-7709

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発行:企業支援統括グループ(メルマガ編集部)

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