お知らせ

モデルベース開発(MBD)プロセス研修(東広島会場)第2回

トピックス 2017年10月12日

印刷する

 第2回目は、ラプラス変換を用いて微分方程式から伝達関数を得る方法を中心に、広島大学 大学院工学研究科 山本透教授・脇谷講師に講義をしていただきました。
 MATLAB/Simulinkを用いたマス・バネ・ダンパモデルの演習では、受講生同士がディスカッションを通じて、異常値が出た場合の原因の把握および解決を行いました。

 第3回目は10月13日(金)に開催します。